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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 健気
 2009年08月23日 (日) 09:00:41

その健気さに
愛おしい…と感じる瞬間だ。

今度は僕が
してあげる…
でも…

もうちょっと
もうちょっとだけこのまま…いい?

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 Sex-B&F
 2009年08月20日 (木) 02:38:26

彼女は不機嫌だった。

不機嫌な彼女は…

いつになく切っ先だってて

近寄りがたいねこだった。

ビフォーそれとも…アフター?

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etc… | TB : 0 | CM : 0 | 

 バンパイヤ
 2009年08月20日 (木) 02:35:00

十字架のペンダントに
僕は…弱い
…てか…
何故か萎えちゃう…

Crossing is Shadow
なんだよね
きっと……

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 luncbox
 2009年08月16日 (日) 15:46:46

そういえば
最近君のお弁当を食べていない。

お弁当をつくんなくなってどれくらい?
3年かな?
「うっそ…1年ちょっとじゃん」
そっかなあ…
ねえ…そろそろ君の美味しいお弁当がたべたいんだ。
「もう…ちょっとまってよ…今暑いから…涼しくなってからね」
涼しくなってから?
それは3年前にも聞いた気がするなあ…
「だって…あたしだって働いてるしぃ」
そりゃわかってるけど…
前はつくらなくてもいいよ!って日も作ってくれたじゃん!
「わかってるってばぁ…」
外食は飽きたし
さすがにホカ弁はなあ…まじ…君のお弁当が食べたいんだ!
「も~~じゃあさ!今日は特別につくってあげようか?」
「え?今日は休日じゃん」
「だ~か~ら~」
「え?」
「あたしがお弁当!」
「へ?」
「も~~恥じかかさないでよ!」
「あ!」
「ね」 (///∇///)キャッ
ご…く…り
「ランチボックスへいこう!」
ランチボックス?
「ベッドよ」(*≧▼≦*)キャッ!
「はぁ~い!」
ベッドになだれ込む二人。

「残しちゃ…いやだからね」
「残すわけないじゃん!」
「じゃあ…」
そい言っ彼女はランキャミとパンティを脱いだ
「さあ…召し上がれ…」
「いっただっきまぁ~っす!」
ああああああああああああ~~~~ん
軋み
揺れるピンクのランチボックスがかわいい^^

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 危機一髪!
 2009年08月16日 (日) 15:25:54

無我夢中でしてると
ゴムもつけずに
してしまうってあるでしょ?(男性諸君)
それはわざとじゃなくって
抱擁してキッスしてゆくうちに
途中で中断できないくらいにエスカレートしてく。
それがセックスの一連の営みだと思うんだけど
安全日は別として
ゴムをつけるタイミングって
むずかしいよね。

不思議なことに無我夢中だと
心のなかで
このまま中出しはまずいな!って気持と
このまま子宮の一番奥まで彼女の中に射精したい!って気持の
ふたつの心で揺れる。

でもって実際生で射精しちゃった時
めっちゃここちよい快感の波がひいていって
あとから後悔の念の波が襲ってくる。
腕枕の彼女が幸福そうな瞳で見つめながら
胸に顔をうずめてくる。
それとは反対に複雑に落ち込む心。

ああ…出しちまった…
そんな時思うんだ。
たぶん僕だけかもしれないが
なんでこんな沈んだ気持になるんだろう
好きな彼女の中に射精したのに…
男の性なのか?
こんな自分がイヤになる。

がしかし…
再び勃起が始まると
また
彼女が欲しくなって
彼女の中に射精したくなってくるんだ。

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 Sexing
 2009年08月13日 (木) 05:36:48

ソノ カラダガ イザナウ
セイナル セカイヘ
セイナル バショヘ ト
ウツクシイ イザナイ
ココロマデ…イザナウ
イザナギノミコト

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 たしかに濡れた
 2009年08月13日 (木) 05:34:42

気がついたら
夜は終わってた。
僕たちの愛も…終わってた。

ほんとうなら
別に抱かれなくてもいいものを
彼女は抵抗することもなく
はずしてくブラウスのボタンの僕の指に
ついに触れることもなく裸になった。

ちょうどBGMがあの歌で流れた。

♪どうして俺の寝息聞いたのさ
 やりなおせないのに
 濡れたりしたのさ…

ほんとうに…そう思った。
彼女は
やりなおせないのに
たしかに濡れた。

そして
行為の間中目を閉じて
半開きで軽く喘ぎ声をあげるいがいは
ひとことも言葉を発しなかった。

服を着て
ベッドの彼女を見たら
……そのままだった。
まじまじと見る裸体は実に美しく魅力的だった。

これで終りだと思うと
余計に綺麗に見えてくる。
ああ…もう
このカラダを抱くこともないんだな…と思ったら
また服を脱いで
も一度ベッドに戻りたい衝動にかりたてられた。

しかし
微かに動いた彼女の唇から
「元気で…ね」と漏れて
まどろんだ瞳に見つめられた時。
その衝動は見事に一瞬で消えた。

今までで一番長かった夜。
たしかに…
夜は終わったのだ。

彼女の
たしかに濡れた感触が
まだペニスに残ってた。

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 そろそろ
 2009年08月13日 (木) 05:31:23

