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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 Kens Cafeからのお知らせ
 2007年09月17日 (月) 07:47:14

諸事情により
Ken's Caf'eは暫く休みます。Ken



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Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 11 | 

 時間差
 2007年09月17日 (月) 07:45:32

君は
一緒いこうって言ったけれど
あ…あ…あ…
ごめん……今だった
イッたすぐ後の君の顔が
とても…いいな




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 Lape file
 2007年09月17日 (月) 07:44:13

○Date…sat15.sep.2007
○Age…25or26?
○Sex…Woman
○Occupation…OL(Office worker)
○Body size…B90 W64 H91
○Capture…The small snack in Yokosuka.
The first woman customer gets dead drunk.
It provokes in order that a woman customer may also sex.
The store was shut and it raped all together.
○Member…Chief of the shop、Part-time job Regular customer2
○Time…sat/pm11:30~sun/am3:30




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 秘貝の誘惑
 2007年09月17日 (月) 07:41:46

我慢…なんて言葉
僕には存在しないよ。




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 桃尻
 2007年09月17日 (月) 07:39:20

熟れた美味しい白桃を
食べようと思っていたら
逆に桃に食べられた
そう…見事にしっかり食べられた。
しっとりとした濡れぐあいが…いいね。
シズル感が…堪らない。




Sexy Angle | TB : 1 | CM : 0 | 

 夜明けの酔いどれ天使たち
 2007年09月16日 (日) 21:55:02

夜が明けてしまった…
まもなくすれば世間のヤツらが目覚めるんだろう
そんなありふれたたわいもない時間に
おれたちはやっと本題にはいるんだ。

そう…
おれたちは…始ったばかりだから
いろんなお酒のチャンポンが支配してる
みょうな匂いのする
いいかげんなカラダで惜し気も無く
いちゃつきあおうぜ!

今なら…たぶん
萎れないだろう勃起したままフリーズしてるPを
めいっぱい奥まで入れて
君の中で溶けだすまで熱く突きまくるから
Pは既に君の舌で弄ばレてるけど
しっかり不思議な夜に覚醒されたままだから
なんとかなるよ

ねえ…きみ
お願いだから
Feraしたまんま居眠りコクのやめてくれる?




etc… | TB : 0 | CM : 0 | 

 夏の栞
 2007年09月09日 (日) 12:06:16

ねえ…
ほんとに夏は終わってしまったんだろうか
僕には夏になったことさえ気づかなくって
夏を感じる前にもう秋だなんて
酷い話だよね
ええ~~?恍惚の人?僕が?
ふぅ…そうかもしれないね
プチではなく本アルツなのかもしれない。
唯一夏らしい記憶といえば
君と過ごした名も無い古都の
静寂の時間だけかもしれない

僕はすっかり酩酊して
いつもより饒舌だっただろう?
僕は酒に酔っていたわけじゃないんだ
ありがちだけれど…君に酔っていたんだ。
君はいい!実にいい!
だってお酒は悪酔いするけれど
君に酔って悪酔いはしないだろう。
ああ…でも
そんなことさえ…きっと僕は忘れてゆくんだろうな
だって僕は恍惚の人なんだから…

嘘だよ…
泣かないでくれ…冗談さ。
君を忘れるわけがない
だって…この世で一番大切なものなんだ
死んでも忘れるもんか!
だから…




Green Tea | TB : 0 | CM : 0 | 

 迷走深夜
 2007年09月09日 (日) 11:41:33

例えば君に彼がいたって
例えば君に恋人やセフレがいたって
それから…君が誰かの愛人だって
噂のヤリマンだって
僕は全然かまわないんだ。
そんなことはどうでもいいことさ
だって僕の前にいる時の君は
僕だけの君なんだろ?

そんな小難しいことは
出逢ったその日に言ってくれ!
こうなる前に言ってくれ
君に深入りする前に言ってくれよ!

昔から…
僕は傷つく事には馴れてる…
けれど…
僕が傷つく前に言ってくれ
でも…たぶん…それでも
おんなじように
僕は君を愛してしまうんだろうけど

何度も甘美な夜を過ごしてきて
幾度も交わり愛しあってきたのに
今更そんな百済ないことは言わないでくれ

ただ…僕が嫌いになったのなら別だけど
それなら…そうと言ってくれ!

