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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 そろそろ
 2009年01月31日 (土) 18:31:57

ねこも…いいかな…と
ね?

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Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 揺るぎない決意
 2009年01月27日 (火) 02:28:40

Hotelが…見えてきた。
赤信号が変われば
もう…後戻りはできない。

ぐぁん!ぐぁん!ぐぁん!ぐぁん!
V6エンジンのアイドリングが
高めに感じる。

「いいんだね?」
ダッシュボードの一点を見つめながら
こくり…と頷く。
さっきまでの笑顔が消え
カラダが震えてる
ま…まさか
バージン?

「やめておこう」
信号が青になった。
「行って!」彼女の声は決死だった。

彼女の四肢に
揺るぎない決意を感じた。
そして…
愛おしさも感じた。

彼は…
アクセルを踏んだ。

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 美しい朝
 2009年01月25日 (日) 08:37:33

その人は
美しかった。

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Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 羞恥心から
 2009年01月25日 (日) 08:34:08

大きく開いた股間に
彼の口がまるで蛸のように吸いついて
まるごとしゃぶられてる。

エロ雑誌のグラビアを見せられた時に感じた
厭らしい…という羞恥心と軽蔑は
ふたりだけのベッドにはいった時に薄れ
そして実際舐められると
快感に変わっていった。

ゆっくり溝に沿って
彼の舌になぞられてゆくきわどいラインが
彼女の愛液の分泌を絶えまなく促して溢れさせてゆく。

ごく…ん。ごく…。
彼は彼女を飲んでいる。

羞恥心から快感に変わって
やがてそれは幸福に変わっていった。

濡れ溢れる割れ目とは裏腹に
さっきまでペニスをくわえていた彼女の唇は
かすかな喘ぎで乾きうつろな恍惚の人となる。

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 Jungle Sex
 2009年01月25日 (日) 08:31:43

小学校の頃。
何故かジャングルもしくは森に憬れてた。
それは昔テレビで見た「怪獣王子や」「少年ケニヤ」の影響が大きい。
特に「少年ケニヤ」は未だ見ぬアフリカと言う広大な大地を彷徨う
少年ワタルの話だがライオンや虎や象もあたりまえに登場して
悠然と立ち向かう姿は凄いなあと思ったものだ。
猛獣はそれはそれで怖いが、もちろんふだん見る事のない動物に
触れてみたいと思ったりもした。
ワタルに隣にいる豹柄ビキニ状態の
なぜか金髪の少女ケイトがとても可愛くて大人びて眩しかったっけ。

中学になるとジャングルで暮したいと思った。
しかも裸でひとりで暮したいと思った。
ジャングルを彷徨いながら
自由気侭に裸族してみたかった。
ただ…醤油とかないと
魚を捕っても食えないだろうなあ…とか
今思ったら噴き出しそうな百済ない事を考えていたっけ。
たぶんジャングルに憧れるってことは
今の僕を知る人には想像出来ないだろうけれど
たぶん僕が人見知りで人付き合いが苦手だったからだ。
できることなら家族ともいるのが苦痛に感じてたからね。

高校の頃。
南の島に住みたいと思った。
ハワイとかではなく
どちらかというとタヒチのような海もあり
高い山もある絶景で南海の孤島っていうやつだ。
そんなところで自給自足しながら
ナイスバディな長い髪の美女と
たったふたりで裸で暮したいと思った。

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そして
いろんなところでSexしたいと思った。
足元にコバルトブルーの波が押し寄せる白い珊瑚の砂浜で…
激しく流れ落ちる綺麗な水の滝つぼの中で…
絶景の見渡せる山の頂上で…
そして
深い緑を敷き詰めたジャングルベッドで……
激しく激しく何度も何度も勃起が途絶えるまで
僕がやりたいままに
彼女が欲しがるままに
日永一日したい時にしまくりたいと思った。
そして
いつか…子供をつくって
家族だけの島にして暮したいと思ってた。

すっかり大人になってしまった
五十路の今。
ふっ!とそんなことを思い出したりする。
半分荒唐無稽だったにしろ
今も
裸は別として
南の島で気侭に暮したいって願望はあるなあ…
それと
ジャングルベッドでの絶世と女性との飽くなき激しいSex。
それはそれで今でもしてみたいなあ!

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 泊まっていく…ってこと
 2009年01月25日 (日) 08:28:59

リバーシブルに考えてみる。
男のとこに泊まってくってことは
こうゆうことじゃないの?
違う?

