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 Room-405
 2010年05月17日 (月) 03:38:15

ベッドにはいるなり
彼女はすぐに
僕のベルトをはずし
そして…脱がせた

まるで
おあづけを食らった子犬が
ご主人から
「よし!」と言われて一気に
ご馳走をしゃぶりつくように
彼女はむきだしのペニスにしゃぶりついた。

はじめてフェラチオをされたのって…
たしか相模原のアパートだったっけ

可愛い顔をした彼女が
なんのためらいも無く
僕のジーンズのジッパーをさげ
パンツもよけてなかから半勃ちのペニスをひきだして

そして僕の顔を見ながら
上手に僕のペニスをしゃぶった
ああ…エロビデオと同じだ!っと思ったし
まさか
こんな可愛い子が大胆にフェラチオするなんて
実は予想もしてなかったから
まだ経験の浅い僕は相当なショックだったのを覚えてる。

あの向いのお姉さんも
妹も…幸子さんも…憧れの…あの人も
やっぱり…みんな躊躇なくするんだろうか?

kcf100516ftig.jpg

目の前の彼女も…まさにそうだった。
CanCanばりの美人が
なんのためらいもなく
まるで大好きなジンジャー・エールを飲むように
僕のペニスを根元まで呑み込んで
喉の奥から色っぽい濁音を鳴らしてる。

そして彼女は
あの日の女の子のように
カラダを180度向きをかえて
下半身を僕の目の前にして
69になった。

そして言った。
「ねえ…あたしのも…舐めて」
僕は…眼前の割目に
舌先を添えながら
やがて
ちゅう…ちゅう…と吸い出した。
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