いや…っだめだ
今夜だけは…言わないでくれ




Special Blend | TB : 0 | CM : 2 | 

 Ken's Caf'e~午後の風吹く
 2007年09月08日 (土) 12:31:50

久し振りな気がする。
店の前だ。
ドアをあけると明るい元気な声がした。
「お帰りなさいマスター」
とアルバイトの麻紀ちゃんが言った。
店内にはお客様が二人程…静かだ。
「いらっしゃいませ」
「いらっしゃいませ」
懐かしい空気だ。

「ただいま!ごめんね長い間留守にしちゃって」
「いえいえ…相変わらず忙しそうですね」
「うん!裏の稼業がね(笑)寝る暇ないくらいで毎日ばたんきゅうさ」
「カラダ大事にしてくださいね」
「ありがとう!なんか変わったことなかったかい?」
「奥様が帰れないなら電話くらい下さいって…お電話してないんですか?」
「まいったなあ…あはは…ついつい忙しくて忘れちゃうんだ」
「それはいけませんねえ…」
「わかったわかった…それから?」
「特には…あ…常連のNさんがブログをお辞めになるって…
 マスターによろしくって言ってました」
「Nさんかあ…ぜんぜんお邪魔してなかったからなあ…まあNさんに限らず
 出無精だからね僕は…皆さんに失礼ばかりしてるなあ…そうかあ…
 残念だけれど仕方ないね…元気で頑張ってくださればいいけれど」
「マスター出無精ですか?」
「おいおい…出無精じゃなくってデブ性って言いたいんだろ」
「あははは…そんなぁ…ここ2ヶ月くらいで随分お痩せになりましたよね」
「うん!大トトロから中トトロくらいにはなったかな」
「すごいですよ!はじめて会った時よりめっちゃお痩せになりました」
「麻紀ちゃんに言われるとうれしいなあ…実際カラダが軽いね。まあ…もともと
 間食はしないからストレス太りだったのかな?ベルトが余って…5cm切ったよ」
「よかったですね」

クーラーはつけていない。
お店の窓はほぼ全開気持いい風が吹いている。

「夏も終わって蝉の声も静かになっと思ったらお店も静かになっちゃったね」
「あはは…また…お客様いらっしゃいますよマスター」
「うん!そうだね気軽に待とう。あ…」
「どうしました?」
「もう…お昼だね」
「あ…ほんとだ…どうりでお腹が鳴ると思った」
「お昼何が食べたい?」
「マスターお昼はあたしがつくりますよ」
「え?麻紀ちゃんが?」
「こう見えてもお料理得意なんですよ…パスタ系平気ですか?」
「Cafeやってるくらいだからね…僕は好き嫌いないからなんでも食べれるよ」
「じゃあとっておきの作りましょう」
「いいねえ…じゃ…お願いしようかな」
「はい」
「花嫁試験」
「はぁ?」
「やっぱり奥さんになるには料理が上手じゃなくっちゃ」
「そうですかあ…」
「料理がおいしければ男は浮気もせずに家に帰ってくるよ」
「そういうもんですかねえ」
「ウチがそうだから」
「マスターの奥さん料理上手そうですね」
「Hはしないけど…料理はすごい!」
「こらこらぁ~~^^」
「冗談はぬきとしてやっぱりご飯は家で食べるのが一番だよ」
「いいですねえ」
「じゃあ!麻紀ちゃんスペシャルお願いしますね」
「はい!まかせてください」
「あははは…じゃあ僕はとっておきのKens Cafeをつくりましょう」
「はい!楽しみにしてます」

ドアを開けて外に出てみた。
土曜日の昼は車も人も少なく実に静かだ。
台風一過。
町の彼方此方に爪痕は残っているけれど
風は実に気持いい。
蝉が哭き空には真っ白な雲が流れいる。
まだ陽射しは強いけれど確実に秋の香りがしている。
さて…
Coffeeを煎るか。




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 Hills
 2007年09月04日 (火) 01:51:53

なだらかなこの丘は
ラブヒルズ…
もちろん君のものであるけれど
僕のものでも…あるんだよ




etc… | TB : 0 | CM : 3 | 

 人魚の島で…
 2007年09月01日 (土) 00:51:34

この夏
ぼくは人魚伝説のルーツを求めて
いろんな南の島を旅してきたけど
どれもこれも雑誌に出てたものとさほど変わらず
酷いものは観光目的のため
無理矢理でっちあげたものも少なからずあったよ。
でも…どこか
民話的な魅力にもとりつかれてたんだけどね

ジュゴンが人魚の伝説のキーワードとは知っていた
昔からとくにこの美しい列島にはそんな物語が
其処彼処にあるからね
わかったんだ。今更だけど
憧れの人魚なんて現実には存在しないって。
絵物語…そう。まさにね。
でも…もういいんだ
僕は僕のマーメイドをここでみつけたから
なにもないけれど美しい海と空の真ん中で煌めくこの島で
君というかけがえのない素敵な人魚を……

僕たちの伝説はこれから始まるんだよね?
次の夏…今度はここへ帰ってくるよ
残りの人生を君と一緒に暮すために
都会を卒業してくるよ。
約束だよ…だからそんな顔をしないで
待ってておくれ。




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