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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 火照るカラダ.Side-B
 2008年08月31日 (日) 21:04:30

彼の息が卑猥に乱れてる
彼のカラダが熱く火照る。
彼の指がいつものように
静かに下着に滑り込んで
そしてあたしの亀裂を弄りながら
せつなく喘いでゆくのを楽しんでるみたい。
滴る汗と熱い吐息に染まる肌。
お尻のくぼみに彼の相当固い突起があたってるから
そろそろ…我慢の限界なんだろうな。
息を荒気ながら彼が言う。
「いいだろ?…○○○○に入れてたい」

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 火照るカラダ.Side-A
 2008年08月31日 (日) 21:02:17

彼女のカラダが卑猥に乱れてる
彼女の起伏が淫らに揺れる
彼女の乳房が撓わに膨らむ
そして彼女の亀裂が割れ出した
彼女の声がせつなく喘いで
熱い吐息に染まる肌
僕の指がすっかり濡れてきたから
そろそろ…可能の合図を出し始めてるんだろう。
頬を染めながら彼女が言う。
あぶない女のパフュームを放ちながら
「ねえ…○○○がほしい」

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 Long stroke
 2008年08月31日 (日) 04:59:30

「ねえ…明るくなってきちゃった!」
彼女が囁くように言う。
「う…うん!」
彼はひたすら腰を打つ!

彼女は友達に言われた
「いいじゃん!いいじゃん!早漏よりは羨ましいよ」
はじめは彼女もそう思ってた。
「そうだね!」
しかし…毎回毎回長時間イカないなんて…
挿入して快感なのは初めの30分くらいだった。

もしかしたら
彼処から火が出るんじゃないかしら?ってくらい
ずっとずっとピストンを繰り返してる。
「ごめん…ごめん…」
と彼はすまなそうに言う。
「ううん…別にいいけど…まだ?」
「………」
「だよね…」
早漏も困るけど…遅漏も困るな…と思った。

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 静寂の中で
 2008年08月31日 (日) 04:57:26

散々待たされた挙げ句に
ゆっくり抱擁するでもなく
慌ただしく部屋に入ってきては粋なり抱きしめられ
唇を塞がれて彼女は
彼に言おうとした言葉を呑み込んだ。
みるみる衣服は脱がされ
裸になってゆく。
City Hotel pm2:30

ハーフウェット…。
挿入…激しいピストン!
そして…射精…
しかも…生…。
幸福な時間は…終わった。
忙しい彼は
終わると余韻を味わい間もなく
軽く彼女にキッスして
部屋を出ていった。
City Hotel pm3:30

彼女は
シャワーを浴びるでもなく
彼との幸福な交わりの余韻に浸りながら
カラダに張り付いた
ティッシュを剥がしてた。
City Hotel pm3:45

静寂の中で
まるでスローモーションのように
けだるく
ゆっくり散らばった下着を探しては
身につけてゆく。

乱れたベッドに愛の痕跡が
彼方此方に飛んでいた。
固まってしまった彼の精液を指でなぞりながら
彼女は彼に言いたかった言葉を呟いた。
「あたし…できちゃった…みたい」
ふぅ…
窓の外は…もう秋の光だった。
City Hotel pm4:05

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 China dress
 2008年08月31日 (日) 04:55:41

ドMの彼女が言った。
「たまには男を犯したい」
どちらかといえばSの彼は言った。
「たまには女に犯されたい」
「じゃあ犯してあげるわ!」
「じゃあ犯してくれ!」
裸にChina dressがエロっぽい!
自然とJrが反応して固く勃起する。

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 禁断の刻
 2008年08月31日 (日) 04:53:31

静かなる午後
制服は開かれ
カラダも…開かれた。
抵抗は空しく
柱時計が
規則正しく時を刻んでる。
「……」
「あ…お義父ぅ…さん」
「……」
彼女は
いつしか腰を揺らしながら
女に染まってゆく。

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 その時
 2008年08月30日 (土) 22:46:53