「そろそろ…」そう言うと
彼女は背を向けて
乱れてしまった
アフタヌーンタイムの衣をなおしてる。

そろそろ…
というのは

そろそろお昼だから…とか

そろそろ出掛けなくっちゃ…とか

そろそろ家の者が帰ってくるから…とか

いわゆる
もう帰って!というストレートな言葉を和らげて
何処か半分言った相手に
その言葉の判別とさっきまでの情事の時間は
幻だったのだと
だから大人の判断をしてね!という
ずいぶん曖昧で可愛い意味も含まれているから
もちろん言われた方も
「う…ん…そろそろ」としか言えない状況になってたりする。

外国人が判断に苦しむ日本人のことば。
肯定であり否定でもある
「けっこうです」とか「わかりました」に似ている。

いちばん
素敵で…体裁のよいのは
「そろそろ…」と見つめれば
「うん…もうそんな時間か…」などといいながら
肩を抱き寄せて
軽くくちづけなんぞをして
風のような微笑みと一緒にドアを閉めるのが
理想なのかもしれないが
現実は…
「ねえ…もう一回だけ!ね?大丈夫だよ!ね?」なんてのが多いかも^^

まさか
「じゃあそろそろ…本気でいくか!」なんてこたぁ
まずないだろうな^^

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 気がついたら勃起…してた
 2009年08月09日 (日) 20:36:58

ふっと!
昼寝から目が覚めたら股間に違和感。
勃起…してた。

そういえば
昨日もそうだった
朝立ちしてテントを張ってる股間を
通りすがりに横目で見てた妻の視線が可笑しかった。

普通ならみるみる大人しく萎れてゆくの
まったく縮小しない強固なペニス。
肝心の挿入時にはへにゃへにゃになってしまったり
めずらしく妻が誘って来るときも
途中から息切れしてしまって途中で挫折したり
未だに僕らは10年以上童貞処女である。

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出掛けに勃起したそんなペニスに実際困ってしまった。
できることなら
妻にバキュームフェラでもしてもらいたいところだし
朝からSexしたいところだが流石に妻もこれから仕事だ
そんな気分じゃないだろうしなんせ時間が無い。

仕方なくトイレに入って握りしめ
しゅこしゅこしごき出した。
そしてなんとか射精してペニスはおさまった。
まさに沈静化…である。

だから
昼寝から目覚めた時も
かっちんかっちん!に固くなって困ってしまった。
時計を見たら午後の2時。
テーブルにラップをしたお寿司が置いてあったから
仕事から戻った妻がいつのまにか出ていったのだな。

まてよ。
もしかして
今日も股間のテントを見られたのだろうか?
だとしたら
「あたしとの時はまともに挿入できないくせに
自分勝手に勃起しちゃって」とか
「もしかして…誰かの夢でも見てるの?浮気でもしてるのかしら?」
などとあらぬ考えを起されても困るなあ…。
しかし…
相変わらずペニスはかっちんかっちんに勃起したまんまだ。
短パンを降ろしたら
びこん!と元気良く飛び出した。

先日のふにゃちん状態がまるで嘘のようだ。
亀頭がこっちを見てる。
にぎってしごいてみる。
ああ…気持いい!
しかし
このままでは空しいなあ。

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PCを立ち上げて
FC2の動画にアクセスして上位ランクの動画を見る。
モデルのような女性がひたすらセックスしてる動画だ。
あまりにスムーズで単調なピストン運動の動画だったが
まあ…けっこういい感じなので
それを肴にさせてもらった。

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!
おおっ!精子がキーボードまで飛んでしまった。
うんうん!勢いも昔に戻ってるな。

シェイクから射精まで5分!
おおっ!3分は持ったか…まあ…前戯でなんとか持たせて
うんうん…まだまだ実践でイケそうだな。
ウルトラマンからウルトラセブンに昇格したって
そんな嬉しい気分だ。

やっぱり
男は精神的なもので不能状態になったりするもんだね。
女性のみなさん早漏気味でも男性を責めないでね。
励ましてあげるとまた復活できるから^^

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 ごっくん!
 2009年08月09日 (日) 20:31:47

飲まなくっていいよ。
……って言ったけど
ほんとうは飲んでくれたら男ってうれしいんだよね。
だけど…
自分でも精液なんて飲めないのに
女性はよく飲んでくれるよね。
もちろん飲めない子もいるけどね。

逆に僕は
女性のまん汁っていうか
割れ目から溢れる愛液舐めるのは好きだけど
精液のほうがリアルでいっぱいでし
粘液つよいから
女性のほうが大変な気がするけどね
ご…っくん……。
「カルピス…じゃないよね」って彼女。
「え?」
「片栗粉…お湯で溶いた…ってかんじぃ?」
「………」

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 Backing Beauty
 2009年08月08日 (土) 20:01:38

