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 昼下がりの情念
 2010年05月25日 (火) 02:39:54

「すぐに戻らなくっちゃいけないの…」
そういって
彼女は長いくちづけから唇をはなし
ストッキングごと下着をさげて
お尻を突き出した
「おいおい…今来たばかりなのに…」
「ごめんなさい…」
「俺はセックスマシンじゃねえぞ!」
「ごめんなさい…」
彼女のお尻がせつなく揺れる。

勃起したペニスを扱きながら
ずいぶん焦らして
割目を濡らしてみる。

僕が唾液をつけぬまでもなく
不思議なくらい彼女は自ら濡れた。
根っからの…淫乱なのはわかってたけど
こんなに自分で濡れるなんて。

にゅ…ず……
「あ…い…」
彼女は髪を振り乱す

すぐに戻らなくっちゃいけないの…
すぐに戻らなくっちゃいけないの…
僕は
彼女に挿入しながら
彼女の言葉を反芻してた。

その彼女焦りから
彼女の家は
このホテルから1時間圏内なんだと推測した。

激しくピストンをして
絶頂に向かってる時
彼女のバックからバイブの振動で滑り出した
ケータイが紫色の点滅をしてた。

彼女はケータイにでた。
「はい…」
僕はピストンを止める。
もうすぐだったのに。
蓄積された精液がペニスの根元迄きてたのに…
「あ…はい…あたし」
彼女は声を押さえた。旦那…だろう。
僕はすこし腰をつく
「は…う」彼女が声を殺す。

僕は少しづつペニスを出し入れする。
ペニスはぬるぬれだ。
彼女の割目から彼女液があふれでてる
「いま…あ…まだ講習中だから」
ぱあんぱあん…
軽く音をたてる
「あ…あ…」指を噛んで声を押し殺す
「え?煙草?うん…わかった」
スカートをめくりあげてアナルに舐めた指でつつきながら
ピストンを激しくしながら時折深く強く奥まで突く!
あ!あ!
「え…あん…ほんとに…もう少しだから…うん」
彼女に上半身を軽くのせながら
撓わな乳房を揉む
そして受話器を押さえた耳もとにキッスする
だめ!
きつく…でも…せつなく睨む彼女…
「うん…あい…して…る…わ」
ずん!ずん!
きゃ!って言って
彼女は受話器を落とす

僕は非常に激しくピストンする。
彼女は砕けそうになりながら
ケータイを拾い
「あ…ごめん…他の人に迷惑だから…あとでかける…ね」
彼女が困る様子に
僕のペニスはますます乱暴になっっていった。

僕は…Sなのか?
「じゃ…」と微笑んで受話器を閉じた。
「愛してるんだ?」僕が聞く。
「…………」彼女は快感に苦悶の表情になる。
「愛してるんだ?」とふたたび僕が聞く。
「あいしてるわ!」
「ぼくは?」ピストンを止める。
「いや…ん…いじわる」
おしりを自ら擦り寄せてペニスを吸い込んでゆく

kcf100524mko.jpg

でもぼくは
ねちゃねっちゃと
ひきぬいてく
「いや…も…う…すきよ」
「え?」
お尻を叩く!
ぱちん!ぱちん!
「あああ…」
白いお尻が真っ赤に染まってく。
スパンキングの趣味なんて無いはずなのに。
僕は…やっぱりSなのか?
「大好き…」
「愛してる…と…大好きではどっちが上なんだ?」
「おねがい!ねえ!ちょうだい!イカセテ!」
「愛してる…と…大好きではどっちが上なんだ?」
「ねえねえ!突いてよ!時間がないの!」
「愛してる…と…大好きではどっちが上なんだ?」
「も……おお…大好きなのよ~~!」
「そうか…そうか…じゃあ…中に出していいんだね?」
「だめ…出す時はそとにして…」
「い…や…だ」僕は彼女の耳にささやいて
下半身を全部はぎとり
片足をあげて
むき出しに割れた濡れ濡れの淫壺に半松葉状態で挿入して
そしてそのまま一番挟まった状態で

ピストンを繰り返した。
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

あ……あ…だめぇ……
ああああ
いっちゃう!いっちゃう!
彼女は狂った牝になって荒れ狂った。
撓わな乳房が上下に
そして左右に激しく揺れる。

そして
ほぼ僕の射精と同時に…ああああ
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!
そして彼女も……イッた。

それでも僕はピストンを止めなかった。
彼女の子宮の奥迄入れて…だした…
どくん!どくん!…どく…

5…6…7‥‥8…と腰をついて
そしてゆっくりペニスを引抜いた
僕はそのまま彼女の脚をもってた
彼の淫壺は砲弾でいぬかれたようにぱっくり開いてた。

ひきぬいて5秒くらいしてすぐ
歪んだ割目からついさっき僕のペニスの先端から迸った
ねっとりし白い液体が彼女の割目の歪みに沿って流れた。
淫壺の奥がまるで喉ちんこのように
ピンクでうごめいてさらに奥の暗闇が見えた時
さらに
白い液体が勢い良く彼女から吐き出された。

それらは彼女の腿をつたって
テーブルにおちて溜ってた。
「だめ…って…いったのに…ひど…」
僕は彼女の割目から白濁を指ですくって彼女の唇に差し出した
放心の中
息絶え絶えになりながら
僕の指にねっとりついた僕の白濁を舐めた。
「お代りは?」
「だめって…いったのに」
僕は彼女の割目に顔を埋めて割目を嘗めだした。
「あ…だめぇ…ねえ…あ」
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ……
ああああ
「すぐに戻らなくっちゃいけないの…よぉ…ああ」
僕は彼女の割目をしゃぶりながら
上半身の衣服をぬがせはじめた……

彼女は…みずから
ブラのホックを…はずした。
陽射しは…お昼を大きくまわって傾いてた。
午後の陽射しを浴びながら
ふたつの裸体が絡み合う

すぐに戻らなくっちゃ…いけないの…
ねえ。

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