脚は左右に開かれ
其処が剥き出しになって
見事に露になった。
丸みを帯びた可愛らしい丘の淫毛は
これでもかと彼に舐められて
まるで台風一過の田畑のように乱れている。

既に谷は充分に濡れ
綺麗に避けた亀裂に赤味のある貝の舌が見えた。
彼は口に付いたちじれた淫毛をとり
左手で裂け目を弄りながら開き
其の手を逸物に添え
ゆっくり扱きながら
にゅるり……にゅるり…にゅる
彼女の顔を見ながら焦らしてる。
充分割れ目の感触を楽しんでから
その美しい不規則な裂け目に埋没させてゆく

そして
その入り口を通って行く時がきた。
丸い先端がおびただしく濡れ
口は程よく開き
その一番の太い首筋を通過させる。
そう
その時だ。
「あ…」
「うっ」
お互いが待っていた
挿入の瞬間だ。
彼女の顔がなんとも不可思議な悲喜劇に変貌する。

ほんの一瞬!息が止まり時間が止まった。
しかし数秒後に荒々しい動きになってゆくこと
堪らない時間が其処まできていた。

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 窓にlovely
 2008年08月24日 (日) 09:26:31

君の笑顔も素敵だし
窓から見えるハーバーも素敵だ。
でも
なによりも素敵なのは
窓に写った君のパンティ!
だって…とってもキュートで
ラブリィ~なんだもん!

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 初夜ではなく…
 2008年08月24日 (日) 09:15:41

初夜なんて…もう死語なんだろうね。
僕らの頃はまだ厳粛だったけれど
しかもエログ書いててなんなんですが
乱れすぎだよ
今時の男も女も
個人的にはもっと節操をもってほしいな。
名前だけの「やまとなでしこなんて」
かなしすぎる。
日本古来の厳粛制なんて露と消えてしまうんでしょうか?
処女制……
僕は彼女が結婚まで処女でいてほしいのが
ホントは理想ですが現実は無理ですよね?
現実は……
99%女性は非処女です。
残念ながら……
まあ…
初夜の話なんですが
考えてみれば僕には初夜がありません。
かといって
結婚するまえに妻とSexなんてしたことありません。
信じられないでしょうが
結婚してからです。
交わったのは。
しかも結婚式が終わった30後にホテルの部屋で
ウェディング姿の新妻をまさに初夜ではなく
初昼に頂きました。
ええ。
美味しゅうございました。
南国グアムのスイートルームで
美味しくいただきました。
え?
結婚してからだから
なんの問題もないでしょう?
ほらね。
ちゃんと節操は持ってるでしょ?
がははは!ざまあみろ!
悔しかったら
まだ処女で結婚してからSexしますって人がいたらコメントしてよ!
たぶん…いないだろうけど。

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 RQで燃える!
 2008年08月24日 (日) 08:56:52

彼は言う。
レースクイーンのッコスプレに弱いんだって。
う~ん。
コスプレ?
そんなこと考えてもみなかった。
コスプレ?ッってことは
コスチュームプレイッってこと?
悪いけど
僕にはまったく理解できない。
そりゃあ
SMボンテージとか看護婦とか
そりゃあ…ソソりますが…
あくまでそれは
中身も本物ってことでソソるわけで
コスチュームだけのエセにはまったく興味がありません。
そんなもんに高い金はらってそんなお店に入るなら
居酒屋行って普通に焼き鳥でも食べながら
おいしいお酒飲んでたほうがずっといいです。
あ!
下着はべつね!
コスチュームと下着は別物だから^^

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 30min Sex
 2008年08月24日 (日) 05:22:30

開口一番彼女が言う。
「時間がないの!」
新幹線のアクシデントで彼女が遅れ
大幅に逢瀬の時間がなくなってしまった二人。
シャワーなしで前戯も殆どなしで
速攻ベッドイン!
帰りの新幹線に乗るため残された時間はわずか30分!

