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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 イキます!
 2007年12月29日 (土) 12:00:58

彼女はそういうと
信じられないくらいカラダを反らせる。
それから激しく腰を動かしながら
僕の両腿に手を置いて
結合して滑っている部分を激しくグラインドさせていくんだ。
そしてまもなくだね
あ…あ…あ…と言ったか言わないかで
彼女の濡れたカラダは完全に崩壊した。
綺麗に見事に崩壊して
僕のカラダに重なった。
彼女の撓わな乳房を通して
激しい心臓の鼓動が僕に伝わってくる。
どくん…どくん…どくん
生きてる。
僕たちは確かに生きている。
少し遅れて僕も君の中に
どぴゅん…どぴゅん…どぴゅん!



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 指が踊る
 2007年12月29日 (土) 11:50:16

まるで楽器を奏でるように
あなたの指が僕を刺激する
あなたの
あなたによる
素敵な旋律で
僕はしばしエンドレスな快感に堕ちてゆくんだ




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 どろり
 2007年12月27日 (木) 23:07:05

やられた…
また君の唇にやられちゃった。
下の唇に行く前に
上の唇でヌカれちゃったよ。
Feraでなんてめったにイカない筈なのに
やっぱり君は…凄いな。




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 誘ってるの?
 2007年12月27日 (木) 22:51:44

ふざけてるの?
それとも本気なの?
僕はいつでも本気だけど
まさか寸前で「冗談よ」なぁ~んて
笑って言わないでよね
でも…そう言われたとしても
その時は手後れだからね
そう…手後れさ
男に寸止めなんて効かないからね
最後まで…そう
最後まで君の一番奥の中でイクまでは
途中停止はありあないからね
それでも…いいんだよね?




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 クリスマスプレゼント!
 2007年12月25日 (火) 01:51:10

ふたりだけのクリスマスの夜。
美味しいワインにちょっぴり頬を染めた
かわいい愛する人に
「プレゼントは…あ・た・し」
なぁ~んて言われてみたいもんですねぇ~
はぁ……

さて。
みなさんはどんな素敵なクリスマスを
お過ごしなんでしょうねえ~
Ken's Caf'eからみなさんへ
短い詩を贈ります。
メリークリスマス!



♪クリスマスナイト

手のひらに すくってみると
やわらかく やさしく
舞ってはとける 雪の花

とける前にそっと 頬にあて
あなたの心の中 透かしてみるの

クリスマスナイト
こんな夜には
白い天使の聖なる歌に包まれて

あなたを想う
キャンドルゆれる部屋の中

クリスマスナイト
こんな夜には
ふたりだけの夜に包まれて
ふたりだけの夜に包まれて


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 イヴから…
 2007年12月25日 (火) 01:49:33

イった?




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 eve
 2007年12月24日 (月) 11:42:19

早く…おいで
ベッドの彼も…はにかんでる
あたし…
あたし…
化粧台でフリーズしてる彼女

lost…Virgin
そう
eveに…
eveだからこそ
愛する人と
lost…Virgin

聖なる夜に
ひとつに…なりたい
それが彼女の願いだった…けれど

でも…怖い
まだあどけない心の葛藤が
時の悪戯に翻弄されてる…

ねえ?どうしたの?
まって…
おねがい…
もう少しだけ
もうすこし…もうすこしだけ…

バスローブのカラダだけは
火照っているのに
時計の針だけが残酷に時を刻んでるのさ
でも…
たぶん
彼女に…奇跡はおこるよ
だって…今日はeveなんだから




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 Dr.adamからの手紙
 2007年12月22日 (土) 23:23:54

そういえば3日くらい前だろうか
手紙がきた。
今どきめずらしい手書き文字の白い封書だ。
ひっくりかえして差出人を見たら驚いた。
うっそ…アダム徳永…と書いてある。
綺麗な達筆な文字。
多分本人ではないだろうDM宛名書専門の人かもしれない。