もしくは
こういうこともあり得るってことじゃないの?

まさか
いい大人の男と女が
フェロモン全開で狭い寝床に入ってさあ
一緒に部屋にいて
なんにもなかったってことは
逆に変じゃね?
とにかく
こんな筈じゃなかった…
みたいな表情と態度するのやめてくんないかなあ…

彼は思い
または…
彼女も思った。

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 Exorcist
 2009年01月18日 (日) 09:41:12

なってこった!
どうやら彼女のカラダに悪魔が乗り移ったようだ。
なんとかしなければ!
そうだ!
やむをえない!
エクソシスト…だな。

僕も裸になってこのPenisという性なる剣で
彼女の中の悪魔を退治してくれよう!
ほんとはこんなこと
したくないんだけど…うう!しかたない!
キッスしながら悪魔とコンタクトとってと…
それから徐々にハグしておっぱいいじって
悪魔が油断したスキに
さいごは一気に…アソコへ…ずん!と

よし!
性なる剣もぼきんぼっきんに準備OK!
じゃあ
とにかく…おっぱいからイキましょうね!
悪霊退散!
悪霊退散!
悪霊退散!
悪霊退散!…ああ…やばい!負けそうだ!
悪霊退散!
あくりょう退散!
あく…ああ…あくりょう…ああいい!!
すんげえ…いい…ああ…やべ…
いく…いきそう…いっちゃうかも…
あああああああああああ
qんb@いあksんmzんbv………。

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 ある人妻のY
 2009年01月18日 (日) 08:14:10

無法地帯なの…と
彼女は処女のように頬を赤らめた。

さげたパンティから現れた彼女のYゾーン。

う~む……。
たしかに…無法地帯だね。

彼女は真っ赤になった。

無法地帯は其処だけなのかなあ?
「え?」
とにかく
ふたりっきりなんだし
これから飛び込むベッドでは
心もカラダも無法地帯でいいじゃない。

僕は無法地帯好きです。
僕の舌が
無法地帯やら密林を好むので…ええ。

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 まるでレイプのように
 2009年01月18日 (日) 01:52:57

乳首が突き出し其れをわしづかみにされ
噛まれ吸われ舐め廻される
股間の割れ目を
ちゅうちゅうと吸いつづける彼。

矢張り突起した栗と栗鼠が剥けて
それに触れると
カラダが弓なりに反る。

激しく犯されてる。
そんなイメージだったが
現実は彼女が彼にレイプさせようと
リードしてゆく。

荒々しくも
激しい営みは若い彼の愛にも似ている。
夫婦の交わりは遥か昔に途絶えた。
殆ど夫を受け入れなくなったカラダは
時折男を欲しがり濡れていた。
あたらしい恋人という存在を惜しみなく受け入れようとしてる。

優しいSexなんていらない
激しいSexがしたい
まるでレイプのような
ううん…むしろレイプがいい!
もっと!
もっともっと!激しく!

ウィークデーの夫のいない日。
東京近郊の温泉宿で
くるおしいレイプが始まる。
部屋の三面鏡に花が写っていた。
彼に舐められて
悶え乱れすっかり濡れて開いた花の名前は
Extramarital RedMaria

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G-Black | TB : 0 | CM : 0 | 

 そろそろ…
 2009年01月18日 (日) 00:25:20

リアルネーションな
土曜日の深夜。

既に僕らのカラダは饒舌で
僕は凝固し彼女は蒸れ火照り濡れる。
あ…うん!の呼吸で
僕は入れ頃を見極める。

指を吸い込もうとする
女の驚喜な割れ目をなぞり
溢れ出る誘い液を指に纏い
そして愛おしい温みを感じる。

うむ……。
ちょうどいい。
そろそろ入れ頃だ。

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 濡れた水着
 2009年01月16日 (金) 02:33:57

「濡れてるのは…水着だけじゃないわ…」
彼女が…誘う。

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 黒船
 2009年01月14日 (水) 23:55:35

なんか遠い昔のような
なつかしい感じもするなあ……。
日本に来る前のほうが妖艶でよかったなあ。
なんかブリブリの可愛子ちゃんになっちゃって
日本に来たのは嬉しいけれど
妖しい危険な香は失せてしまった気がする。
しかもありふれた出来ちゃった婚。
あのカリスマ性のある妖艶さは何処?

