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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 Gap
 2014年08月31日 (日) 12:36:51

普段は
その天真爛漫な明るさと
そして
ベッドでの妖艶で淫乱な悩ましい姿態。

Gap…まさにギャップに
慣れずに戸惑ってしまう僕。

女の子からオンナへ
そのボーダーラインさえ曖昧で
そして愛さえも曖昧だ

kcf140831gyp.jpg

可愛い幼い少女のような彼女と
男を誘いベッドへ誘う妖しくも淫らな彼女
やっぱり
まるで別人だ。

なんだか僕は
ふたりの女性とつきあってる気がしてならない。

〝俺の女〟にしたはずなのに
いつのまにか僕は
〝彼女のオトコ〟になっていたんだ。
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 射精して5分
 2014年08月30日 (土) 08:06:59

射精してから既に5分が過ぎようとしてた。

あんなに息の荒かった彼女の胸にも
やっと平常が戻ってきているけれど
まだ胸の乳房は緩やかに上下に動いてた。

匂たってた女の臭いも
体臭も収まってきてた。

それでもまだ
僕たちは繋がってた。

彼女はまだ果ててから横を向いたまま
一言も発していない。

抜く事も許されないような
この静寂が怖い。

彼女が口を開いて
最初に発する言葉はいったいどんなだろう。
ゴムをつけずに出してしまったことへの罵倒か
それとも予想外に燃えてたから
良かったわ…という感想か

kcf140830ss3f.jpg

彼女がまだ余韻に浸っているのは
彼女の中に入ったままの
僕のペニスをゆっくり這うように蠢くヴァギナの動きでわかった。

ふぅ……
彼女の小さな唇が開いた。
僕の緊張は
射精寸前に近いところまで高ぶっていた。

「ねぇ……」
赤いルージュが…動いた。

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 バックシャン
 2014年08月27日 (水) 06:30:35

若い頃。
特に十代、二十代というのは
女性には失礼だけど
やっぱ顔を一番に見てましたね

そして胸やジーンズなら股間のYゾーンとか
若い頃は女性のフロントばかり見てたわけです。
だから後ろには全然興味がなかったんです。

ところが年齢とともに変わってきましたね。
食生活じゃないけれど
若い頃は白菜のお新香は葉っぱの方が大好きだったのに
年を取ってきて根というか茎の部分のほうが好きになってきた。

kcf140827bksn.jpg

その理論じゃないけれど
女性が素敵だなって思えるのは後ろ姿ですねぇ
そりゅあもちろんSラインもいいんですけど
今はすっかりバックシャンですね

下着が透けるとかじゃなくって
その女性特有のフォルムがいいですよね
男にはありえない丸みのある
滑らかなボディライン。

僕はそのフォルムに参ってしまいます。

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 ご無沙汰です!Ken's Caf'eです!
 2014年08月27日 (水) 06:00:43

いやぁ〜ご無沙汰しています。
とはいえ
このBlogのファンの方々も
みんな忘れてしまっていたことでしょう。

そりゃそうですよね。
かくいうマスターの私でさえ
すっかりこのBlogの存在を忘れていたのですから。

表のほうは嫌というほど書いて更新してるのですが
アダルト系はすっかり忘れてました。
こんな私も五十路の坂を半分超えて満足にSexもしないうちに
男として打ち止めかな……って落ち込んだ時期もありましたが

かつてのように
ウソのような少年のような朝立ちでうれしい痛い想いをしたり
なんとか昔に戻ってきました。

ここを忘れてたと同時に
あいかわらず家ではSexressだし持ちネタもないし^^
Blog自体も消去してしまおうかとも考えたのですが

なんだか小説ではないんだけれど
あるイメージがあってそれをスケッチショット的に
書きたくなった事(表では書けないアダルトなので)とか

性欲が従来のように戻って
オナニーさえしたくなるようになってきたので
イメージ的な
まぁ…ギャラリー向けではなく
ほとんど自分の為の秘蔵本的なものにしていこうと
この〝Ken's Caf'e〟の存続を決めました。


毎日とはいかないにしろ
自分が勃起して射精したくなった
そんなエピソードも含めて綴っていこうと思ってます。
気長にのんびりつきあってやってください。
………………………………Ken's Caf'eオーナー〝Ken〟
              2014.8.27-Wednesday

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