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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
 騎乗女~kijhome~
 2008年05月05日 (月) 20:35:53

僕たちは既にハダカで前戯が終わって
たぎるペニスをしごきながら
まさにこれから彼女の割れ目にインサートしようとするところだった。
僕が上になって挿入体制をとると
彼女は脚を閉じた。
「???」
「あたし上がいい」…と言って
彼女は僕を寝かせると僕の上にまさに馬乗りになって
ちょいうど股間のところに跨がり
はちきれんばかりの赤いペニスを左手でつかむと
右手で自分の淫毛を押し広げ赤身の割れ目を広げた。

丁度奥への暗い洞窟のような穴が広がり
まるで口のように美味しそうに
ゆっくり僕のペニスを呑み込んでいった。
彼女は僕のペニスの挿入感を味わうように
ゆっくりゆっくり腰を落としながら
呑み込んでいった。
お尻が僕の股間をぴったり塞ぐと
ペニスのすべてが彼女の中にあった。

彼女は長い髪をかき揚げ後ろになげた。
そして僕をじっと見つめながら腰を動かす。
淫乱な女豹のようだ。

ああ…
この感触だ。
彼女の性器の生暖かい濡れた感触。
其れが僕を包んでときおり
きゅ!きゅ!っと締めながら呑み込む。
ああ…ああ
溜まらん……。

彼女はお尻をゆっくり上下させる。
上半身が乱れ乳房を揺らしながら
自分のペースで腰を動かしてる。

すぐに音は鳴り出した。
くちゃくちゅぬちゃ…
にゅちょ…にゅちゅ…にゅちゅ

いい…音だ。
自らが濡れ交わる音。
僕は目を閉じて彼女に身をまかせた。

「ねえ…みて」
「ん?」
「あたしを…みて」
「ふふ…」
「淫らなあたしを」
「うむ。」
「見られないと…燃えないの…あたし」
「じゃあ…ずっと見てるから…もっと淫乱になってくれ」
「ええ」
「はいってるな…襞が…めくれてるぞ…」
「ええ…いやあ……」
赤い…お○○この汁もすごい!
「だめえ…」
「匂いも…すごい」
「それだけは…いや」
「匂いがか?」
「ええ…いや」
「いい匂いだ…俺は好きだ」
「でも…」
「愛するお前の厭らしいお○○この匂い」
僕は
僕のペニスの出入りする割れ目の上の
彼女のまるい小粒を弄ってた…
「え…あ…やん…かんじる」
割れ目を弄りながら
彼女を見る。
とても淫眉で厭らしく…素敵だ。
時折僕は腰を突いた。
そのたんびに
「あん!」と言って彼女のカラダが反応した。
すでに彼女の動きが激しくなっていて
ふたりのつなぎ目はびちょびちょだ。
彼女の愛液でびっしょり濡れてる。

彼女の声が泣き声になってきた。
まもなく
彼女は……
5‥4…
3…
2…
1…
「ああああああああ~~~~~!!」
ほら…
崩れた。

繋がったまま
彼女は僕の胸にうっぷしてる。
はぁ…はぁ…はぁ…
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…
……はぁ…
ちゅ…
「イッちゃった…」
「わかってる…そうだとおもった」
「ごめんね…先にイッちゃって」

まだ息を切らしながら僕の胸にキスを
そして何度もして
僕の小さな乳房にもした
そして…小豆のような小さな乳首をかじった
「あ!いたっ!」
「ふふ…」
「こらぁ…痛いよ」

そして僕たちは繋がったまま強く唇を重ね吸いあった。
吸いながら僕は腰を突いた
「んんん…」
合わせた口のなかで彼女の声が悶えた。
そんなことを何度かして
くるり僕たちは上下入れ替わった。
まだ下半身は繋がったままだ。
「僕は…まだ…イってないぞ!」
「ええ…じゃあ…イって…ううん…来て!」
繋がったまま彼女は両足を大きく開いた。
「じゃあ…蒸気機関車になろう」
「え?」
「しゅ…しゅ…ぽ…っぽ」と腰をゆっくり動かす。
「あ…だめ…え?…いやん…感じる…いいわ」
「しゅ…しゅ…ぽ…っぽ…しゅ…しゅ…ぽ…っぽ」
「あ~ん…たいへん!…あん…あん…あん」
だんだん激しくなってゆく。

彼は彼女の両足を肩に担いで
両手を彼女の胸の左右に置き
ピストンフル回転の動きをしてる。
いちばん深い挿入だ。

宙で彼女の白いつま先が弧を描いてる。
そしてやがて彼の背中に足は巻き付いて離れない。
「イクよ…」
「ええ…きて」
ぱぁん…ぱぁん!と
にゅちゃにゅちゃが重なった不思議な結合音だ。
「イク~~~~~っ!」
「あたしもイク~~~~~っ!」
はぁはぁ…
「ああああああああああああああああああああ~~~~~っ!あ…あ…あ…」
彼の腰が何度彼女を突くと彼女の上に…崩れた。

彼女が僕の耳もとに囁いた。
「あたし…やっぱり上がいいわ」

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 COMMENT

  Title...  b y Ken
一緒にって…確かに難しいですね。
若干のズレは…しかたないのかな?って思います^^
昂まり…ってそれぞれタイミングとかあるから。
2008.05.06 (18:27) * URL [EDIT]

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