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 酒池肉林
 2009年01月14日 (水) 23:53:15

酒池肉林は、『史記(殷本紀)』の
「以酒為池、懸肉為林(酒を以て池となし、肉を懸けて林となす)」
からできた四字熟語。
この故事は、殷の紂王(ちゆうおう)という暴君が催した宴のことで、
大量の酒で池を作り、肉の塊を吊るして林にした豪奢な遊び形容したものである。
美女に囲まれた酒席を「酒池肉林」と言うことも多いが、
この四字熟語には酒と肴(肉)が贅沢に並んだ宴の意味しかないため誤用である。
このような意味が「酒池肉林」に含まれるようになったのは、
「肉を懸けて林となす」の後に「男女を裸にして、その間(池や林のこと)を
追いかけっこさせたりしながら、幾日も酒宴をした」という意味の話が続くこと
からの連想とも思えるが、後続部分を知っているならば「酒池肉林」が指す部分や
意味が理解できるはずなので、単に「肉」という字の印象によるものと思われる。
~語源由来辞典より~
まあ…いずれにせようらやましいですなあ。
夢には見ますが…でも…現実は…遠慮しますね^^

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 あの日の魔女
 2009年01月14日 (水) 23:20:11

二十代の春
あの日泣きながら走り去った少女
後ろを振り返る事もなく
走り去った少女
僕の頬には
彼女の平手打の痛みだけが残ってた

三十代の夏
ある日僕はひとりの女に会った。
はじめて会ったのに
前から愛しあってたような女。
狂おしくせつなく泣きながら喘ぐ
あいつと…同じだ
僕は激しく抱いた!
ひと夜の夢が消えるように
朝には女は消えていた。

三十代の秋
ある田舎の朽ち果てたBARで
その女に会った。
女はカラダも売るホステスだった。
女は初めてなのに
僕の名前を呼んだ。
女のカラダは初めて味わうカラダじゃなかった。
前にもたしか……。

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四十代の冬
便りが届いた。
黒い縁取りのハガキだった。
まったく歌の世界じゃあるまいに
俺を捨てて裏切って
「金持ちと結婚して幸せになってやる」と
捨て台詞を吐いた女
金持ちと結婚して子供も生んだが
夫婦関係は冷えていて
笑う事無く逝っちまったと。

五十代の春
桜の舞い散る千鳥が淵で少女にあった。
池の水面を見つめる後ろ姿は
まさにあの時の少女だった。
僕は…
思わず頬を押さえた。
振り返った少女が僕を見て
そして…言った。
「あなたが……あなたが…母の愛した……」
「さあ…」
「え?」
「僕は…忘れました」
彼女は微笑んでお辞儀をすると
九段下へ下っていった。
そして…ふっと…見えなくなった。

僕は桜舞う青空を見上げ
お前は…お前は…ウィースト・ウィックの魔女か!
俺をずっと騙してきやがって!
バカやろう!

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 成人の日にちょっとだけ想う
 2009年01月12日 (月) 18:34:24

成人の日…なんですねえ。
成人式…かぁ。
僕は30年以上前に終わってますが^^
はてさて
成人は…いったいいくつからなんだろう?
成人を18にするとかしないとか
男も女も僕らの頃とは違って
カラダのつくりは凄い事になってる。
スタイルも容姿もしっかり大人になってる。
でも…
やっぱりカラダは立派でも
心だとか頭だとかそれに応じたものが伴ってないと
成人ではないのだろうね。

貧しい国では幼い頃から親を助け兄妹の面倒とか見てきてるから
10才くらいでも苦労して瞳は立派な大人だ。
Sexだとかギャンブルだとか遊びばっかり覚えるのは得意だが
こと仕事や世渡りが苦手…などとさみしい群れもいたりする。
ともすれば二十歳の日本人が恥ずかしいくらい
貧しい国の子らは頑張ってたりする。
まあ…しかしながら
どこかで線引きがないと
変わっていけないこともあるのかもしれない。
だから成人の基準は20…ってことなのだろうね。

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 Red Battle Suit
 2009年01月12日 (月) 11:15:30

ぜったい君に似合うって!
見た瞬間思ったんだ。

前にも言ったかもしれないけれど
僕はSMの趣味はないし
虐められたいとも思わない
まあ…
少しは虐めたいかな^^

いわゆる
これを身につけてする行為が好きなんじゃなくって
デザインが好きなんだよ!
ボンテージって
ああ…女性のね(男のは酷い^^)
仮面ライダーとかじゃないけど
なんだかとってもかっこいいバトルスーツにみえるんだ!

