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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 颱風一過の朝に
 2007年10月28日 (日) 08:28:16

颱風一過の朝。
窓のカーテンを開けたら
まさにぬけるような秋の晴天!
おもいっきり新しい空気を吸い込んで静かにはいてみたら
ああ…肺が喜んでいるのが…わかる。

テレビでは鳥瞰で東京の街から更に遠く丹沢連峰を一望
そして、そのくっきりとした尾根の波間には
富士山が見事に映えてる。

朝の光が僕の住む街全体を照らして気持ちいい!
ふと窓辺にならぶ鉢を見たら
少し小さめの真っ赤なハイビスカスが一輪
健気に僕を見上げている。
そうか…夕べのうちに咲いたんだなあ。
朝の光に輝いて
少し冷たい秋の風に揺れながら
健気に僕を見上げている…なんだかそんな気がするんだよ。

かわいい…
なんだか可愛いひとり娘に見られてるような気分になるから
不思議だ…
そして、ちょっと赤面してる自分がいる。
けれど…
こんなにかわいい花も明日には散ってしまうだろう。
ひとこと…ふたこと
恥ずかし気もなく小声で話しかけてみたりする。

小鳥が一羽空を舞っていった。
冷たい風が吹いてきた。

真っ赤な花びらに軽くKissをして
僕は
ガラス戸を閉めた。



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 心の傷
 2007年10月27日 (土) 19:32:03

風が強いと思ったら
颱風が近づいているんだね
今は…
四国の真下あたりかな?随分速いね。
あ!
飲み物は…まだ氷結のマスカットでいいの?
え?僕の話…つまんないよ。
う~ん。
しょうないなあ…

一度だけ…
過去に一度だけ
真剣に人生を考えたことがあったんだ。
いまあるすべてのものを捨ててもいい!
愛する人と一緒になれるなら
親兄弟や家族…友達…今ある暮らしの
すべてを捨ても構わないって…
「0」…そうZeroになってもいい!ときめた事があった。
二十代の初めの頃の話さ。
ふふ…うん…そう…若かったんだねえ。

でもね…そんな僕の思いとは裏腹
彼女は僕との事を精算したがっていたんだ。
彼女には別に好きになった人が出来たんだね。
まあ…早い話が フラれたわけだけど
はっきり嫌いと言ってもらったほうが良かったね。
だって
ぼくたちの関係は
彼女から言い寄ってきて
彼女のなすがままに心もカラダも進行して
結婚だって彼女からのアプローチがあったから
真剣に考えてきめたのに…

結局彼女は
僕の可愛がっていた後輩と結婚した。
しかも、その彼は彼女へのプロポーズを僕の部屋から
僕のいる目の前で僕の電話でしたんだ。
驚愕!だよね。信じられない行動だ。
其の時だね。
完全に僕の恋が終わったのは…
僕は恋人と可愛い後輩の二人を同時に失ったんだ。

ふふ…うん…そうだよね…ほんとに若かったんだねえ。
それからかな
僕は人を愛せなくなったんだ。
否…
そんなかっこいいもんじゃなかった
僕が勝手に言っているんだけど…僕の暗い時代…Glay timeになっちまった。
生きる目標を失った僕はただのマリオネットのようだった。
仕事は休む事はなかったけれどまるで脱け殻さ
毎晩酒に溺れては心も身体も荒んでゆくばかりだった。
いちばん輝かなければいけない時期に
僕は輝く術を失って未来に悲観しては
毎日死ぬことばかり考えてたんだ

うん…
君には昔の仕事でついた傷だって言ったけど
君の言うとうりさ
左手首のこのたくさんの傷は
うん…リストカットさ

やっぱり何処かで此の世に未練があったんだろうね…
意を決して思いきり手首を切っても
ためらい傷になってしまう……傷は浅いけれど…そうじゃないんだ。
ほら…これ以上消えることはないんだね。
今でも…あ…夏だけど…電車に乗る時はね
吊り皮は右手でしかつかまないんだ…
だって…ほら…ね…こうすると左手の傷がモロ見られちゃうからね。
え?
傷を見る度昔を思い出さないかって?
あははは…そうだね
思い出さない!と言ったら嘘になっちゃうだろうね。
ちょうど死のうと決めた夜は
遺書を書いてお酒をひと瓶一気呑みして
5回くらいかな…業務用のでっかいのあるでしょ?刀みたいな奴
あれでね…カッターで強く切ったんだ…
でも…死にきれなかったんだよねえ……
人間の身体って以外に丈夫なんだよね~…あはは…