手紙…と書いたが正確ではない。
開封すると和紙状の便せんに印字された明朝体の手紙と
B5片面の4色チラシが2枚同封されていて
Sex School adamと中国漢方勃起薬「超威龍」とある。
う~む。
確かに僕はDrのFanである。
夕刊に連載してた記事も読んでいたせいもあるが
なんだか昔でいえばHow to Sexで有名だった奈良林先生を
どこか彷佛させたりするからね。
ちょうど、ぼぉ~っとアダム徳永の記事の事を考えてたときに
手紙を渡されたのでタイミングが良すぎて驚いた次第。
Sex Schoolか……複雑だなぁ。
いやはや…。




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 海が見えるよ
 2007年12月21日 (金) 01:06:04

彼女の声で目が覚めた
ん……?
一瞬自分が何処に入るのかわからなかった。
海?
車は山間のアスファルトをS字に沿って
ゆっくり滑るように降りていった。
時折森の隙間に見える僅かな青い水平線。
実に僅かだが…紺碧だ。
うむ。
確かに海だ。

そうだった…
僕は……
昨日徹夜明けで彼女と会って
そのまま彼女の車で馴染みの山のHotelに泊まったんだ。
仕事の疲れとSexのほどよい疲労感の中
わずかな酒は僕には十分すぎるほど効いたようだよ。
90%の闇の中でふたりは乱れた。
乳房の温かみや
君の女のカラダの匂いと香水の香りが混合して
ますます僕を酔わせてしまう。
やがて僕は目が廻り
騎乗で乱れる彼女も
泣きながらいっぱい廻ってた気がする。

いつもそうだ。
君と会う時の僕はとても疲れていて。
なんとかパーツは使い物になってるんだろう
Sexはなんとかこなしているのだけど
いつのまに寝てしまうのはすまない…と思っているんだ。

ああ…
相模湾だね。
まっすぐいけば海沿いの国道に出るから
左に曲がって東京に向かおう!
空も青いね。
ほどなく港の近くにCafeがあるから
そこでCoffeeを飲んでいこうよ。




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 秋でも冬でもない季節
 2007年12月16日 (日) 11:20:28

普通ならとっくの昔に終わってる筈の紅葉が
まだまだがんばっている。
美しい……。
なんだかとても気持が爽快で
つい歌いたくなってしまった。
♪森へ~行きましょ~う娘さん!ヤッホー~
クスッ…
「なあに…それ」彼女が笑った。
久し振りだ。
休日にこうして彼女と過ごすなんて。
「エッチぃ~!」そう言って
彼女は笑いながら美しい紅葉の中へ走り出した。
空は紺碧で何処までいったい青いんだろうか。
空の碧。
紅葉の赤。
銀杏の黄。
コントラストが痛いくらい綺麗だ。
僕たちはまさに紅葉の海の真ん中にいるんだね。
「なんだって~?」
「エッチなこと考えてたでしょ~~!」遠くで彼女が叫ぶ。
あははは…そんなこと考えてるわけがない。
「たった今さ~!たった今エッチな事考えた~!」
「ええ?なんですって~?」
「これから君を襲うぞ~~~!!」
「きゃあぁ~~~!!」
「まてえ~~~!」
「だれか来てぇ~きゃはは~~」
二人は森で子供になった。
落ち葉のベッドは思いのほか二人に優しいから
乱れるほどに葉が流れてゆく。
セーター越しにカラダの隆起や体温が伝わってくる。
カサ…カサ…カサ落ち葉の水面を風が吹いて僕たちを包む。
赤い葉が彼女の白い項についた。
それをとって君に見せる。
「綺麗…」
「君のほうがずっと綺麗だ」
「誰かたすけて…」君は悪戯っぽく笑った。
「誰も来ないよ。お嬢さん!」
「やさしく…してね…レイプマン」
「いやだ!激しく犯しちゃう!」
僕は笑いながら彼女の唇を塞いだ。