荒々しいくちづけから
お互い下半身だけ裸になる。
其処は其処互いに知り尽くしたカラダ。
みるみる彼女は濡れ
瞬く間に彼は挿入可能なほど勃起する。
既に結合の準備は整った。
そして挿入!
「あ!いやん…そっと入れてよ!」
「おいおいおい…時間がないんでしょ?」
「う…うん」

それから…それから
彼は腰を打つ!
弱く…強く!そして不規則に打つ!
美しい彼女の顔が快感の苦悶で
みるみる牝の顔に変わって乱れてゆく。

幸福な時間ほど
過ぎ行く時間は早いものだ。
微かに陽射しが変わったような…
「あ…ああ…いい!いくわいくぅ~~」
「お…俺もいくよ~~~」
「きて…きて…きてえ~」
5…4…3…2…1!どぴゅん!ぴゅんぴゅん…
「あ…あ…あ」
「あ…あ…あ」二人が愛をハモる。

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僅かな…放心。
ふぅ…残り5分…なんとか出来たふたり。

「あ!やば」と彼。
「え?どうしたの」うつろな彼女。
「ゴム…つけるの…忘れた」
「えええええ~~~っ!うっそぉ~~!」
「ご…ごめん」
「も~~!あ!そんなこと言ってる場合じゃないよ!
 時間時間時間~~~!早く抜いて~~!」
「う…うん」
彼はにゅるり!と濡れたペニスをぬく。
「あ~あ。も~~~!」
彼女は素早くティッシュを2~3枚取ると
素早く割れ目を拭いてそれをゴミ箱に捨てる。
再びティッシュを今度は多めに取ると
縦長に折って
それを股間のアソコにあてパンティを穿いた。

「じゃあ…悪いけどイクね!」
そう言いながらお札を何枚かだして彼に渡し
「ごめん…これで払っておいて!」そして彼にキッスすると
鏡に向かって髪を弄りメイクを手早くなおしてバッグをドアに向かった。
「奥さん!今度いつ会えるの?」
「後で電話するわ!ごめんまたね!」
そして彼女は出て行った。
ぴったり30分。
やれやれ。

静寂が部屋に訪れた。
彼は股間を見た。彼女の愛液は乾いたが
自らの白濁にまみれ萎れたJrを握った。
まだ…固かった。
先端からは残液がまだ流れてた。
「ふふ…いつも忙し無いなあ…」
ゆっくりしごき搾りだしながら
彼もティッシュを2~3枚取ると
それでペニスをゆっくり拭いてそれを丸めてゴム箱に投げた。

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 もうすぐ江ノ島が見える
 2008年08月24日 (日) 04:30:00

稲村が崎
丘の上のとあるパーキング。
am5:20
あ…
明るくなってきた。
そろそろ波間が見えてくるんだ。
で。
あそこらへんに
もうすぐ江ノ島が見える。

ねえ。
そろそろ入れたい。

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 DemonSex
 2008年08月24日 (日) 04:13:53

まるで鬼のように
夢の中のパートナーは腰を動かす。
そして
まるで鬼女のように
其の動きに酔いしれる彼女。

果てる事は無い。
だって夢の中だから。
中出しされても心配ない
だって夢の中だから。

せめて夢が覚めるまで
憚ることなく
泣き叫び哀願し感涙し
踊り狂う
快感SexMovement!

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 I Love in ROTA
 2008年08月24日 (日) 03:49:45

ココナッツヴィレッジはスコールの中。
僕も彼女もホテルもプールも
まわりの椰子の林も
みんなみんなやさしいスコールの中だった。
「脱いじゃおっかな?」
彼女はアンダーラインを
ボーダーラインぎりぎりまで
Bikiniを下げておどけた。
うむ。
それも悪く無い。

ほんの少しずらしただけで
シーズンオフになった島に
観光客は皆無だった。
それを知っていたから
彼女を連れてきた。
ココナッツヴィレッジは僕たちだけだった。

ほとんど音も無く
スコールは降っている。
静かだ。

いつもはビールの感覚で飲むバドワイザーも
南の島では単なる水だ。
テテトビーチでほとんど
らぶらぶしてた時
「ランチタイムだよ」と迎えにきたチャモロのおやじは
バドワイザーの泡を髭につけながら一気飲み干して
ピックアップをかっとばしてた。
「おいおい!お尻がいたいよ!」
「すまねえ!女の子だけなら優しい運転なんだが熱々カップルにあてられちまったようだ…あはははは」
彼女は僕のカラダに手をまわし360度ジャングルの景色を楽しんでた。
そんなおやじはピックアップの窓から足を出して昼寝してる。
ふふ。
なんてこった。
時間が…止まったようだった。