翌日だったかな?
仕事中に彼女を呼び出して
彼女に言ったんだ。
「君の事は忘れる…でも僕は君をすぐには忘れられないよ」
そう言いながら僕は真っ赤に充血した左手首を彼女に見せた。
彼女は「いや…」と言ったきり目を背けて黙った。
僕は何だか哀しくなって涙が溢れてた。
皮肉にも隣のレコードショップから流れてきたのは
吉田拓郎の「春だったね」だったんだ。
笑っちゃうよ。ぴったりじゃん!偶然すぎるじゃん!
ってね。
「彼と幸せになってね…なんて言えるほど大人じゃないけど
君と過ごした時間はとても幸せだった…ありがとう」
そう言って僕から彼女に背中をむけた。
それが唯一僕のプライドだったのかもしれないね。

ねえ?今の僕なら怖いね~こんな奴…
下手したらストーカーになりかねないだろ?
ぜったい怖いよ…やだやだ~バカだよ~あはははは。

傷を見る度昔を思い出さないかって…
うん…今はね……遠い昔の風ように懐かしい記憶になってるね。
今は傷を見る度恥ずかしい…
なんてバカな事をしたんだろうってね。
きっとこのくらいの傷で済んだのは僕を遠くでいつも想ってくれてた親の愛かな?
って思ったんだ。だってさぁ
水道橋の上から身を投げようか?と思ったときも水面に映ったのは
哀しそうな両親の顔だったからね
うん…
だから…どんなことがあっても親を捨てるなんてことはできないね。
だって…大好きだもん!兄も妹も50になって素直に今は言えるんだ。
みんな大好きだよ!愛してますって!あははは。
ほんとのほんとさ!恥ずかしげもなく言えるよ。

僕は君を愛してるし
大好きなのには違いないけれど
すまないけど…だから…すべてを捨てて君とは一緒になれない。
え?
あたしにも選ぶ権利があるって?
そりゃあそうだよね…あはは…ごめんごめん。
え…
…………
…………心の…
心の…バンドエイドになってくれるのかい…
うん…
ありがとう
まってくれ!
あははは…年とると涙腺が緩くなって困るね。
ちっくしょう!
ありがとう。

ねえ…
颱風20号は関東地方に上陸しないみたいだよ。
少し雨風もおさまってきたし
お嬢さん!
ごはんでも…食べにいきませんか?
今夜は…僕のおごりで




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 夕べのまんま
 2007年10月27日 (土) 08:15:03

……ねえ
まだ起きないのかい?
まあ…雨が降ってるし
寒いしね
だから…
出掛けようもないけどさぁ…
でも…いい加減起きないと
頭…腐っちゃうよ




etc… | TB : 0 | CM : 0 | 

 おはよう
 2007年10月26日 (金) 05:40:52

うん…
おはよう
Coffee入れたんだね

ふぅ…いい香りだ
君の…香りがするね




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 急ぎ過ぎた夜
 2007年10月26日 (金) 05:39:16

気が付けば深夜の長距離トラックが走りはじめ
静寂は破られてしまった……

愛欲に酔って
勢いで走った欲望の果てに
今まさに
なんて淫らな情景が現実として目に映る。

泥酔に果てにまわしたテレフォンナンバー
ほどなくして一夜の恋人が部屋をノックした。
それから……
そして……
ああ…して
こうして……
………こうなった。

夕べあんなに狂おしく燃えたはずの
愛おしい恋人は既に無く

目の前には
ただただ忌わしい裸体が寝息をたてている

パートタイムラバーズ。
彼女は間もなく
目覚め時間どうりに契約を遂行すると
報酬を受け取り
薄紫の街に消えてゆくだろう。

ほんの一瞬の夢は
終わった……。




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 午後の陽射し
 2007年10月21日 (日) 22:43:25

あたたかいね
とてもあたたかい。
10月なのに…とてもあたたかい
ふざけて挑発しないでおくれ
もう少し…ごろにゃんしていようよ
ねえ…
窓から金木犀のいい香りが…
Kiss…しよう




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 夜明けのPiston
 2007年10月19日 (金) 05:12:05

もう…無駄な動きは一切無い
深く挿入しひとつになった二人のカラダは
夜明け前の微妙な灯りの中で
揺れる…揺れる…揺れる
ベッドが激しく軋んで
彼女は泣きながら彼に合わせて腰を揺らす
彼はひたすら腰を激しく前後に動かす
ああ…泣き叫ぶ…カラダ…




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 秋風に揺れる
 2007年10月17日 (水) 02:44:06

