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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 Long-term closing
 2008年07月23日 (水) 01:21:44

暑中お見舞い申し上げます!

暑いですねえ…
東京はもとより
全国的に猛暑の夏が続いています。
みなさん如何お過ごしでしょうか

日頃はKen's Caf'eをご愛顧くださいまして
誠にありがとうございます。

ふっ…と
なにげなくカウンターを見たら
10万を越えてたんですね。
いやぁ~びっくりです!
てっきり1万かと思ってました。
いやはや
来て下さったみなさまには
感謝感謝ですね。

カウンターが気にならない…と言ったら嘘になりますが
正直10万を超えるとさほど気にはなりません。
ああ…変わってる…今日も誰かが来てくれたんだな…って
わかるレベルで十分だと思ってます
考えてみたらカウンターは
刻まれたその瞬間から過去のものですからね。

さて
カウンターもひとまわりしたところで
気がついたらなんと!
Ken's Caf'eのコーヒー豆のストックがなくなってしまいました。
ストックがなければOPENできません。
じゃあ!すぐに新しい豆を仕入れてよ…って話ですが
ど~も夏バテでしょうか
かったるくって
仕入れに出かける元気と意欲がありません。^^

そういったわけですから
Ken's Caf'eはお休みさせていただきます。
夏休み?それとも秋まで?
いえいえ冬まで?
まったく予想がつきません。
いままでも何度か閉店のフェイントをかけてまいりましたが^^
今度ばかりはいいコーヒーを入れる自信がなくなったので
長期休暇に入らせていただきます。

店は…あけっぱなしですが
再度のOPENはまったくの未定です。
何年も先になるかもしれません。
もし
其の時までKen's Caf'eが存在してたら
また顔を出してみてください。

ここまで見て下さったみささんありがとう。
暑さ厳しき折りどうぞお身体を壊しませんように
御自愛ください。
ほんとにありがとう!
お元気で!

2008.7.22
Ken's Caf'e オーナーKen

kcf080722Long term closing
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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 8 | 

 よかった…
 2008年07月21日 (月) 23:39:39

ほんとうに
よかったよ…
最高だった…

とろけそう
君も…
そうなんだろ?

やっぱり僕は
君じゃなければ駄目なんだ

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Special Blend | TB : 0 | CM : 0 | 

 mu…
 2008年07月21日 (月) 23:37:06

たまんないなぁ…
頬を
埋めたいよ
ねえ…
いいだろ?

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Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 Love on Line Love
 2008年07月18日 (金) 02:00:09

ゆうべ久々に
夏美とチャットした。
とても大切な
こころの恋人だ。

メールとかでは交流があるけれど
チャットは久し振りだし
途中から夏美の馴れ親しんだSexyな文字の言葉で
僕は昂揚してペニスがしっかり勃起してしまった。
そう。
先日メールでノーパンの生写真を送ってもらったばかりで
黒々とした淫毛の中に割れる卑猥でかわいい夏美の裂け目の残像が
鮮明に残っていたから
よけい勃起するのも早かったのだ。

妻と
遅い夕食を終え僕はパソコンの前に座り
ふたたび夏美とのチャットを再開した。

声が…聞きたい。
わかった…ボイスにする?
うん。
僕はヘッドホンをしてボイスに切り替える。
やがてなつかしい…そして
やさしい夏美の声がリアルに聞こえてきた。
「奥さんは?」
背中にいる。……僕は文字で答える。
「背中?」
ベッドルームは暑いからクーラーの効いてるこの部屋で涼んでるんだ。
座椅子を倒してテレビをみている。
「だいじょうぶなの?」
うん。夏美は?
「だいじょうぶだよ」
パンティは?
「脱いだ…下だけすっぽんぽん!」
この間の写真と同じだね。

僕は静かに短パンを下げペニスをだした。
さっき夏美とONした時から僕のペニスはぎんぎんに勃起したまんまだった。
ちょうど椅子の背には半纏がかけてあるから
背中の妻には僕の下半身は見えない。

だいじょうぶだよ。
「う…ん」
掠れてくせつないような
夏美の声を聞くとムラムラとしつつも何故かほっとする。
「ありがと…ちゅ!」
しかも…あいかわらず…可愛い声で…色っぽい。
「ふふ…ありがと」
よけいペニスが勃起して痛いよ。
「もう~」
おっぱい…乳首…ちゅ!
「あ…かんじる」
ちゅる…ちゅ…ちゅる…
もう片方も…ちゅ!噛んで…ちゅ…
「ああ…けん…けん…いい」

夏美のお○○こ…舐めたい…
「はぁ…うん…お○○こ…舐めて…」
ぺちょ!ぺちゅ!ぺろ…ぴちゃぴちゃ
「ああ…あ…けん…」
ピンクの割れ目に沿って…舌を…くちゅん!ちゅるる
「ああ…ああ~~いい」
夏美のおお○○この音…聞きたい…
「うん…まって…ね」
カサガサ…カサ…
マイクが衣類に触れる音がしてる。
そして…やがて…艶かしい音がしてきた。
くちゅ……
くちゅ…くちゅ…くちゅくちゅくちゅ

