FC2ブログ


Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
 スポンサーサイト
 --年--月--日 (--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | TB(-) | CM(-) | 

 オンナ・カラダアングル
 2014年09月27日 (土) 02:13:05

僕は女性の
この方角からのアングルが好きだ。
というより
このアングルに〝オンナ〟を感じ
自分が〝オトコ〟なんだと自覚する。

アソコになにもついてない
オトコならあるはずのおちんちんが……無い。
綺麗に何も無く
丸みを帯びて淫毛に覆われてるだけだ。

そしてふたつのおっぱいが
綺麗に撓わに揺れている。

なんとも不思議で
素敵な僕の大好きな
オンナ・カラダアングルなのだ。

kcf140926okagl.jpg
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]


Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 一緒にイケなくなった
 2014年09月27日 (土) 02:02:02

一緒にイケなかった
あれほど彼女が
一緒にイキたい!って言ったのに
僕は彼女から送れる程3〜4分で
やっと…イッタ

彼女がイッテ僕がイクとき昂まってくるのだけれど
彼女がいい感じになってきたところで
僕が射精して果てるので
彼女にとっては中途半端な置き去り感がするらしい

もしくは
彼女がイク寸前で
またしても僕が果ててしまい
彼女にとっては
またもや中途半端な置き去りにされて

納得できない妙な表情をしてる
「ごめん…」
「ううん…しょうがないよ」っていうけど
僕は知っている。

kcf140926isikn.jpg

彼女には別な男ができてて
浮気をしているって

なぜなら
前なら一緒にイケたのに
最近は一緒にイケなくなった。

僕が変わった…とか
タイミングが下手とかじゃなくって
彼女のカラダが
新しい男にあうようになってしまったから
だから僕とのセックスのイクタイミングがズレてきたようだ。

感じる部分も
交わる体位もまるで変わってしまった。
僕が新しい男の陰に気づいてることに彼女は気づいていないけれど
やがて彼女は気づくかもしれない。

僕のペニスは
新しい女のカラダに馴染んで
彼女にあわせてイクようになってるってことを。

Special Blend | TB : 0 | CM : 0 | 

 友達でなくなった瞬間
 2014年09月27日 (土) 01:43:01

気がついたら
彼女の上になってた。

彼女は抵抗した
彼方此方に彼女の爪やらで
キズが出来血が流れた。
けれども酒に酔ってるせいか
痛みは感じたが鈍い感じだった。

彼女が
抵抗するほど
行為を静止できなくなり
逆に激しさを増した。

前から思ってたんだ。
彼女が〝欲しい!〟
彼女が〝欲しい!〟
彼女が〝欲しい!〟

理性は酒という麻薬で
あっけなく消え去って
男の本能だけが僕を奮い立たせ
動かしていた。

いや…やめて!おねがい!
いつものあなたじゃない!
どうしちゃったの?ねぇ!やめてぇ〜〜!

下着をはぎとり
脚を無理矢理こじ開け割って入る
大きな声は聞こえなかった
哀願の言葉も全てがサイレントに聞こえた。

唾をつけたペニスを挿入すると
彼女のカラダが反って
叫び声になった。

ひたすら腰を動かした。
にゅっちゃ!にゅっちゃ!にゅっちゃ!
濡れた音がしてきた。

kcf140926mtmdn.jpg

彼女の口は半開きの侭
あうあう…と微かに動くだけだった
そして
その瞬間
「やぁ〜〜だめ……」って言って
僕の胸を強く押したが

どくん……どくん…どくん…
僕はもうこれ以上入らないくらいに腰を押し付けて
彼女の中に射精した
どくん……どくん…どくん…

快感がカラダじゅうを駆け抜けた瞬間
その後から
なんともいえない後悔の気持ちが押寄せてきた。

はぁ…はぁ…はぁ…
彼女は荒い息をするだけで
ずっと目を天井に向けたままだった。

さっきまで唾液で濡れてた乳房は
呼吸に揺れながら乾いていった。

ペニスを抜くと
そのまま僕はトイレにかけこんだ!
そして
溜まっていた尿を吐き出した。
最初は出にくかったけれど
精液の残を押し出すように
尿が迸っていた

トイレから出ると
彼女は上半身を起こして
黙ってアソコを拭いていた。
そして
背中を向けたままパンティを穿き
ブラをなおして服もなおした

何とも言えない雰囲気が部屋を支配してた。
「あ…あの」なんとか…僕は口を開いた。
下を向いたまま髪を手でなおし
「帰る……」って言った。
「え?……送るよ」
「いい……」
「でも……」
「帰る……」
そう言うと彼女はバックをとって
僕を一度も見ずに玄関へよろめきながら歩いた
そして靴を穿くと…
「さよう…なら…」と言って
バタン!
彼女は…出て行った。
「…………………」

その音で酔いが冷めた気がした。
友達でなくなった瞬間
彼女も…失った。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 お姉さんという女性
 2014年09月11日 (木) 07:13:28

昔お姉さんという目上のお姉さんは特別な存在だった。
例えば親戚の歳の離れたお姐さんたち。
近所の何処そこのアッコちゃん。
隣町の歩いて会社に通う綺麗なお姉さんとか。