おんなごころと秋の空。
気まぐれ?
いいじゃないか。
ええ…いいに決ってる。
ほんとに綺麗な
やわらかヘア-なんだね
うん…綺麗です。
ちょっと…ちょっとだけ
さわっていい?…ってJrが言ってる。
もちろん…僕自身もだけど。
だって…痛いくらいになっちゃったから。




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 彼女の部屋で…
 2007年10月15日 (月) 03:50:14

陽が随分傾いてる。
夕暮れも近い。
「ねえ…きれいな夕焼けになりそうね」
と彼女が言った。
シャワーを浴びたまま眠っていた君は僕のドライヤーの音で目覚めたらしい。
「うん…そうだね…ごめん…起しちゃったね」
「ううん」
ベッドから起きだした彼女は窓辺に歩いた。
上半身は白いキャミソール、下はとても小さな下着で
後ろはお尻の半分までしかなくって落ちてしまいそうなくらい。
赤ちゃんのようなかわいいお尻にはくぼみも見える。
振り返った下着のフロントはほとんど無いくらいの小さなショーツだ。
白いキャミを通して逆光に彼女のボディラインが綺麗なシルエットで見えた。
「月曜日じゃなかった?祝日の」
「え?なにが?」
僕はドライヤーを止めた。
「ほら~すんごい夕焼けだったじゃない」
「ああ…家のベランダから見たんだった…君も見たんだね」
「ええ。もちろん。たぶんKenさんも見てるような気がしたの」
そういいながら髪をとかす僕に抱きついてきた。
「あまりにも綺麗だからデジカメ取り出して撮ったよ」
「ええ!ほんと?見せて~」
「表のブログに載せてある」
「わかった…でもあそこは見ないわ…写真はメールで送って」
彼女の顔から笑顔が消えた。
そして再び窓辺に歩いて外を見てる。
しかし…顔は下を向いていて右足のつま先が薄茶のフローリングに
不規則な弧を描いてる。
「どうして?」
「だって…あそこはあたなの家の事ばかり書いてあるし奥様の事ばかり」
「まあ…そういう普通の日記だから」
「最初は…あたしと会ってる以外のあなたが見れるから楽しかったけれど…」
「けれど…?」
「やっぱり…」
「ジェラシー?」
「ジェラシー…」
消え入るように言いながら抱きついてきた。
可愛い…愛おしい…素直に思った。
ほのかに好い香り。
彼女の匂いだ。
「あと…1時間ちょっとだろう」彼女の髪を撫でながら僕は言った。
「え?なにが?」
「すてきな夕焼け」
「ええ…」
「今日は君と一緒にみたいな」
「ほんと?うれしい!」笑顔が戻った。
「それまで…1時間ちょっとある。」
「ええ…あるわ」
「それまで…しよう。」
「え??」
「それまで…ベッドで…いいことしよう。」
彼女にいつもの素敵な笑顔が戻った。
「はい…しましょう。」
唇を重ねてながら左腕で彼女抱いて
右手で彼女の小さな下着を取り去った。
その瞬間彼女の息が荒くなり唇を吸う力が強く激しくなった。
そして無防備な茂みに右手を……

鳥の鳴声…子供達の戯れの声…そして
夕刊を配達するカブの音がマンションの谷間にこだまして
やがて聞こえなくなった。
まもなく陽が沈む。




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 ちょっとだけ
 2007年10月15日 (月) 03:48:20

……ね
いいでしょ?
そう言って彼女はドアを後ろ手にロック。
ブラウスのボタンをはずしながら
午後のブラインドを閉じた。




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 君が見える
 2007年10月14日 (日) 08:33:08

天井の節目を数えながら
ともすれば僕は登りつめる頂点を延ばそうとしてた。
天井から視線をおろすと君が見えた
妖しい腰使いをしてる君が見える
僕のPはしっかり君に格納されている。
君が腰を前後にスライドさせる度に
濡れたPが割れ目から見隠れしては
新たな愛液が溢れだし僕たちの繋ぎ目を
びしょ濡れにしてる
時折美しい眉間に苦悶の筋をつくるから
そんな悩ましい表情でイッてしまいそうになるんだ
僕から君が見えるSexに夢中の素敵な君が
贅沢な光景だと僕は思うんだけれど
あ…やばい…
ゴムが…ストック無かったんだ。




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 思春期の記憶
 2007年10月14日 (日) 08:09:53

