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 姪のカラダ
 2014年09月02日 (火) 01:32:23

もう何年も性欲なんて無くなったと思ってた。
年齢とともに枯れて
もう男として駄目なんだと思ってた。

でも
助手席の姪のカラダを見た瞬間
ウソのように勃起した
まるで少年の頃のように勃起して
痛かった。

なんてこった
よりにもよって姪のカラダに欲情するなんて
「叔父さん?気分が悪いの?」
「何処かで休んでく?」
そのとき
左側にラブホテルが見えた
思わず入ってしまいたい衝動に駆られた。

香水も桃のあま〜い香りで
なんだかよけいにソソラレル。

助手席を見る度に
勃起は収まらなかった。
できることならズボンのジッパーを下ろして
しごいてほしい
しごきながらしゃぶってほしい。

ああ…俺はいったいどうしちまったんだ
たまらん犯したい……

恨まれてもいいから
彼女をラブホテルのベッドに押し倒して
何度も何度も激しく犯して
一滴残らず中に射精したかった。

kcf140901mibki.jpg

ごく…
唾を飲む音が彼女に聞かれそうでドキドキした。
それとともに
そんな事を想像する自分が恥ずかしくもあったが
「叔父さん?やっぱ気分が悪いの?」
「ああ…ちょっと頭が……」
「そこのホテルで休んでいこうよ」
「え?」
「べつに叔父さんだもん^^平気だよ」
「しかし…ラブホテルだなんて」
「やだも〜〜!よけいなこと考えないで^^ほんとうに休んだ方がいいよ1時間でも」
「そうか…じゃ…少しだけ」
「うんうん^^なんかラブホテルも見てみたかったし」
俺は…ウィンカーを左にだして……
車を吹き流しの中へ入れた

彼女にキーを渡して先にいかせた
俺は自動販売機にコインを入れて
ゴムを…買った
そして部屋に入った。

姪は室内を見渡しながら
「すっご〜い」を連発してたけれど
「さぁ!叔父さんベッドへ寝てあたしはソファで静かにTV見てるから^^」
「ああ…ありがとう」
もはや…制御は出来なかった。
忘れかけてた勃起の果てを
存分に彼女で味わいたかった。
後ろ手にドアをロックして……

服を脱ぎながら
ソファに座る姪の後ろに立った。
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