「いいんじゃない?」
そう言った時
スコールが止んで太陽が差し込んできた。
「やっぱ…やめとこ」
そう笑って
半分まで下げたBikiniを戻し
彼女は再びプールに飛び込んだ。
時折波間に浮き沈む彼女のお尻が可愛かった。

飛び込む瞬間
一瞬彼女のカラダが止まって…スローモーション!
そして
指先…腕…顔…胸…腰…お尻…そして綺麗な脚と
ゆっくりゆっくり
青い水に溶け込んでいった。

スプラッシュ!
泡沫が僕の足の指先まで濡らした。
彼女の泳ぎの波紋が広がって
水面がきらきら輝いてた。
風が心地よく吹いてきて
僕はパラソルの下で
彼女の水の音を聞きながら眠っていった。

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 夏の夜に咲く花
 2008年08月24日 (日) 03:11:13

南の島で

月明かりの夜

獣さえ寝静まった静寂

花が…

咲いてた

いつのまにか幼い娘から

妖しい女に

花は見事に咲いていた

今宵

花は摘まれる為に

愛する人に摘まれる為に

永い時を経てその開花の夜を待っていた


南の島で

月明かりの夜

獣さえ寝静まった静寂

いや…

愛する人が深夜

まさしく獣に変わった夜

花は

激しく開花され

そして摘まれ夜露に濡れた

涙と白濁に濡れ乱れた恋花は

あっけなく散った


しかし…

汚され摘まれ散らされた花だけれど

花はそれでも花だった

白い 白い 綺麗な花だった

夏の夜に咲いた

名も無き美しい恋の花

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 予想外の展開
 2008年08月23日 (土) 21:08:42

「ねえ…これから…どうする?」
「これから…?」
彼女の突然の言葉に戸惑う。
「ええ…これから…」
映画も…見た。
食事も…した。
Cafeですっかりおしゃべりもした。
「ねえ…」
彼女が答えを求めてる。

僕は…
てっきり今日はこれで帰るのか…と思ってた。
いつものデートなら
そんな感じだったからだ。

たしかに夕暮れには早すぎる
中途半端な時間…
しかし
まさか…

すると彼女が言う。
「あたし…今日は…遅くなるって言ってきたんだ」
「え?」
「今日は…遅くなるって…」
彼女が妖しくみつめる。
半開きのピンクの唇が妖艶に見える。

ああ…誘ってるんだ…
うう…どうしよう!
心臓の鼓動が早まる。
喉が…乾く。
早く答えを出さねば。

夏の太陽は高く
汗も流れおちてきた。
彼女の向こうにはレッドロビンが赤から
緑に色が変わりはじめてた。

その時
風が吹いた。
あ!………。
ビルの狭間に
救いの文字が…みえた。

Hotel Av………。
ごく…ん。

僕は彼女にむかってこう言った。
「ねえ!これから……」 
彼女は僕を見つめたまま
しかし…
優しく微笑みながら
ゆっくりと僕の手を握った。
そして強く
「は…い。」ゆっくりうなずいた。
僕たちは
歩き出した。

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 彼女の午後
 2008年08月21日 (木) 03:07:19

ランチを二人でたべて
ぎりぎりまで
ふたりベッドを軋ませながら
しっとり楽しんだあと
彼は彼女からカラダをはなし
ベッドを降りた。

裸のカラダにシャツをはおり
パンツを穿いた彼。
ひととおりそんな彼の着替えを見守っていた彼女。
鏡を見ながらネクタイを絞めて
ふと
自分を見つめる彼女に気づいた彼。