1.
僕が中学の頃
未成年でセックスしてるような奴は
ろくなもんじゃねえ…
男ならチンピラか女なら淫売女くらいにしか言われなかった時代。
セックスという言葉も封印されてたから
みんな密かに危ない写真とかを手に入れ回し見しつ
オナニーに耽ってた気がする。
その危ない写真レベルは今では平気で雑誌のグラビアを飾ってるから…
世の中変わったものだとつくづく時の流れを感じずにはいられない。
あまり封印をすると若い有り余る性のパワーは暴走を始める。
2.
高校に入った頃中学の同級生の数人がひとりの家に集まった。
6畳の部屋には布団が敷かれ男4人は交代で一人の女性と
まっ昼間からセックスをしてた。
強姦の類いではなく合意のセックスだ。もしかすると売春だろう。
セックスしたくて仕方ない一人が高校の先輩に相談したら
ひとりの女学生を紹介してくれたという。
金を出せばヤラせてくれるという少しツッパリ系の女学生だった。
ひとり1回3,000円…30年以上前の話だから高額だ。
若いかものだから1回では満足できず、ひとりが3回他はそれぞれ2回づつした。
終わった頃は随分と日が傾いてたらしいから当時話を聞いた時は凄いと思った。
凄いと言うのは男たちの事では無く4人計9回相手した女性のほうだ。
女はそんなに出来るものなのか…まだ童貞だった僕は
唾を飲込みながらその話を聞いたものだ。
3.
コンドームは着けなかった。
彼女が安全日で避妊なくてもいいこと。
初めてはコンドームをつけるとSexの快感が半減してしまうからと言ったからだ。
4人はかわるがわる女性と交わった。
唇の感触…乳房の膨らみ…女の匂い…そして間近に見る女性の性器と挿入…そして射精。
4人は初めて味わう女体の感触にただただ酔いしれた。
この日の出来事は永遠の4人の秘密となったが、
僕が聞いてるのだから秘密も危ないものだ。
ただ…その日を境に同窓会があっても4人は二度と合うことはなかった。
何故か…実はこの話にはひとつ落ちがあったのだ。
4.
4人のうちの一人でセックスの時部屋を提供した奴とは僕は大の仲良しで
僕らが再会したのは40も終わろうかというつい2~3年くらい最近の事だ。
彼の実家を訪ねると古い農家は現代風の家に新築されてて
僕を笑顔で迎えてくれたのは僕の記憶の彼とは似ても似つかない頭の禿げた中年親父だった。
もう時効だからと台所の奥さんを気にしつつも小声で
あの日の話の続編を話し始めたんだ。
5
女性とSexしてしばらくしたころ女性から彼に連絡があったという。
彼女からは妊娠したことを告げられたという。
子供を下ろしたいのでお金がいるといわれ、本当に自分なのか他の奴ではないのか?と
半信半疑ながらも、生で2回もしたという事実があるのでそこは弱く、
外見はツッパリだったが心は純だったので、結局親に嘘をついて5万円払ったらしい。
しかも彼女は4人全員に同じ事を言って全員からお金を取っていたのだ。
女は怖いと…しばらくは女性恐怖症になったらしい。
実はその女性の事は後々偶然にも僕はある筋から聞いていて、
5万円で済んでよかったかもしれないぞ…と彼に言った。
どうして?と聞くから僕は彼女の事を教えてあげた。

彼女は実は何処ぞのやくざの組員の娘であること。
彼女が妊娠したのは事実でそのことがやくざの親にばれて、
ある男性がが妊娠の相手とされ半殺しにされたこと。
……彼は青ざめ言葉を失っていた。
ただ…もうひとつの事実は僕の胸にしまっておくことにしたんだ。
それは…結局彼女は家を出たこと。
子供は下ろさなかったこと。
今は結婚していて子供は二人その時の子供は立派な女性になっていること。
ただ…
なぜ彼女が子供をおろさなかったのか…
4人にその事を告げなかったのかは未だになぞだが…
若気の至りも後生までひきずることもあり…笑い話とならないことがある。
彼とはまたの再会を約束して別れたが
あれから手紙もメールもきていない。
未だに音信普通である。




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 綺麗
 2007年10月08日 (月) 17:44:14

撓わに揺れる
其の美しい乳房は
まるで魅惑の表情を讃えて見事に揺れる

其の片方の乳房にしゃぶりつき
乳首を吸いながら片方をもみくだすのは
赤ん坊の頃の記憶…DNA
時に女は
裸身を人様に見られないよう
即座に股間ではなく胸を隠す
時に女は
胸を押し出し揺らして男を挑発する
そのシンプルだが魅惑の造型は
女の魅力から切っても切り離せない