なにせみんな綺麗で
住む世界が違うような
姉のいなかった僕にはまさに別世界の
優しくて綺麗で近寄りがたい
菩薩様のような羨望なる存在だった。

今自分が五十路の坂を降りている世代になって振り返ると
あの頃と同じくらいの年代の綺麗な女性を見ても
特別な存在には感じない。

kcf140910onjsi.jpg

ともすれば幼く感じる(当たりまえだけれど)
けれどもそれでも
近寄りがたい存在にも見えるのは
やっぱり女性は若くても僕なんかよりも大人で
ジジイ世代になった僕は
まだまだ頭の中が子供のせいなのかもしれない。

ただ
文字で現すのなら
幼い頃仰ぎ見た綺麗なお姉さんたちは「大人」で
今僕の世代から見る彼女たちは「オトナ」という
現代風な解釈の枠に僕が収めて感じてしまうからかもしれない。

etc… | TB : 0 | CM : 0 | 

 ビキニのひも
 2014年09月07日 (日) 17:51:56

ビキニのひもを見ると
なんだかはずしたくなる…っていうけれど
なぜか僕は
まったくそんな気が起きない。

どっちかっていうと
ひもだけ?っていうと
あれ?サポーターとかつけてないのかなぁ?
とか
ちゃんと結んでないと
ひもが細すぎない?
切れちゃわないのかなあ?

泳いでてほどけちゃわないかなあ…などと
そんな心配をしてしまうんだけど…

kcf140907bnhm.jpg

それって
いい人ぶってない?って言われたけれど
ほんとなんですよ

ビキニのひもを見ると
なんだかはずしたくなる…っていうけれど
なぜか僕は
まったくそんな気はまったく起きませんねえ。

Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 夏は終わった
 2014年09月06日 (土) 08:03:33

夏のはじまりは
まるで
綺麗なグラデーションのように
ゆっくり
しずかに
いつのまにか始まっていたけれど

夏の終わりは
あっけなく8月31日で終わる。

kcf140905nowr.jpg

って…僕は思うんだ。
立った一日すぎて9月になって
昨日の8月31日と変わらないけれど
僕には
間違いなく
夏は8月31日で終わった。

すべてと思い出も記憶も何もかもが
今年の夏と言うフォルダに押し込められて
間違いなく
夏は8月31日で終わったのだ。

そう。
そして
僕らの愛もね。

Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 バックで出して!
 2014年09月06日 (土) 07:51:17

もはや
後ろは洪水だった。

叩きつける僕の股間は
彼女の洪水でずぶ濡れだった。

そろそろ
抜いて
背中あたしに出そうと思った時
「いやっ…だめっ…」ってかぶりをふった。

「ん?どした」
「中に出して!」
「え?いいのか?」
「う…うん…そのかわりバックで出して」って
繋がってるお尻を
自分で動かしながら
ベニスを上手に出し入れする

そう…その様はまるで
小悪魔のように
ぴちゃ…ぺちゃ…鳴らしながら
「バックで…出して」って言ったんだ。

kcf140905bkdd.jpg

しばらく
僕は彼女のお尻をつかんだまま
ファックしていたけれど
やがて
四つん這いが崩壊して
うつぶせになり
ぴったり彼女の背中と重なり合ったとき
最高に気持ちよくなって
無我夢中で腰を動かした。

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!
(あ……あ……あ……)
僕の射精とリンクするように
彼女は可愛く喘いだ

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!
(あ……あ……あ……)
そして僕らのカラダは溶け合って
ベッドにしみ込んでいっんだ。

G-Black | TB : 0 | CM : 0 | 

 ちんぽ大好き!
 2014年09月03日 (水) 05:19:45

「おちんちんだぁ〜いすき!」
そう言って
彼女はずっと僕のペニスをしゃぶってた

車の中でも
ラブホテルに入ってすぐでも
バスルームでも
そしてベッドでも

彼女はずっと僕のペニスをしゃぶってた
「おいちい^^」って頬をへこませ
めいっぱいしゃぶりまくっていた

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!
彼女の口の中に出しちゃっても
彼女は丁寧に一滴残さず
美味しそうに舐めてはごくん!って呑み込んだ

なんて子なんだろう
黙ってたら
肝心のセックスもままならないままに
彼女は僕のペニスをしゃぶり続けてたんだ

kcf140902cdsk.jpg

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 姪のカラダ
 2014年09月02日 (火) 01:32:23

もう何年も性欲なんて無くなったと思ってた。
年齢とともに枯れて
もう男として駄目なんだと思ってた。

でも
助手席の姪のカラダを見た瞬間
ウソのように勃起した
まるで少年の頃のように勃起して
痛かった。

なんてこった
よりにもよって姪のカラダに欲情するなんて
「叔父さん?気分が悪いの?」
「何処かで休んでく?」
そのとき
左側にラブホテルが見えた
思わず入ってしまいたい衝動に駆られた。