明日からまた雑踏の海に戻る。
せめて今日は…この時を楽しもう。
心の洗濯…か。
うん…まさしく心の洗濯だね。




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 摩天楼の裾野
 2007年12月15日 (土) 10:22:49

朝の光さえ届かない
都会の隅
誰にもきずかれることもなく
吐息の漏れるオフィス。
そこは…
ある意味別空間
時間さえ存在しない異次元
なのかもしれない
もうすぐ午後になる頃
刹那的な恋は佳境に入ろうとしていた。




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 星の詩…3
 2007年12月15日 (土) 05:21:27

満天の昊
東の闇が溶けて紫色に変わる頃
僕たちは解けない程に
強く絡み合うよ
カラダと心の鍵をかけあって
解けない番号を記憶して
そして
僕たちはボーダーラインを越えて
あふれるだしてゆくよ
僕たちの器がしっかり重なって愛が溢れだし
星の海は消えてゆくんだ

僕たちがひとつになって
果てる頃
満天の昊は
紺碧の海に変わってゆく
星は夕べに去りました




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 星の詩…2
 2007年12月15日 (土) 05:20:56


満天の昊
静寂の海に揺れながら
僕たちはは激しく絡み合うよ
泣きながら 笑いながら
怒りながら…そして信じあいながら
優しい光の
オリオン座が随分と西に傾く頃
二人の器はいっぱい満ちてゆくんだ




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 星の詩…1
 2007年12月15日 (土) 05:20:19

満天の昊
静寂の闇に包まれて
僕たちは絡み合うよ
何度も何度も
呆れる程互いのカラダを
唇で抱擁してるんだ
そして
僕たちは互いの器を求めあい
昂まってゆくんだ




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 テレビを見ていた
 2007年12月11日 (火) 04:18:50

僕らはテレビを見ていた。
酔っ払った彼女を送ってきて
すぐに帰ろうとした僕だったが
彼女の強引な引き止めで
休んでゆくことにした。

はじめて彼女の部屋に入るのだ。
正直悪い気はしないし
あわよくば…の下心もあるからね。

彼女は冷蔵庫からビールを取り出し
あぶない手つきでビールをついで
ふたりは乾杯した。
完全に彼女の目が座ってきている。
僕は少し後悔した。
なんだかイヤな予感がするからだ。

ねえ…HなDVDがあるの
一緒に見ようよ
彼女はスイッチを入れると
灯りを落としてビールをのみほし
ベッドを背にテレビを見る僕の傍らに座って
僕に寄り添ってきた。

やがて画面には音楽が流れ
何処か見覚えのある女性が男性と待ち合わせ
食事をしホテルにはいっていった。
僕もビールをのみながらテレビをみつつ
傍らの彼女を見た
ピンクのシルクの部屋着を着ていて
薄明かりに彼女のカラダの凹凸がリアルに浮かんで
とても艶かしくみえた。
いつのまにか僕の手に自分の指を絡めている。

テレビの彼女はシャワーを浴びていた。
撓わな胸をもみながら洗っていた。
カメラが下がって淫毛を写すがモザイクがかかる。
不覚にも僕の股間が動揺した。
やがてベッドに戻ると
バスローブを床に落とし
ハダカの彼女はベッドの彼の横に滑り込む。
やがて口びるが重なって…

隣の彼女は
殆ど閉じてしまいそうな潤んだ瞳で
時折唇を舐めながら僕の手を握った指に力を入れた

テレビでは既に激しく乳房を舐めながら絡んでいた。
テレビの画面と隣の彼女の艶かしい姿と匂いに
僕の股間は破裂寸前だった。
よし!
据え膳食わぬは男の恥だ!
せっかくだからいただこう!
そして寄りかかった彼女を引き寄せ
唇を重ねようとしたときだった。

くぅ~…くぅ~
え?な…なんという……
寝息…だ。
薄明かりに浮かんだ彼女の顔は艶かしい女の顔ではなく
無邪気で純なかわいらしい娘のような顔だった。
ふぅ……まいった。