まだ下着姿の彼女を抱き寄せて
あま~いキッスをねっとり繰り返す。
「また今度」と
彼女に微笑み軽くkissをして
彼はドアを閉めた。
靴音が消え…た。

ふう……。
急に静寂に包まれた。

窓から下を見下ろすと
ちょうど曲り角のところで彼の姿が見えた。
彼は振り返り投げキッスをした。
彼女も
笑顔で投げキッスをした。

彼の姿が見えなくなり
彼女は空を見上げた
ギラギラと夏の太陽が照りつけるけれど
どこか
秋の気配を感じるような

あ!……。
風が吹いてきた。
とても心地よい風だ。
うん…
もう…秋が近いね。
そんな風に感じた。

それから彼女は
ご機嫌らしく鼻歌を唄いながら
シャワー室にはいっていった。

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 爪
 2008年08月18日 (月) 03:38:02

彼女の癖は
感じてくると
唇が乾き
そして…
爪を噛むこと。

そして
掠れた声でエロく
ねだるんだ。

ねっとりと繋がったまま
妖しく音をたてながら
卑猥に腰を揺らして言うんだ。
もっと…もっと…

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 饒舌
 2008年08月18日 (月) 03:34:21

開放的な異国の常夏が
いつになく
大人のおんなに変えている。

ギラギラと照らす陽射しの下
あなたはいつになく
おしゃべりだ。

う~ん…
いい香りだな…と思ったら
あま~いプルメリアで
僕はあなたの言葉に耳をかたむける。

いつになく饒舌なボディ
淫乱でアダルティな色気をふりまいて
誘惑してる

あなたの唇に
触れて…ちょっとだけ
あなたのおしゃべりを止めましょう。

実は
僕もおしゃべりしたいんです。
ホラっ!ね。

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etc… | TB : 0 | CM : 0 | 

 戯れて
 2008年08月18日 (月) 03:26:01

彼女は口下手で
とても不器用なのだけれど
足の指だけは思いのほか器用だった。

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 尻に敷くもしくは尻に敷かれる
 2008年08月17日 (日) 09:00:58

「尻に敷く」とは
亭主を操縦して思いの侭に操る様で女から見た表現で
「尻に敷かれる」は男から見た同様の状況を指すのだろう。
天守関白の表裏はかかあ天下などとも言われるが
実のところどうなのだろうか?
結婚してずっと家庭の大黒柱で威厳を保って来た筈が実は
妻にしっかり操られてたなんてよくある話で
サザエさんの波平と妻の舟との関係がいい例かもしれない。
僕も操るよりは操られるほうが楽なのかもしれないな。
まあ…家庭円満の法則のなかで一番よい方程式なのかもしれないね。
「尻に敷く」というけど
実際にお尻に敷かれるわけじゃない。
大きな日本のお母さん例えば京塚昌子(古っ!)みたいな
見事な和尻に敷かれたら窒息してしまうが
かわいいお尻なら敷かれてみたいとおもうのも男の本音かもね。
え?
顔に敷かれるわけじゃないって?
ああ~そうなんだぁ~。
ぼかぁ~ずっと顔かと思ってた。

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 淫獣の朝食
 2008年08月17日 (日) 08:44:39

牝の淫獣の城。
朝食の時間である。

肉は生に限る…とは
誰がいったのか
彼女もまた
生が…すき!
「レア…が一番!」と笑みがこぼれる。
しかし
「あ!お嬢様ビニールを剥がさないと
ソーセージは食べれませんよ?」
返答に困ったあげく
「いいソーセージは皮付きでなくっちゃ」
と頬を染める。
成る程。
しかし…苦しい言い訳にもきこえますが
「あとあと厄介な気分になりたくないでしょ?」
恐れ入りました。
仰せの侭に。
かくして淫獣はまるごと
にゅるりとすっぽり丸飲みしたのでした。

やっぱり肉は生に限るわ……。

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 割れ目の誘惑
 2008年08月17日 (日) 08:29:21

パンティを脱いで
脚を広げ
あそこも広げて
イ・レ・テ……って言われるものたまりませんが
なにげに下着のラインをつけて
挑発されるっていうのも
たまりませんなあ…