香水も桃のあま〜い香りで
なんだかよけいにソソラレル。

助手席を見る度に
勃起は収まらなかった。
できることならズボンのジッパーを下ろして
しごいてほしい
しごきながらしゃぶってほしい。

ああ…俺はいったいどうしちまったんだ
たまらん犯したい……

恨まれてもいいから
彼女をラブホテルのベッドに押し倒して
何度も何度も激しく犯して
一滴残らず中に射精したかった。

kcf140901mibki.jpg

ごく…
唾を飲む音が彼女に聞かれそうでドキドキした。
それとともに
そんな事を想像する自分が恥ずかしくもあったが
「叔父さん?やっぱ気分が悪いの?」
「ああ…ちょっと頭が……」
「そこのホテルで休んでいこうよ」
「え?」
「べつに叔父さんだもん^^平気だよ」
「しかし…ラブホテルだなんて」
「やだも〜〜!よけいなこと考えないで^^ほんとうに休んだ方がいいよ1時間でも」
「そうか…じゃ…少しだけ」
「うんうん^^なんかラブホテルも見てみたかったし」
俺は…ウィンカーを左にだして……
車を吹き流しの中へ入れた

彼女にキーを渡して先にいかせた
俺は自動販売機にコインを入れて
ゴムを…買った
そして部屋に入った。

姪は室内を見渡しながら
「すっご〜い」を連発してたけれど
「さぁ!叔父さんベッドへ寝てあたしはソファで静かにTV見てるから^^」
「ああ…ありがとう」
もはや…制御は出来なかった。
忘れかけてた勃起の果てを
存分に彼女で味わいたかった。
後ろ手にドアをロックして……

服を脱ぎながら
ソファに座る姪の後ろに立った。

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 新聞配達は三度ベルを鳴らす
 2014年09月02日 (火) 00:53:40

旦那が目覚めるより
もっと早いまだ街が暗い頃の朝刊と

残業で今日もまだ旦那は
会社にいるだろう
夕暮れの夕刊の
一日2回
間違いなく毎日
新聞配達は奥さんのケータイのベルを
三度鳴らす

それがふたりの自然にできたルールだから

そして集金日は
朝夕よりもいっぱい楽しむ

普段は夫と眠るベッドへ誘い
おつりがいらないくらいに
愛し合う

でも…彼女は思っていた
そろそろ
新聞変えよっかな?

kcf140901sbht3.jpg

G-Black | TB : 0 | CM : 0 | 

 ねぇ叔父さん
 2014年09月02日 (火) 00:39:55

なんだか枕元がせわしない気配で目が覚めた。
一瞬なんだかわからなかった。
「あ…あれ?」
目の前でパンティが動いてた。
「ねぇ叔父さん」
「え?」
「この辺にあたしのケータイ無かった?」
声の感じで姪っ子の桜だとわかった。

「気がつかなかった…けど」
「マジ?まいったなぁ」
パンティは数分で消えた。

バタン!ドアが閉まった。
し〜ん。静寂。
「パ…パンティ…」

kcf140901nojsn.jpg

Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 涙のリクエスト
 2014年09月02日 (火) 00:30:10

ねぇ〜おじちゃん!も一回するぅ?
って可愛く彼女が言った。
え?
僕はちんぽの精液をティッシュで拭いてるときで
まさにちょっとまえ射精したばかりのホヤホヤだった。

もちろん
こんなかわいい子とは何回でもしたいけれど…
五十路には辛いリクエストなのだ
「したいけど…おじちゃんだから時間がかかるんだ」
「そうなんだ〜じゃタツまでしゃぶってあげるよ」
タツまでしゃぶって……
あああ…なんてこった
こんな可愛い子が
タツまでしゃぶって…うう

kcf140901miksr.jpg

しかし五十路のちんぽは
復活まで最低30分はかかる
果して彼女は30分も
タツまでしゃぶってくれるのだろうか?

おじちゃんは
嬉しいやら辛いやら
涙がでてきて
ああ〜もっと精力絶倫な男に産まれたかった
とブルーになったりするのだ。

Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 Wild?
 2014年09月02日 (火) 00:18:31

外へ出掛けるとき
パンツでもジーンズでも
ミニスカートでも
下着はつけない

つまりノーパンだ。

「露出狂じゃん!」って言ったら
「それは違うわ!」と睨まれた。
「じゃなんだよ!」
「ボーダーライナー」
「ぼ…ぼぉ〜だ?」
「ボーダーライナーだってば」

彼女が言うには
見えそうで見えないギリギリの
ボーダーラインの感触を楽しむこと…らしい。
いまいちよくわからない。

kcf140901wild.jpg

いずれにせよ
彼女がミニでスーパーへ買い物に行くと
今まで立って商品補充してた店員が
寝そべるように最下段の補充に切り替えるんだよね。

で…チラチラ彼女の姿を見る
見えそうで…見えない
な〜るほどボーダーライン……か。

ちなみに彼女はブラもしていない。
だから
どこでもセックスが出来る
「Wildだねぇ〜〜!」
「だ〜か〜ら〜ボーダーライナーだってば」
あっ!はいはい^^。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

copyright © 2005 Ken's Caf'e. All Rights Reserved.
  
Item+Template by odaikomachi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。