僕は彼女を抱きかかえると
ベッドに運んでそのまま寝かせると布団をかけた。
軽く寝返りを打ちながら可愛い酔っ払いは…眠った。

僕はもう一度座りなおし
残りのビールを全部グラスに空けて一気に飲んだ。
ふぅ~~!
テレビの画面には今まさに
激しいクライマックスの男女の絡みが写し出されていた。
激しい滑った音と彼女の鳴声のような喘ぎ声が
絶えまなく続いている。
ふぅ……まいった。
なんだか可笑しくなった。
ひとり夜に取り残された気分だった。

僕はテレビを見ていた。
彼女が絶頂を迎え彼が激しくピストン運動をしてる途中で
テレビを消した。
ベッドの彼女をもう一度見て。
おやすみ…と小さくささやいで
部屋を出た。




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 Love Hotelしよう!
 2007年12月09日 (日) 13:06:43

君の好きな場所は
僕が好きな場所でもある

ほら…
はずかしがらなくていいよ
もっと
もっと開いて
ぼくに君のすてきな花びらを見せてよ
ああ…
いいかおり
キスしていいかい?
Cyu…cyuu…
しっとりしてる…いいね僕の唇が
とても喜んでいるよ。
あ…微かに…滲んできたね
指を入れて…いい?
うん…ゆっくりだね…ほら…どう?
みるみる
濡れてきた…僕の指をつたって透明な愛液がながれてる
さあ…もっと…ね
ぼくらふたりだけなんだから
大胆になろうよ

ここは宿じゃないんだよ
誰にも気兼ねしないで
我が儘に乱れていいんだ
泣いても笑っても
がまんできなくって大きな声だしても
誰にも責められやしない
ほんとにある時間だけ
僕らだけの世界になってるんだよ

さあ…
今度は僕のを弄ってくれないか
君にかまってほしくて
こんなになってる
既に僕も濡れてるだろう?
うん!
早く君が食べたい!ってよだれを垂らしてるだろ?
僕のJrはとってもお腹が空いてて
しかも君じゃなけりゃイヤなんだってさ。
一度美味しい君を食べたらその味が忘れられなくなってるから
今も欲しくて欲しくて泣いてるみたい。

ねえ…。
やさしく慰めてくれるかい。
うん!ゴムの帽子もちゃんとかぶせてほしいってさ。
賢いだろ?
ふふ…笑ったね…笑ったからバツゲーム
さあ!はじめよう!Love Hotelゲームを!




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 冷たいBody
 2007年12月09日 (日) 13:05:24

わかってた…
わかってたんだ。
無理に君を抱いても
君は僕を許さないって…
でも…
僕はまだ愛してたし
だから
すべてを捨てて
君を探していたんだ。

もう一度
もう一度だけ
君とやりなおしたいって
それから
忘れられない
君のカラダ……
欲しくて欲しくて
溜まらなかったんだ。

真昼の都会のHOTEL。
君が予約して
君からドアをあけたんだ。
どこか寒々しい
グレーなベッドと鏡以外ないシンプルな部屋で
Wベッドだけがやたら大きくみえた。

僕が狼狽するくらい
君は糸も簡単に服を脱いで
シャワーを浴びて…そしてバスローブを床におとし
ゆっくりシーツをめくると
静かにベッドにはいった。

僕は衣服を脱ぐと
君の傍らに入り込んだ
Kissは…拒否された…
それから…
君は無言でカラダを開き
荒々しい僕を受け入れた
僕は君の中に入り荒々しく乱れる
僕の粗い息だけが部屋に木霊してた。
…そして僕は…果てた。
でも…君のカラダは冷たかった。

カラダはとても熱い筈なのに
君はとても冷たかった。

何度抱いて
何度果てても
君の口からは歓喜の声さえでてこない
ただただ天井をみつめたまま
僕はまるで人形を抱いてる気分だった。

とても空しい気持に襲われた。

わかってた…
わかってたんだ。
無理に君を抱いても
君は僕を許さないって…

わかったよ。

今度こそ
本当にさようなら…だね。
やっと
やっと僕の気持も整理がついたよ。
今度は僕が先にドアをあけるよ。




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 昼飯まえ
 2007年12月08日 (土) 11:28:50

あ!ほんとうだ。
もうお昼なんだね。
どうりで陽射しがあったかいわけだね。

ランチ…どうする?
そうなんだ実は僕もそんなに空いてないんだ。
じゃあさ。
もうしばらくしたら軽く食べに行くとして
そのまえにもう1回しようか?