その割れ目のラインがはいった下着の上に顔をうずめて
生地越しに僕の吐息を感じて
そして君のあそこの溜息を感じたい
もっとリアルに形状が浮かぶように
唾液をいっぱいつけて
舐めてみたいなあ。

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 Rapers eye
 2008年08月17日 (日) 08:19:20

みんながビーチで遊んでる頃だね
だいじょうぶさ僕たちのことなんて
忘れちまってるよ
自分達のことで精一杯さ
だから…
僕らもここでたっぷり遊ぼうよ。

静かだろう?
だぁ~れも来ないよ。
だいじょ~ぶさ
大声出しても誰も来ないから
恥ずかしくなんてないんだから
泣いても…叫んでも…
だぁ~れも来ないから…
だから…いくら乱れても平気だよ。

ここは去年まで
シーサイドホテルだったんだ
そうあの有名な海のラブホテルだったところさ。
いろんなカップルがヤリまくったんだろうなあ
僕たちには似合いの場所だろう?

もしかしたら
ねえ?君も来たんじゃないのかい?
誰と来たの?
オサム?雄二?もしかして亮?
それとも全員ときたのかい?
知ってるよ
君はヤリマンだって
だからついてきたんだろう?
俺ともヤリまくりたくって
ついてきたんだよね

どうしたの?
まさか…
こんなとこまでついてきて
いまさらイヤだなんて言わないよね

っていうか
もう手後れだし。

何を怖がってるの?
まるで僕が君を殺しそうな感じじゃないか
だいじょうぶさ!何にも怖い事なんてないよ
気持いいことするだけなんだから怖がることなんてないよ
君がいい子なら
けっして傷つけたり…しないよ
ずっと前から僕は君が好きだったんだ
この日が来るのをずっと待ってたんだ
ふふ…
やっと僕のモノになるんだ。

ほら…みて
僕のペニスを……ね?
大好きな
君を食べたくってこんなになってる
君も早く脱いで…僕のを味わってくれよ
まあ…
別に自分で脱がなくってもいいよ
僕は嫌がれば嫌がるほど…興奮するんだから


さあ…いい子だから
服を…ぬいで…
ずっとずっと
僕らは生でヤリまくるんだ
明日の朝まで一晩中
ずっとずっと僕らはヤリまくるんだ
君のお○○この奥にいっぱいいっぱい出したくって
うずうずしてる…ああ…たまらん!

そろそろ始めるよ!
さあ…いい子だから
服を…ぬいで…裸になるんだ!
そして…カラダを開くんだ!
僕が乱暴になる前にね。

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 白い朝
 2008年08月14日 (木) 11:06:19

まるでさっきまでの営みがなかったように
きみの笑顔は爽やかだ

そして

まるでさっきまでの
狂おしい喘ぎ声さえ忘れたてしまったように
きみの言葉は爽やかだ

そう

さっきまでのベッドで饒舌だったカラダとはうらはら
言葉少なに気持を語る唇は…まだ幼い

だから

もういちど君と繋がって
獣のように混じりあわないと
なんだか僕だけが夢をみていたようで
とても不安になるんだ

ねえ…
いいだろ?

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 愛の曳航
 2008年08月14日 (木) 11:02:07

あっ!
ほんとうだ。

うん!
流れてる

いいね
僕たちの
愛の曳航だね

うん。
そうだよ
僕たちが交わった証なんだね。

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 マッコリ
 2008年08月14日 (木) 10:55:55

彼女の口の中におもいっきり射精した時。
韓流マニアの彼女が微笑みながら言った。
「ねえねえ…みて!みて!あなたのマッコリ沢山でたよ。」
「マ…マッコリ…」
あれ以来僕は
韓国料理屋に言っても
マッコリよりチャミスルを飲むようになった。

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 A-cupの彼女
 2008年08月14日 (木) 10:42:35