撓わに揺れる
其の美しい乳房に…ああ
今宵も酔いながら君の谷間で眠りたい




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 花
 2007年10月08日 (月) 13:29:06

その
なにげない仕草が
愛おしい




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 Deep Night
 2007年10月07日 (日) 23:56:21

もっと深く…
もっともっと激しく
もっともっともっと奥まで
ずっとひとつになっていたい
深くて危ない禁断の海へ
もう…あとには戻れないよ
それでも…いいのかい?
僕は…それでもかまわない
全てを捨ててきてるからね




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 ♪ここにいるよ
 2007年10月07日 (日) 18:49:50

不思議に心地よい朝
Musicを聞いている。

BGMは
Soulja feat.青山テルマの
「ここにいるよ」
小刻みなピアノの導入から
粋なりパーカッションもしくはド太いベース音が
スピーカーを割るほどの超低音がスローなリズムを刻んできた。
かすかにアコースティックとシンセあたりが見隠れするが
シンプルだ…どこかおおたか静流を彷佛させる
素敵なシンプル感だ!
歌がうまいな…ってのに限って余計な音や楽器がなくっていい
料理も音楽もシンプルなほど味がでて魅力的でいいな
まあ…五月蝿いのを聴きたい時もあるけどね(笑)

テルマのサビからはじまって
超低音なSouljaのラップはどこかめちゃ渋い
けれども若くせつない歌詞がメロディと重なって
恋人達の遠距離恋愛情景が
とても素敵にオーバーラップしては消えてゆく
まるで綺麗なさざ波のようだ
やがてテルマの声と心地よくフューチャリングしてゆく

♪Baby boy わたしはここにいるよ
 どこにもいかずに待ってるよ
 You know dat I love youだからこそ
 心配しなくていいんだよ
 どんなに遠くにいても 変わらないよこの心
 言いたい事わかるでしょ?
 あなたのこと待ってるよ…………♪

じ~~んとくる。
名曲だ。
そしてプロローグと同じ
小刻みなピアノソロで……終わる。




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 Soap
 2007年10月07日 (日) 18:47:56

ずいぶんふざけあった熱いBodysに
シャワーをかけあうと
みるみる上気したカラダから湯気が発散され
バスルームが曇ってゆく。
そしてバスタオルで拭き取るまでもなく
水滴はみるみる消えて
やがてほんのり赤らんだ彼女の白いからだが
新たに発情しはしめてるから
自ら濡れ始めたカラダを妖しくくねらせながら
妖艶な猫のように潤んだ目で僕を挑発してる。

僕は素早くブルーのスキンを装着して
子供のように無邪気になった君のカラダを乱暴に開いて
早く頂戴…とおねだりするように口を開き始めた。
濡れた裂け目に静かにそして激しく挿入してゆく。
やわらかなヘア-マットは突く度に揺れて
君の呻きとともに綺麗な乳房も小刻みに揺れる
ゆっくり引抜いては
粋なり挿入…もしくは急に抜いて
ゆっくり挿入という不確かなリズムを繰り返す

可愛い子猫のように泣き叫びながら
大きくカラダが反って
そして第一ラウンドの終了ゴングが君の口から鳴り
僕もそれに合わせてどくん!どくん!どくん!
スキンの小さな部屋を溢れさせてる筈だ…そして…
君の胸に崩れた……。
あ!これは…君の胸から…なんとも言えないSoapのいい香りが
僕の鼻をくすぐった。
癒しの香りだね……。
ううん…イヤらしい香りよ…ふふ。
成る程…確かに。どちらもだね。
あ…まだ…中でびくんびくん!ってしてるよ。
ああ…最後のあがきだよ…あばれんぼうの。
ふふ…やだ…次はベッドでもっと暴れてね。
ふぅ……。




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 おまたせ!
 2007年10月07日 (日) 18:45:54

ごめんねずいぶん待たせちゃったね。
怒ってるのかい?
仕事を言い訳にしたくないけど
ほんとうに忙しかったんだ。
浮気?
そんなことする時間なんてないよ~
おかげで君と会えない時間は
天地神明に誓ってずっと童貞のまんまだからね
汚れの知らない子供のようなピンクだろ?
だから…ほおら…
既にこんなに大きくなってるだろ?
君が欲しくて欲しくて仕方ないからさ
見て…もう…我慢汁さえでてきてる
僕が嘘をついてもJrは嘘はつかないよ。
君だって…ほら脚…開いて…あ…やっぱり
僕を欲しがってこんなに濡れてる…
ああ…久々の君の匂いだ
ね…いいだろ?そろそろ…しよ。
もう我慢の限界だよ…ね!




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