勿論女性のカラダのラインと強調してるから
すごくエロいんだけど
僕にはそれがとってもかっこよく見える!

これなんてさぁ!
まるでフェラーリをバトルスーツにしたみたいに
すごくかっこいいんだもん!
え?可笑しい?
僕が?
まっさかぁ~~^^

ぜったい君に似合うって!
だって君自体がかっこいいんだもん!
あわないわけがないじゃん!
君のための衣装だよ。
ぜったい。

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 とりあえず…
 2009年01月12日 (月) 11:13:47

って言ったら
「あたしはビールじゃねえ!」とキレられた。
しかも
「布団が敷いてあんのになんで畳なわけ?」
だって…熱燗徳利を注ぐ姿が色っぽくって
ソソったんだもん…
「しかも…ゴムしねえし」
ごめんなさい……。
「ごめんなさいじゃないでしょ?」
わるかったよ~

旅の宿。
まさしく上弦の月が
西に傾いてる。
暫くそのまんまだった彼女は
「ったくぅ~」といいながら
僕に背をむけ
薄いパンティを悩ましくあげて歪みを整え
ぱちん!とゴムをなおした。
そして
乱れた浴衣の紐を一度ほどき
なおすその項がやたら色っぽくて
またソソられて…すかさず反応ずる我が息子であった。

後ろから抱きつき
耳の後ろから舐め
「じゃあ…」
って言ったら
「あたしはお代りのお酒かよ!」と再びキレられた。
でも…
まんざらでないことは
抵抗しない唇でわかった。

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 その時…
 2009年01月12日 (月) 11:12:27

つまり
セックスの最中ですが
どんなことを考えますか?

ええ…
もちろん愛戯の時でもいいですし

唇を重ねあってる時でもいいのですが

まあ…
僕的には
まさにピストンの最中
そう!
まさに愛の交尾の最中ですかね。

いったい女性は
どんなことを考えているんですか?

たぶん男は
女をもっと感じさせたいとか
あると思うけれど
たいがいの男は
自分がエクスタシーでのぼりつめたい
つまり
一刻も早く射精したい!
出来ればおんなの中に
一番奥に射精したい!って
それだけで交尾してる気がします。

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女性よりは
男のほうが本人の知らない所で
子孫を残さなければいけない…というDNAが働くもんだから
おのずと射精優先主義になってしまうようです。

瀕死の重傷の人が
担架に運ばれながらペニスが勃起してる
…って話をよくききますが
まさに哀しい男のDNAのなせる技のようです。

男は射精という一点のゴールを目ざしてピストンしますが
女性って
その時何を考えてますか?

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 Cunnilingus Lullaby
 2009年01月12日 (月) 11:09:56

長いながぁ~いクンニ……

彼女は僕の頭を強く押さえ
アソコを僕の顔におしつけた。

目は左右の淫毛の法面に塞がれ
鼻は割れ目に食い込んでるし
唯一の口は大陰唇やら小陰唇
そして時には舌先で尿道口と膣まで
吸い舐めているので息が出来ない。

時折顔を上下にらして
突起のクリトリスも刺激するから
強く頭を押さえられると
滑った性器なので
まるでラッピングされたように僕は息ができない。

若干口を下にずらして息をするのだけれど
そうすると
その息がアナルを刺激し
ますます彼女は感じて愛液を溢れだし腰を僕におしつけてくる。

彼女の性器に押しつぶされて死ねたら本望だけれど
現実
「Sex中女性器に圧迫されて死亡!」なんて
残された親とか兄妹とか世間体が悪い^^

ああああ~~!と腰を大きく突き出したので
軽くクンニでイッたのか
僕を押さえてた手が離たので
彼女の股間から顔を離した。
彼女は
はぁ…はぁ…はぁ…と
不規則な息をあらげながら放心してた。

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股間全体が僕の唾液と彼女の溢れた愛液でびちょぬれだった。
そして僕の顔もびちょぬれだった
なんだか僕は黒ひげゲームの人形のように
口のまわりに髭があるような錯覚さえ感じてた。
口元に彼女の淫毛が着いていた。
淫毛マニアは飲んでしまうらしいが
僕にはできなかった。

彼女の割れ目も呼吸して
ときどきうねうねと動いて
中もみえるほど口を開けたり閉じたりしてた。
ほんとうに鮑のようだった。
ピンクの鮑…う~ん。いいかもしれない。
僕は素早くコンドームをとりだして
我慢汁のでかかったペニスに装着した。