彼女はベッドの中でも
なかなかブラをはずそうとはしなかった。
パンティは糸も簡単にぬがさせたのに
ブラをとろうとすると
執拗に拒んだ。

諦めて挿入して彼女が乱れ狂ってるとき
ブラの下から手を入れた。
あ……
………。
そういうことか。

僕はそのまま胸をもみながら
ゆっくりピストンしながら
ブラをたくしあげ乳房を吸った。
一瞬我にかえった彼女が
無きそうな顔でブラを下げようとする。

僕は片方の乳房を優しくもみながら
片方を吸った。
そして彼女に囁いた。
「綺麗な乳房だね」…って
その時
ブラを押さえる彼女の力がすぅ…っと消えていった。
そして
僕にすべてを委ねた。

僕はより一掃に濡れ溢れる場所をピストンしながら
双方の乳房を丁寧に愛撫した。

そして…そっと
後ろのホックをはずして
ブラを…取った。

喘ぎながら揺れる彼女の乳房は
まるで少年のように…無かった。
しかし
まぎれもなく
ピンクの乳首が揺れる胸は
女の匂いのする素敵な胸だった。

ある時間がきて
二人はわずかにズレながらも
一緒に果てた。
たぶん
お互い最高に感じたセックスはその夜だけだったろう。

それから彼女はベッドでブラをつけなくなったが
セックスもしなくなった。
安心してしまったのかな?
彼女の苗字はいつしか変わって妻となったから。
たぶん。

彼女は今日も夕食のキッチンに立つ。
僕の帰りに併せて夕食を作ってる。
夕食も美味しいけれど
ほんとうは
美味しい君の赤貝を食べたいんだけどなあ…
胸は開放したけれど
貝は固く閉ざしてしまった。
困ったものだ。

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etc… | TB : 0 | CM : 0 | 

 彼女の射精
 2008年08月14日 (木) 10:13:50

2回めはカラダに出して…が
彼女の口癖だった。
どうして最初じゃなくって2回目なのか
僕はわからない

1回めは必ずゴムを装着して奥まで入れて激しく!
そして彼女は泣きまくる。

ほんとうは2回めも彼女の中の奥に放出したいのに
平常に戻った彼女がいう。
「3回めは生で奥に出していいわよ」
ねえ…
僕に3回めは…ないよ。

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 ある朝の勃起
 2008年08月14日 (木) 10:03:00


目覚めたら勃起してた。
珍しく痛いほど勃起してた。

窓からは明るい光が入ってきてて
フローリングに寝たままの僕のつま先まで届いてる。
毛布をどかして下着を降ろすと
逆光に太く凛々しい逸物が
見事なくらい天井を仰いで波をうっていた。

なんてこった…
平日の朝っぱらから…
しかし…逸物はいっこうに収まろうとはしなかった。

しかたなく
逸物をにぎりそしてゆっくりと
上下にしごいてみた。
快感が…突き抜けた。

君の顔が浮かんだ。
裸のまま僕の逸物を弄る
妖艶な夜の君の姿が浮かんだ。

それからますます逸物は膨張し
強度の摩擦を求めてきた。
もっと…もっと…

君は逸物をつかむと
僕の上をまたぎ
それを自分の割れ目にあてがって
ゆっくり僕をみながら腰をおとしてゆく

ぬ…ぬる…にゅる……
挿入感が甦ってきた
もっと…もっと…
君は腰を動かしながらねだる

しごく手が早まる
しゅちゃ…ちゅちゃ…にゅちゃ
逸物が微かに濡れてきた

君は荒れ狂う
僕の上で荒れ狂う
あああ…もっともっと…もっと

天使のような表情が
いつしか夜叉にかわり
僕の精気を吸い取ろうとして荒れ狂う

あああ…いくいくあああああ~~!
その瞬間!
逆光に緩い泡沫が飛んだ
ああ……
彼方此方に飛んだ。
君は消えていた。
しばらく放心してた。

それから
逸物の滑りを拭いて
下着に仕舞った。

散らばった飛沫も拭いて
ゴミ箱に入れたら
妻が起きてきた。

「もうすぐ時間よ」
そう言うと冷蔵庫から水を取り出しコップに注いで
テレビをつけ…

僕はトイレに入って。
夢の残骸を排尿とともに
水に流した。

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