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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 時のない部屋
 2010年05月31日 (月) 01:19:01

高速道路インターチェンジ近くの

とあるLove Hotel Room306

男と女の我が儘が走る。

否…

牝と牡の戯れが交差する。

乱れるほど燃え

燃えるほどにせつなく

そして

やがて燃え尽きる迄

激しく汚れあう愛憎歌劇かな。

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 男と女
 2010年05月25日 (火) 02:59:07

男と女…
愛情は大切
心の相性もばっちり!ってのも
もちろんだけど

それにプラスで
やっぱりカラダの相性も大切だね

いくらいい人でも
セックスが合わなくっちゃ
どこかでぎくしゃくして来るんだよ

若ければ若い程
愛情の大半が裸になってカラダで感じあうほど
カラダの相性は大切

性格もカラダもGoo!ってのが理想だけど
なかなかね
僕なんて性格はいいんだけど
カラダがね^^

へんな話。
好きになったらやっぱり
2~3回はカラダの相性も確認しなくっちゃね。
よく確認もしないで
結婚しちゃってからじゃ
ちょっと遅いかもね^^

男と女は心もカラダも真面目に愛しましょう!

kcf100525ook.jpg

etc… | TB : 0 | CM : 2 | 

 昼下がりの情念
 2010年05月25日 (火) 02:39:54

「すぐに戻らなくっちゃいけないの…」
そういって
彼女は長いくちづけから唇をはなし
ストッキングごと下着をさげて
お尻を突き出した
「おいおい…今来たばかりなのに…」
「ごめんなさい…」
「俺はセックスマシンじゃねえぞ!」
「ごめんなさい…」
彼女のお尻がせつなく揺れる。

勃起したペニスを扱きながら
ずいぶん焦らして
割目を濡らしてみる。

僕が唾液をつけぬまでもなく
不思議なくらい彼女は自ら濡れた。
根っからの…淫乱なのはわかってたけど
こんなに自分で濡れるなんて。

にゅ…ず……
「あ…い…」
彼女は髪を振り乱す

すぐに戻らなくっちゃいけないの…
すぐに戻らなくっちゃいけないの…
僕は
彼女に挿入しながら
彼女の言葉を反芻してた。

その彼女焦りから
彼女の家は
このホテルから1時間圏内なんだと推測した。

激しくピストンをして
絶頂に向かってる時
彼女のバックからバイブの振動で滑り出した
ケータイが紫色の点滅をしてた。

彼女はケータイにでた。
「はい…」
僕はピストンを止める。
もうすぐだったのに。
蓄積された精液がペニスの根元迄きてたのに…
「あ…はい…あたし」
彼女は声を押さえた。旦那…だろう。
僕はすこし腰をつく
「は…う」彼女が声を殺す。

僕は少しづつペニスを出し入れする。
ペニスはぬるぬれだ。
彼女の割目から彼女液があふれでてる
「いま…あ…まだ講習中だから」
ぱあんぱあん…
軽く音をたてる
「あ…あ…」指を噛んで声を押し殺す
「え?煙草?うん…わかった」
スカートをめくりあげてアナルに舐めた指でつつきながら
ピストンを激しくしながら時折深く強く奥まで突く!
あ!あ!
「え…あん…ほんとに…もう少しだから…うん」
彼女に上半身を軽くのせながら
撓わな乳房を揉む
そして受話器を押さえた耳もとにキッスする
だめ!
きつく…でも…せつなく睨む彼女…
「うん…あい…して…る…わ」
ずん!ずん!
きゃ!って言って
彼女は受話器を落とす

僕は非常に激しくピストンする。
彼女は砕けそうになりながら
ケータイを拾い
「あ…ごめん…他の人に迷惑だから…あとでかける…ね」
彼女が困る様子に
僕のペニスはますます乱暴になっっていった。

僕は…Sなのか?
「じゃ…」と微笑んで受話器を閉じた。
「愛してるんだ?」僕が聞く。
「…………」彼女は快感に苦悶の表情になる。
「愛してるんだ?」とふたたび僕が聞く。
「あいしてるわ!」
「ぼくは?」ピストンを止める。
「いや…ん…いじわる」
おしりを自ら擦り寄せてペニスを吸い込んでゆく

kcf100524mko.jpg

でもぼくは
ねちゃねっちゃと
ひきぬいてく
「いや…も…う…すきよ」
「え?」
お尻を叩く!
ぱちん!ぱちん!
「あああ…」
白いお尻が真っ赤に染まってく。
スパンキングの趣味なんて無いはずなのに。
僕は…やっぱりSなのか?
「大好き…」
「愛してる…と…大好きではどっちが上なんだ?」
「おねがい!ねえ!ちょうだい!イカセテ!」
「愛してる…と…大好きではどっちが上なんだ?」
「ねえねえ!突いてよ!時間がないの!」
「愛してる…と…大好きではどっちが上なんだ?」
「も……おお…大好きなのよ~~!」
「そうか…そうか…じゃあ…中に出していいんだね?」
「だめ…出す時はそとにして…」
「い…や…だ」僕は彼女の耳にささやいて
下半身を全部はぎとり
片足をあげて
むき出しに割れた濡れ濡れの淫壺に半松葉状態で挿入して
そしてそのまま一番挟まった状態で