放心から目を覚ました彼女にキッスして
「欲しいかい?」
うなづく彼女にもう一度キッスして
彼女の割れ目にもキッスしてぺろり…と舐めて
ペニスをしごき
にゅるにゅる…と挿入していった。

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 アングル
 2009年01月12日 (月) 11:07:01

僕は覗きや
盗撮の趣味はありません。
しかしながら
こんな写真を見せられたら
そりゃあ悪い気はしません。
男ですからねえ。
女性の姿態に興味が沸くのは
これすなわち男の本性ですから。

しかしながら…
よく女子高生とか
冬なのにマフラー巻いてるのに
恐ろしいくら極ミニをはいて
駅の階段をお尻を鞄で隠して昇ってく子がいっぱいいますが
あれって
腹たちますねえ~
っていうか僕なんて
家を出た瞬間から仕事モードに切り替わってるから
朝っぱらからH気分なんて起きないんですよ。
だから
しかも目の前でそんなことされたら
僕が見てるみたいじゃないですか!
あの行為は痴漢以外の一般人にはとても失礼な行為ですよ。
すなおに見られたくなかったら
なんであんな極ミニはいてくるのか
学校は普通でいいじゃん!普通のスカートでって
単純に思うんです。

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しかも
いくら極ミニでも階段にへばりつきでもしないと見えないし
見える訳がないんです。
そんな実験をしてたのテレビでやってましたけどね。
目の前でいきなり鞄とかでスカートかくされたら
無言で
「みるんじゃねえよ!オッサン!」て言われてるみたいで
逆にムカつきますね。
たぶん男性の殆どがそう感じるんじゃないかなあ。
無理に煽ってるみたいな挑発してるみたいな

不況でしかも忙しいサラリーマン
朝っぱらからスカートの中なんて興味ないって!
そういうところから痴漢の冤罪っておこるんじゃないかあ。

ついでに言うなら
学生にケータイは必要ありません。
山村の通信不便な田舎ならともかく
公衆電話が少なくなったとはいえ
あらゆる通信手段のある都会で
学生にケータイは必要ありません。
逆にケータイでしか会話が出来ないなんて
哀しいよ……。

とにかく僕は覗きや
盗撮の趣味はありませんから。

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 Sexを休もう!
 2009年01月11日 (日) 23:18:42

呑兵衛に休肝日があるように
恋人達に休交日があってもいいかもね
ボディランゲージもいいけれど
たまにはゆっくり
言葉で会話するのもいいかもね

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 海が見える
 2009年01月11日 (日) 18:33:51

1
新聞をみたら青森は大雪なのだという。
青森…青森…かぁ
僕は妻の故郷である西津軽の
夕陽の綺麗な海を思い浮かべた。

2
ごぉ~っという風音とともに目がさめる。
格子の襖の窓をあけると二重サッシ。
サッシは曇りほとんど外が見えない。
はっ……って息をはくと
まるで煙りのように天井に昇って消えた。
寒い……。
時計は朝の6時になろうとしてた。

3
裸の乳房をゆっくり揉んで軽く吸った
うう…ん…といって
ペニスをずっと握ってた手に力が入ったが
また…ぬけた
彼女は深い眠りの中だ
彼女の頬に唇をふれると
くるりとカラダの向きをかえて向こうを向いた。
布団をあげると綺麗な白いバイオリンが横たわってた。
僕はまだ深くねむる妻を横目に
そっと抜け出し
畳に散らかった下着やら服を粋一気に身につけた。
ピンクのシルクのパンティが足元にあった。
それを拾って匂いを嗅いだ。
彼女の匂いがして僕は微笑んだ。
そして枕元に置いた。
寒い……。

半纏を着て冷えた真っ暗な階段を降りる。
居間の電気がついている。
部屋のちょうど真ん中のあたりにストーブがある。
そして象さんのような薪ストーブがこうこうと燃えていた。
上にはやかんと鍋がのせてあってやかんからは湯気が出ていた。
襖をあけると…もわっ!として
暖かな熱気が顔をくすぐった。
別世界の温かさだ。

ばたん!と背中で音がして振り向くと便所から義兄の高雄がでてきた。
「おはようございます」震えながら僕は言う。
「おおっ!おぎだが」下がり太眉の笑顔が言う。
高雄は8人兄妹の長男で
今は実家の家をひとりで守ってる。
僕はことのほかこの長兄が大好きだ。
むかしから出稼ぎしながら頑張ってたが
仕送りしてた全財産を悪妻が全部持ってひとり息子と共に家を出てしまった。
そしてが離婚した。
今はたった一人で家を守ってる。