やっぱ僕はバックシャンだなあ…と実感する瞬間。
女性の後ろ姿は
とてもいろっぽくってまさに芸術かも
まさに楽器のようになだらかで優雅なラインが
堪りません。

単なるオヤジじゃん!ええ!ええ!
なんとでもおっしゃってください。
最近のことじゃなくって
昔っからバックシャンでしたから^^

ん?
まてよ
ちがうか?
やや左上の鳥瞰アングルのボディが好きだったかも。

そうそう。
お尻なんかよりも
Yゾーンなんかよりも
おっぱいが好きだったかも^^

しかし
いまは紛れも無くバックシャンなのです。

おんな…女性…お嬢さん…奥さん…
裸ももちろんいいのだけれど
後ろ姿ってやつはなんともよいものですなあ。
触れなくってもいいから
ただただ眺めていたい。

ああ…どうか
探し物がすぐにみつかりませんように!

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 Island
 2009年08月02日 (日) 05:30:41

僕は…

素直に思った。

いますぐ…ヤリたいって…

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 土曜日のTerminator
 2009年08月02日 (日) 05:27:28

「ねえ…」彼女が聞いた。
「ん?なに?」汗をしたたらせながら
彼が言った。
「ちょっといけばすぐホテルなのに…なんで会社なわけ?」
彼の背中に手を廻しながら彼女が尋ねる。
「なんか…燃えるじゃん!」
腰を激しく突きながら彼は笑う。
「まあね…あ…ん…でも」
「でも?」
「なんで…ああ…いい…ソファじゃなくってデスクなの?」
撓わな乳房を揺らしながら彼女が言う。
「なんか…燃えるじゃん!」
「まあね…あ…ん…でも」
「でも?」
「なんで…自分とこじゃなくって課長のデスクなの?」
「ムカツクからさ!」
「な~る!あなたいつも会議で課長に攻撃されてるもんね」
「うん!そう考えてたらかムラムラ燃えてきて課長のとこでしたくなった」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
二人の乗ったデスクが古めかい悲鳴をあげる。
「月曜日の会議じゃ借りて来たネコみたいに可愛いくせに」
「ネコぉ?」
一瞬腰の動きが止まる。
「あん!やめないで!」
「うん…」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!

土曜日の午後
会社は休みだが彼は課長のせいで終わらなかった仕事を処理すべく
休日出勤していて同僚で恋人の彼女もデートがてら手伝ってくれていた。
仕事もかたずいて
缶ビールを煽りながらいい気分になってたら
ふたりともしたくなって…しまった。
「でも…」
「でも?」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
「セックスしてる時のあなたってまるでターミネーターね」
「あははは…ターミネーターか」
「こんな細いのにまるで鋼のマシンみたいなんだもん!」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
「こうかい?」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
「あん!いやん!もっと!」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!

たしかに彼のカラダはターミネーターのように頑丈で鋼のようだった。
正確無比にリズミカルにしかも時折不規則に
彼女の濡れたピンクの裂け目に見事に入れては引抜く行為を
間違い無く行っていた。
ときおり
彼女の乳房を吸ったり…首筋を舐めたり
髪を撫でたり…唇を絡めたり
しかしながら
ピストン運動は乱れる事はなかったから
やはり
彼女が言うとうりターミネーターのようなのだろう。

ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
「こうかい?」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
「あん!いやん!もっと!」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!

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やがて
デスクはM7の地震に襲われた家屋のようにしなり
彼女のカラダも弓なりに反って
彼の動きが不規則になったとき
「ああああああああああああああああああああ」
「うっ…く…あ……」
ギシッ!……ギシッ!……
「あん!いやん!いっちゃう!いっちゃう!」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
「ああ~だめぇ~~!いっちゃうよ~~!」
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
その瞬間がきた!

彼女から抜いた
凡そカラダとはそぐわない濡れた巨砲の先端から
見事なまでの白い粘液の飛沫が無指向に飛散していって
遠いところでは彼女の乳房やら
臍…そして黒々としたさっきまで出入りしてた裂け目やら
真っ白な内腿やら
そして冷たい
グレーのデスクに鮮明な午後の曳航を残してた。

はぁ…はぁ…はぁ…
はぁ…はぁ…はぁ…
男と女のリズムのずれた息づかいが狭いオフィスに木霊してた。

ふたりは
重なりあいながら
唇を重ねしずかにカラダを絡めあった。

午後の陽射しがいつのまにかつま先から
繋がったカラダの腰あたりまできてた。

放心………。

窓の外には
さっき右にいったはずの飛行船が
いつのまにか左側に向かって視界から消えた。

なんともいえない心地よさ。
飛び散った精液も乾きはじめてる。
けれどもふたりは
つながったまま余韻を楽しんでいた。

快感の余韻に浸っていたら
ドアの外に気配がして
開くはずのないドアの鍵が
かちゃ!っと冷たい音をたてて開いた。

「あ!」二人は同時に声をあげた。
「あ…」開いたドアからも声がした。

陽射しは見事なくらい結合部分に光をあてていて
ちょうどステージの上でSexショーをしてるような様だった。
「やだ…」
「課長…」
二人は完全にフリーズした。
いや…三人だ。

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