ピストンを繰り返した。
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

あ……あ…だめぇ……
ああああ
いっちゃう!いっちゃう!
彼女は狂った牝になって荒れ狂った。
撓わな乳房が上下に
そして左右に激しく揺れる。

そして
ほぼ僕の射精と同時に…ああああ
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!
そして彼女も……イッた。

それでも僕はピストンを止めなかった。
彼女の子宮の奥迄入れて…だした…
どくん!どくん!…どく…

5…6…7‥‥8…と腰をついて
そしてゆっくりペニスを引抜いた
僕はそのまま彼女の脚をもってた
彼の淫壺は砲弾でいぬかれたようにぱっくり開いてた。

ひきぬいて5秒くらいしてすぐ
歪んだ割目からついさっき僕のペニスの先端から迸った
ねっとりし白い液体が彼女の割目の歪みに沿って流れた。
淫壺の奥がまるで喉ちんこのように
ピンクでうごめいてさらに奥の暗闇が見えた時
さらに
白い液体が勢い良く彼女から吐き出された。

それらは彼女の腿をつたって
テーブルにおちて溜ってた。
「だめ…って…いったのに…ひど…」
僕は彼女の割目から白濁を指ですくって彼女の唇に差し出した
放心の中
息絶え絶えになりながら
僕の指にねっとりついた僕の白濁を舐めた。
「お代りは?」
「だめって…いったのに」
僕は彼女の割目に顔を埋めて割目を嘗めだした。
「あ…だめぇ…ねえ…あ」
ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ……
ああああ
「すぐに戻らなくっちゃいけないの…よぉ…ああ」
僕は彼女の割目をしゃぶりながら
上半身の衣服をぬがせはじめた……

彼女は…みずから
ブラのホックを…はずした。
陽射しは…お昼を大きくまわって傾いてた。
午後の陽射しを浴びながら
ふたつの裸体が絡み合う

すぐに戻らなくっちゃ…いけないの…
ねえ。


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 亜細亜の黒髪
 2010年05月17日 (月) 04:21:54

古来から
日本の女の髪は
黒…だった。

なぜ日本人は
髪を染めたのか?

戦争に負けてから
日本の女は貞操観念が亡くなった
敵国の男にカラダを売るようになった。

外国人が
日本の女性に憬れたのは
自国には存在しない黒髪と
エキゾチックな面立ちだから

東洋人…そして黒髪

僕もそうだ
外人の女性のようなボディには憧れるが
外人のような金髪とか茶髪には憧れない。

先日
ずっと茶髪にしてた女の子が
黒髪にもどした。
僕は…
不覚にも勃起してた。

黒髪は
不可思議な魔力を持ってるのかも知れない。

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 Room-405
 2010年05月17日 (月) 03:38:15

ベッドにはいるなり
彼女はすぐに
僕のベルトをはずし
そして…脱がせた

まるで
おあづけを食らった子犬が
ご主人から
「よし!」と言われて一気に
ご馳走をしゃぶりつくように
彼女はむきだしのペニスにしゃぶりついた。

はじめてフェラチオをされたのって…
たしか相模原のアパートだったっけ

可愛い顔をした彼女が
なんのためらいも無く
僕のジーンズのジッパーをさげ
パンツもよけてなかから半勃ちのペニスをひきだして

そして僕の顔を見ながら
上手に僕のペニスをしゃぶった
ああ…エロビデオと同じだ!っと思ったし
まさか
こんな可愛い子が大胆にフェラチオするなんて
実は予想もしてなかったから
まだ経験の浅い僕は相当なショックだったのを覚えてる。

あの向いのお姉さんも
妹も…幸子さんも…憧れの…あの人も
やっぱり…みんな躊躇なくするんだろうか?

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目の前の彼女も…まさにそうだった。
CanCanばりの美人が
なんのためらいもなく
まるで大好きなジンジャー・エールを飲むように
僕のペニスを根元まで呑み込んで
喉の奥から色っぽい濁音を鳴らしてる。

そして彼女は
あの日の女の子のように
カラダを180度向きをかえて
下半身を僕の目の前にして
69になった。

そして言った。
「ねえ…あたしのも…舐めて」
僕は…眼前の割目に
舌先を添えながら
やがて
ちゅう…ちゅう…と吸い出した。

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 ご無沙汰です!
 2010年05月17日 (月) 02:59:43

いやあ~去年の12月を最後に
実に5カ月…いやはや
まったく更新してなかったなあ…

表のほうは頻繁に更新してたのですが
こっちのほうは性欲の減退^^とともに
まったく更新意欲が途絶えてました。

がしかし…
最近になって
下半身のJrがぴくぴく
Sexはほとんど無いけれど
オナニーも復活してきて

ウルトラマンよりも短かった持続時間も
なんとかウルトラマン越えに至るようになり
とても気持良い時間を過ごせるまでに復活してきました。

kcf1005016gbs.jpg

Ken's Caf'eと僕の性欲はリバーシブル・リンク
もしかすると
またまたすぐに止まってしまうのか
それとも
もっと続いてエスカレートしてくのか
まあ…
気ままに見守ってやってください。

ちなみに画像もなるべく
ぼかしたり消したりせず
なるべくありのままの自然な状態で
削除されないレベルで^^載せていきたいとおもってます。

Ken's Caf'e
あたらしい豆を仕入れて再びオープンです!
あなたの心とカラダの止まり木になりますように……
これからもよろしく!

Ken's Caf'e オーナーKen

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