働きづくめで気がついたら家庭も失くし父母まで亡くしたのに
大変だったろうアル中も克服し
酒をコーヒーにかえて
ひとりで家を守ってる。
凄いなあ…っていつも思う。

アル中だった頃は長兄のことを
みんなよくは思ってなかったかもしれないけれど
僕は長兄の破れるような満面の笑顔が好きだった。
長兄はバリバリの津軽弁で口下手か
夏に兄妹が集まっても言葉は少なく隅っこにいるような感じだった。
電話も苦手らしく
誰かが取った電話で相手が知ってる人じゃないと電話口に出ようとしない。

未だに僕は津軽弁は殆どわからないが
僕が酒を飲んで長兄と話すとフィーリングっていうのか
不思議と長兄の言ってることがわかる。
ほんとに不思議だ方言を飛び越えて長兄の言ってる事がわかるんだ。
長兄は
カラダは細いが頑丈だ!
まるで鋼のようだ!
カラダも顔もお父さんそっくりの海の男だ!
下手な料理は女よりも上手い。
いわゆる漁師料理だ。

4
冬。
実の兄妹達が帰らない極寒の冬。
僕は青森に帰るのが好きだ。
帰るだけでほぼ一日がかりの旅だが
東能代からローカルな五能線に乗り海側の席に座って
時にはにごり酒の「ぬくだまる」を煽りながら帰るのが好きだ。
一度帰ったら足もないし
寒くて何処へも行けないけれど
この家には長兄がいる。
あったかい長兄がいる。
それだけでいい。
それと近所にすむ親戚たちに会うのも楽しみなのだ。

トイレを出た洗面台で手を洗ってる。
「この時間いるってことは…今日…海だめなんだ?」と僕。
「まいね~…このシケだもの…年内はおわり…」と長兄。
「ふ~ん…そんな気はしてたけど」
「あれは?」
「まだ寝てる」
「あははは…しゃあねえなあ」
僕は白いバイオリンみたいな裸体を思い出してた。

玄関で防寒靴を借りて外に出る。
ごおぉ~~~~!
電線が風を切ってる。
目に入る景色は真っ白だった。
でも…そんなに積ってるわけじゃない。ゆっくり雲が流れてる。
太陽は山から昇り海に沈む。
その太陽も今は見えない。
少しだが吹雪いてる。

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空は鉛色。
庭先ほどににある五能線の駅にむかう。
駅は無人。
待ち合い室に入る。
小さな待ち合い室には誰もいないけれど
赤々とストーブが燃えていた。
壁には幼稚園児たちが書いた絵が貼ってあった。
時刻表をみる。
次の電車まで1時間以上ある。
ってか一日8本くらいしかなかった。

外のホームに出て海を見る。
目の前はまるで映画館のスクリーンのように180度パノラマが広がってる。
東映映画のオープニングよりも荒れ狂う海。
海の色は
まるでクリームソーダのような淡いグリーン。
それがシベリアおろしを伴って美しく荒れ狂う。
「ばかじゃないの!こんな寒いのに」
妻は言うけれど
僕は冬のこの景色が好きだ。
粉雪も吹付けて
息ができないくらいに肺まで凍えそうだけど
僕は
冬のこの景色がすきだ。

線路の下の長兄の小さな段々畑を横目に
村の港まで下りてみた。
海の荒れ狂う音がだんだん近づいてきた。

5
夕べの記憶が甦る。
「寒い…そっちにいっていい?」妻が言った。
「うん」
僕は布団をあける
素早く彼女は僕の布団にはいって抱きついてきた。
自然に唇が重なって
吸いあい舌が絡みはじめた。
みるみる服が脱がれぬがされ布団の外の畳に散らばってゆく。
そして二人は裸になって絡み合ってる。

2階は長兄夫婦の部屋だった以外は
夏は襖を全部外して旅館の大宴会場状態のように広いが
冬は襖を入れいくつかの部屋に区切られている。
僕らはいつも一番奥の部屋に寝泊まりしていた。
窓の外はひゅう~~~!という風の音と
時折通る車の音そして吹雪きの音が交互にやってくる。