マイクがもっと…近づいて…る。
くちゃくちゃ…くちゅ…
「ああ…ああ…けん」夏美の声が重なる。
ぐっちゃくっちゃ…ぐちゅ…ぐちゅ
凄い濡れてる音だ。

僕は…ペニスのしごきを激しくする。
ちゅ!…ちゅ!…。
「ああ…けん…いい…いく」
ああ…夏美…いいよ
「ああ…けん…けん!いっちゃうよ~~」
ああ…なつみ~~!
「あああああああああああああああああああ~~~!け~~ん」
ああ…なつ…み
「あ!け…ん!ああ!いく!…いく!あああ…あん…」
うっ!
急いでペニスに被せたティッシュを突き破って精液がキーボードに飛んだ!
「……………」
…………….
「……………あ」
……………
「け…ん…」
う…ん。
「けん…いっちゃった……」
う…ん…ぼくも…。

背中の妻に気を配りながらティッシュを何枚も…
どろ…り…どろ…どろ…流れ出る。
最後の一滴まで絞り出し…綺麗に拭き取る。
「け……ん…」
なつみ……。
「また…話そうね」
うん。
「また」
今度は…僕もボイスで…話すよ。
「うん…きっとね」
うん…きっとだ。
「おやすみ…Cyu!」
何度かヘッドフォンから彼女のkissの音がする。
僕は…キーを打つ。
お…や…す…み。ちゅ!

ゆうべ久々に
夏美とチャットした。
見えないカラダ…でも…感じる愛
とても大切な
こころとペニスの恋人だ。

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 3 | 

 大好物!
 2008年07月18日 (金) 01:58:38

ええ!大好きです。
僕の大好物です。
では…遠慮なく
いっただっきまぁ~っす!

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 先生
 2008年07月13日 (日) 04:22:35

指が…
彼女の秘部を丹念に押し広げては
こねまわしている。
あ…
「女の…女芯…こんなにも…」
「あ…」
くちゅ…くちゅ…
音がする
「あ…せんせい…」
「うごかないで」
「は…い」
風が部屋に入ってきて
机の原稿用紙が舞い畳におちた

「凄いね君は…」
「え?」
「こんなに濡れるんだね」
「恥ずかしい…」
「素敵だ…」
秘部を見つめる目。
「見事だ。なんという造りなのだろうか」
先生は着物の裾を広げ
逸物を取り出した。
そして
ゆっくりと扱きながら彼女に見せた。
「欲しいか?」
「は…い」
「うむ…脚を広げなさい。」
先生は膝をついて彼女の膝に手をおく。

左手で愛おしむように濡れた襞を広げて
右手で赤く大きくなった逸物の先端を
そこに差し入れた。
「ああ…あ…」
先生のカラダは
彼女の白い太股の谷間に沈んでゆく。
「あ…ん…せん…せい」

午後の柔らかな陽射しが
柔らかく差し込んでる。

山間の鄙びた里の旧家。
人気のいない静寂の中
屋敷の離れには
主の秘めごとが…

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Special Blend | TB : 0 | CM : 2 | 

 バイブる!
 2008年07月13日 (日) 04:20:40

彼女とテレビを見ていた。

いつのまにか彼女は
お気に入りのバイブをだして
まるでアイスクリームをなめるように頬張っていた。

フェラの練習かい?
「練習?」
彼の為の…違うの?
「ふふ…彼か…」と苦笑い。
違うのかい?
「男は…もう…こりごり」
え?
「単にバイブが好きなだけ」
成る程。
「いけない?」
ううん。全然。
しかし…
「しかし?なあに?」
君みたいな美人がバイブでオナニーだなんて
「美人は…嬉しいけれど…バイブでオナニーは可笑しいの?」
可笑しくは…ないけれど。
「それは男の偏見よ。ううん…あなたの偏見かも。」
かもしれないね。
「あ…そっかぁ…あなたあたしとしたいんじゃないの?」
え?うん…まあ…したくない…と言ったら嘘になる。
「やっぱり…男は単にヤリたいだけなんだ」
……。
「いいよ」
え?
「しようか?」
え?
「Sex」
………。
「あはははは…ばっかみたい!嘘に決ってるじゃん!」
………。
「男は…もう…こりごりって…言ったでしょ?」
うん。
「何してんの?オナるんだから…早くでてってよ」
お水な彼女は
夜と昼間の顔がまるで違ってた。

ドアを締めてまもなく
彼女の喘ぎ声が聞こえはじめた。
どこか哀しそうな喘ぎ声に聞こえた。

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 嵐のあと
 2008年07月12日 (土) 06:16:03

いかにその嵐が激しかったか
猛威を振るったのかは
台風一過の様子がすべてを物語る。
かくて
To Night。
シャワーを浴びる間も無く荒らしは来て
荒れに荒れ、乱れに乱れそして
思いのほか猛り狂い
まさに颱
狂喜乱舞すべてを破壊し暴れると去っていった。
残されたのは…静寂のみ。
男と女の褥の嵐
まあ…愛の嵐ならば文句も言えぬか。