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 火照る
 2007年12月04日 (火) 02:52:10

シーツをつかむ指に力がはいる
いっぱい
いっぱい
ちからがはいる
彼が腰を突く度に
いっぱい
いっぱい
ちからがはいる
交わりあった部分が熱く火照って
ああ…
溶けだしてゆく
真っ赤に燃えるどろどろの溶岩のように
そしてふたりは溶け合って
絡み合う
そしてひとつになって
深い深い夜におちてゆくんだね




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 ごめん…
 2007年12月02日 (日) 02:51:42

頼むから
そんな目で僕を見ないでくれ




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 誘う下着
 2007年12月02日 (日) 02:50:50

ソソるってあるだろう?
まさにそんな気分だね。
微妙な腿の境界線で僅かに見える
淡い栗色の淫毛は
君が動くたんびに微かに揺れる
もしかして君のOの吐息か
それともせつない溜息なのか
いずれにせよとても淫寐であるにちがいない。

いくつになっても弱気な僕は
そんな君の大胆さに圧倒されつつ
狼狽も激しい
けれどもJrは正直らしく
素直に勃起をしはじめてるから
間違い無く君の下着は正解だ。
難解な数式なんかよりも
もっと単純な僕のカラダがそう感じてるから
間違い無いのさ。

ねえ…
そこから先は僕がなんとかするから
今しばらく時間をくれないか?
大丈夫すぐさ!
だって時間をおいて萎れてしまうのは僕で
君と交尾しないうちに縮小してしまうのは
決して僕の本意ではないからね
ゆっくりでいんだ
こちらにカラダを向けてくれないか
そしたらきっと僕は…




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 ベイサイドホテル
 2007年12月01日 (土) 09:22:03

なんだか不思議だね
世の中は師走の慌ただしさを
装っているけれど
僕たちは…
気が付いたら12月だってさ
びっくりだよ。
君と出会ってそんなでもないのに
なんだか随分前から続いてる気もするね。

僕はすごく悩んでる。
ここへ来た事を
だって
男と女がホテルにきて
何にも無いは…ないだろう。
昔程性的本能は薄れたとはいえ
君の綺麗なカラダをみたら
不思議にみるみる強固に勃起してしまうのは
やっぱり君を欲しがってるからだろうね。
ああ…
でも…君にはやっぱり
家庭があるんだからまずいとは思ってる
未だに
どうしてこうなってしまったのか
僕はまったく気づいていないんだ。
間抜けだし酷いかもしれないね。
君はいったいどんな顔をして家を出てくるのだろう?
かわいい子供にKissをして
優しい御主人に手を振って
なにごともないように僕に会いに来るのだろうか?

わかってる
ほんとは女が男に言う言葉だろうね
でも…しかたないね
惚れたのは
僕が先なのだから。

ほんの少しだけ
Coffeeだけのつもりが
朝から濃厚なディナーをいただく気分でもあるんだ。
僕はいつもCoffeeだけ注文するのに
君はいつもメインディッシュだね。
うむ。
嫌いじゃないよ。
もちろんさ。

今日も
波が穏やかだよね。
あの外国船に乗って
ふたり何処かにいければいいのにね。

おいで…
さあ!
僕を優しく呑み込んでおくれ。




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 罪悪感
 2007年12月01日 (土) 09:03:05

意識したわけじゃないのに
見えちゃった時って
なんだかすごい自分が悪い事したような
そんな罪悪感を感じるね。
いやいや
ほんと!




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