布団に潜って
お互いがたっぶり舐めあい濡れてるころ
カラダは熱くなっていた。
「きて…」
蚊の鳴くような艶っぽい声が耳をくすぐる。
彼女は腿を広げる。
ペニスを添える。
彼女が導く。
先端がぬるみに覆われる。
彼女が手を離す。
彼女の入口がわかった。
腰をおもいっきり突く。
「ああああああ~~!」
彼女のカラダが反って乳首が天井を向くくらいになった。
たぶん…先端が膣にめり込んでいるように感じた。
にゅるん!となってみるみる根元まで入った。
唇を吸いあい。
彼女が腰を上下にしてピストンをねだる。
ゆっくりうごかす。
あああああああ……
彼女の手が背中にくい込む。
「声をだしなよ…誰にも聞こえやしないよ」
「ばか…」
唇を重ねる。
そういって僕の腰に足を絡ませた。
ねちょねちょ…布団の中で音がしてる。
すえた匂いも
Sexの匂いだ。
両肘を彼女の両側について体制を整えた。
腰だけを激しく動かして
ときおり
僕はぐっと…

彼女の喘ぎと泣き声は
吹雪の音にかき消されていった。
そしてふたりの吐く息だけが真っ白だった。

6
防波堤で吹雪の中
釣をしてる人達がいた。
釣は入れ食いのようで足元に釣った魚をおいて
また海に竿をほおってる。
釣りボンクラな僕には魚の名前もわからないが
僕もしてみたいとおもった。
ぐるり湾内を見渡して
はじめて此処へ着た時の事をおもいだした。

そう…
あれは何年前になるのだろう…
行合崎に黄色いニッコウキスゲが満開になるころだったから
7月の上旬だったろうか。

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あの日
僕は今とおんなじ防波堤を歩いてた。
船着き場のテントには
妻のお父さんや親戚がウニ漁の最盛期で忙しく身剥きをしていた。

「お嬢さんをください…」それを言いに来たのだった。
しばらくすると防波堤のむこうから彼女が小走りにむかってくる。
そして僕の前にくると
これ…って両手を差し出した
「これでも飲んでなさいって!お父さん」
左手には缶ビール
右手には名前もしらない大きな葉とその上には
まだ動いてるウニが…その中にはいっぱいのウニの身がはいってた。
「ごめん…もうちょっと待ってて」
そういうと彼女はテントに戻っていった。
僕は
防波堤の先っちょに座ってウニを指ですくって食べた。
指にすくった黄色いウニはまるでアイスクリームのようにとけてゆく。
口に入れる何とも言えない風味が口に広がって鼻からぬけていった。
「う…まい」
なんてうまいんだろう!
妻が寿司屋でウニを食べない気持がわかった。
高級な寿司屋のウニでもこんな美味しい味はしなかったからだ。
ほんとうは苦手だったウニがことのほか美味しく感じた。

日本海から初夏の風が吹いて僕はこの村が好きになった。
ふと波間をみると青い海は底まで透けていて
無数の魚が手の届きそうな泳いていた。
夏の海か…
その景色は遥か昔夢で見た景色だったのかもしれない。

7
はっ……
海猫(ごめ)が目の前を飛んでいった。
まさに猫のように鳴きながら。

港は真っ白だった。
お父さんの舟もまだ陸に上がったままだが
そのままあった。
あの時とおなじように
防波堤の釣り人の釣果は足元に転がる魚の数で一目瞭然だった。
波間をみた。
荒れ狂っているけれど
やっぱり海は青く透けていて海藻やらが波の流れにあわせて揺れていた。
夏の海とは明らかに違うのだけれど何処かほっとする海の色だ。
先程釣ったであろう足元の魚はみるみる凍っていった。

8
「ばかじゃないの!こんな寒いのに」
帰るなり妻が言った。
床の漬け物樽から漬け物を取り出そうと屈んだニットが上がって
ウェストにピンクのパンティのジャギーが見えた。

僕は台所からコーヒーカップを出して
インスタントをスプーンで1.5杯いれて
居間にはいって象さんのストーブの前にすわった。
長兄はコーヒーをのみながらテレビをみてた。
「港…おりでだのが?」
「うん…荒れてた」
「んだが…」
僕はチンチン!と湯気の吹き出るやかんをとって
カップに注いだ。
コーヒーをのんだ。
うまい…

ストーブの口をあけて1/4にカットされた薪を追加した。
口の開閉で勢いを調整した。
「ナマコ…つくってるから」
台所の妻が言う。
ナマコ…か。
おかあさんが作ってくれた大好きな料理だ。
酢加減がおかあさんは絶妙だった。
「イカの沖漬けたべるよね?」
そう言った時
ぼぉ~~ん!となって
何時の間にか来てた下りの電車が家の横を通っていった。

