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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 彼のオートバイと彼女のジェラシー
 2011年01月04日 (火) 17:51:02

「バイクにばっかり乗って」と彼女がむくれる。
「ねえ…たまにはあたしにも乗ってよ」としなをつくる。
彼は照れくさそうに言い訳をする。

「も~~タンクには燃料満タンに入れてるのに
あたしには全然入れてくんない…ガス欠になっちゃうわ」
彼女はジッパーをはずし
スカートをおとす

彼は困惑する。
拾った猫が
こんなにも淫乱な猫だったなんて…

彼の股間をジーンズの上から刺激しながら言う。
話ながらリズムをとるように衣服を脱いで
ハダカになってゆく。

そしてお尻をむけながら彼を挑発する。
「ねえ…あたしの挿入口にもあなたのガソリンノズルを入れてよ」
彼は不覚にも勃起する
「ねえ…あなたの太いの…ここにぶち込んでぇ~~!」

彼女の「入れてよ」という言葉は魅惑的に感じたが
「ぶち込んで」というリアルな現実のことばは
彼女の素敵で妖艶な顔には似つかなく
一瞬さめかけるが……

彼女の濡れはじめた挿入口を
自ら左右にひらいてお強請りするお尻のふりに
彼はがまんできなくなって
ジーンズのジッパーをさげた。

kcf110104btkd.jpg

そしてビキニともども脱いで
ハダカになると
天を向いたノズルをしごきながら彼は言った。
「お客様カードですか?現金ですか?^^」
「現金…げんきんよぉ」
ノズルの先端を縦の濡れ割目になぞりながら焦らす
「何?お入れいたしましょう?」
「やだ…も~まんたん!まんたんよぉ~!はやくいれてぇ~」
彼は微笑みながら
バイクに手を置いて
お尻をむけた彼女の背中をひと撫ですると
「お客様…キャップは自分ではずしてください」
「え?」
「自分の手で…開いて…ください」
「は…い」
「愛…満タン!はいります~~~!」
彼は先端まで入れてたノズルを一気に押し込んだ!

「あああああああああああああ……」
白いボディが
みるみるピンクに染まってゆく

彼女の喘ぎと不思議な音が
部屋中にこだましはじめた。
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 謹賀新年
 2011年01月04日 (火) 17:46:32

昨年暮れひっそりと再開した手前
きちんとした晦日の挨拶もせず
慌ただしく新しい年があけてしまいました。
みなさんは
どんな年をむかえたことでしょう?

Ken's Caf'eは従来よりパワーダウンし
内容はグロ系になるかもしれませんが
これからも営業をつづけてまいります。
ことしも気ままに覗いてください。

2011 店主

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