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G-Black | TB : 0 | CM : 0 | 

 最後の一滴
 2008年07月12日 (土) 05:58:50

その一部は間に合わずに
さっきまで出入りしてた
茂みやら、臍やら乳房まで散乱し
彼の思惑どうりに事はならなかったが
念願の顔まではなんとか射精が間に合ったようだ。

うっ!
彼の濃い眉の眉間に皺が寄り
最後のびくん!というペニスの震えとともに
一番濃い部分が彼女の剥がれたベージュを
卑猥にコーティングしてゆく。

素早く動かして絞り出し
素早く動かして絞り出しを何度か繰り替えし
まるでありったけの精液を絞り出すようにペニスをしごくと
その最後の一滴まで彼女の唇に落とし
最後は彼女の舌で舐めさせ
綺麗にふきとらせた。

そんな彼女を上から満足そうに見下ろし
ふぅ…っと言って
素早く背中を向けた。

彼女の割れ目は既に乾いていた。

粋なり抜かれて淫らに歪んだ襞が
矢鱈生殺しでリアルに見える。

放心状態の彼女は
無意識に自分のカラダに射精された
ぬるぬるした白濁を
ゆっくり掌で拭ってはカラダ全体に広げていた。
背中を向けて
股間を拭く彼の姿がなんだか滑稽にさえ見え
更には現実的な空しささえ感じた彼女でもあった。

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G-Black | TB : 0 | CM : 0 | 

 濡れる夜.2
 2008年07月11日 (金) 07:16:10

君と交わってるところが
見たい……

言い様も無い表情や
さまざまなあえぎ声や
そして…音とか

君が淫らに揺れるところが
見たい……

できれば
ずっと…ずっと。

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 濡れる夜.1
 2008年07月11日 (金) 07:15:29

君のしてるところが…
見たい……
濡れてゆく過程が
見たい……。

できれば
ずっと…ずっと。

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 う~ん
 2008年07月06日 (日) 19:45:05

エロい…。
そして
美しい。

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Sexy Angle | TB : 0 | CM : 1 | 

 恋愛百景する
 2008年07月05日 (土) 09:17:21

最近デートらしいデートも無いなあ。
どっちかっていうと
即ラブホテル!っていうパターン。

ベッドでは会話も少なく
擬音か喘ぎ声で終わってしまうことが多いね。
「最近あたしたち夜しか会えないね」なんて言われたりして
昔はいろんなとこに行ったのに
だんだん馴れ合いでかったるくなってたんだね。

人混みは好きじゃないけど
なんだか新鮮な感じがして
たまには外に出るものいいかもしれない。
「たまにじゃ困るぅ~」
はいはい^^。

明るい時間に久々会うから
彼女がより素敵に見えたりして
顔やカラダのラインやらファッションやら
ベッドで裸の彼女もいいけれど
その中身をより美味しそうに見せる服装も
刺激的だったりするし。

単なる横丁のお好み焼きが
御馳走になったりする。
ああ…
そうだよなあ~
彼女はこんなに素敵な笑顔だったよなあ…
前はこんな手を繋いで歩いていたんだよなあ~とか

今日は土曜日だし
仕事は忘れてずっとデートも悪く無い。
どれどれ

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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 3 | 

 クライマックス
 2008年07月02日 (水) 02:15:16

あん!あん!いっちゃういっちゃう…あん!あん!と
ギシ…ギシ…ギシ…ギシ…ギシ…ギシ…ギシ…と
にゅちゃ!にゅちゃ!にゅちゃ!ぱん!ぱん!に
ふん…ふん…う…う…ふん…う…う…おふっ!…が
一斉に共鳴しあう激しい最高潮の時間帯!

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G-Black | TB : 0 | CM : 0 | 

 少女
 2008年07月01日 (火) 03:38:22

表参道で拾った子猫。
そのままお散歩しながら
仲良くなって渋谷まできた。
そして…
なんか…
そんな雰囲気になったから
速攻Hotelにはいって
いちゃいちゃ

下半身も熱く固くなりはじめたけど
彼女との会話で愕然としたりする

歳を聞いたら
姪と同じだし…
お父さんは僕と同じで
お母さんは6つも僕より年下だという

つまり
僕に娘がいたら同じくらいか
娘とのデートは夢見たことはあるけれど
娘とSex……
年齢にそぐわない
大人びた顔と成熟した女のカラダ
犯罪ぎりぎりだ

罪悪感にとらわれながらも
シャワーを浴びて
ベッドでバスローブを床におとし
みずみずしいカラダを見せられたら
罪悪感なんて忘れちゃうけどね。

まあ…
後は野となれ山となれだ!

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Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 Kitchen
 2008年07月01日 (火) 03:36:17

料理をつくる筈が
料理されそうな人妻。
そうそう…
味見…しなくっちゃね。

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