9
あ~あ…
もう何年も帰ってないなあ…
青森は…大雪か。
吹雪いてるだろうなあ。

窓から
午後の温かい陽射しが差し込んで
座椅子を倒して眠る
妻の頬を染めていた。
唇がオレンジに染まってる。
とても艶っぽく見えた。
窓の下には山茶花の垣根が狂い咲きのように赤く染まってた。

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 モーニング
 2009年01月11日 (日) 08:22:04

おはよう!
ん?
どうしたの?
朝ごはんは?
「あたし」
あたしって…夕べもいただきましたが…
お昼は?
「もちろん…あたし」
へ?
「何か…ご不満でも?」
いえいえ…とんでもない
しかし…
朝昼晩と…あなたづくしですかぁ…
「がんばってください」
はい…

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 余韻
 2009年01月11日 (日) 08:17:40

女の余韻
そして男の余韻
たぶん
いいや
ぜったい異なる男女の余韻

ときどき
自分の性がいやになるくらい
射精しおわった後の
「オトコ」がいやになる。
あれほど
愛おしく求めあったのに
もういいよ!向こうへいって…ってくらい
射精とともに愛情さえ失せてしまうんだもの
まったく
困ったもんだ。

その点
女は余韻さえとても大切にする
申し訳ない!

男と女のSexのリズムが異なるってのもあるよね。
挿入しながらKissは感じるのに
射精しちまったら……
ああ…自分の性(さが)を恨みますな。
もっと
女性に
やさしくしてあげたいのに
ねえ…
僕に
も一度チャンスをくれませんか?

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 姫初め
 2009年01月08日 (木) 01:37:33

一月七日。
正月も終わり
今日は七草でした。
早いですねえ~実に早い。

セリ、ナズナ、ゴギョウ、
ハコベラ、ホトケノザ、
スズナ、スズシロ……で七草粥ですねえ

田舎なら牛や山羊くらいしか
見向きもしないような雑草が
都会ではパックにセットで入って
お金を取って売ってるなんて
田舎育ちの僕らには
未だに不思議でなりません。

なんだか
とっても可笑しいけれど
年に一度だし…ってんで
食べてみると
意外や意外美味しいかったりする。

そして
春もすぐなのかなあ…

そういえば
姫初めって
未だに憧れるなあ…

正しくは秘め事の初めってことらしく
色っぽい事も姫に置き換えて言ったのが始まりらしい
白い腿に絡まれて
熱く乱れて絡み合ってみたいもんだ!

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 彼女の鎧
 2009年01月08日 (木) 01:34:57

堅牢なる鎧より
はるかに
鋼のように強いのかもしれない。
いいや
絶対そうだ!
だって…
紐のズレをなおしてあげたいけれど
僕だって近付けないくらいなんだもん!
そう
それって女のオーラかなあ

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 Petting girl
 2009年01月04日 (日) 23:20:39

「……おわり?」
と彼女が言った。
「まさか」僕はちょっとだけ狼狽した。
いつのまにか
彼女は成長してた
去年まだふるえて初だった少女は
いつのまにか
ちから強い瞳をする女になってた
カラダも
すっかり成熟した女に…なってた。
「まさか…」
僕の言葉がリフレインして空しく部屋に木霊した。
僕は…
ズボンのベルトをはずした……。
彼女は僕をみつまたまま妖しくカラダをくねらせ
白い脚を開いた。

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 誘うこと誘われること
 2009年01月04日 (日) 23:17:45

誘う…ってことは
誘われる…の反対語で同意義じゃないかなあ?
表裏一体
男と女も…表裏いったい
誘われたら誘われましょう。
誘ったら誘われましょう。
そして心地よい時間を共有しましょう。
それが素直な男女の愛の理念ですから。

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 謹賀新年
 2009年01月04日 (日) 23:15:18

遅まきながら
明けましておめでとうございます!
人の褌(photo)に助けられながら
此処Ken's Caf'eも今年で4年目になるんですねえ~
いやあ~びっくりです。
今年は生活環境ががらりと変わってしまうので
前のように頻繁には更新できないとおもいますが
まあ…もっとハードにグロくなるかもしれませんが
基本はのほほん!ええ…のほほんと
気侭に行こうと思ってます。
気侭に覗いてくださいね。
オーナーKen2009.1.4

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