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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 土曜日のサプライズ!
 2007年08月25日 (土) 09:10:22

え?
なに?どうしたの?
(なに帰り支度してんの?)
帰っちゃうの?
(さっき来たばっかじゃん!)
今日はゆっくりできるんじゃなかったの?
(そうだよ…まだ…してないし)
ふ~ん。そうなんだぁお母さんが来るんだ。
(聞いてないよ~)
そっかぁ。さっきのケータイ?
(やだやだやだ~~勃起してるんですけど?)
何時に来るの?夕方ならまだ時間あるね
(それなら…ねえ1回出来るじゃん!ベッドヘ行こうよ)
なるほどお母さんとお買い物とかするんだ
(僕が車で送ってあげるから平気だよ!1回だけしようよ)
そーだよね親子で水入らずで過ごしたいもんね
(ねえ…我慢汁が出て来てるんですけどぉ~~)
わかった。さみしいけどすぐ会えるよね。
(ね。ね!ちょっとだけでいいんだけどなあ…5ふん!)
駅まで送るよ…え?いい?そうか…わかった!
(あ~あ。せめてフェラくらいしてくれても…)
じゃあ…え?Kissだめなの?口紅おちちゃう?
(おいおい…Kissくらいいいじゃん!)
うん!わかった。いいよ。今度ね。
(おいおいおい!1週間待ちに待ってやっと会えて久々出来る!
って思ったのに…それがどたきゃん!でがっくり来てるのに
Kissもだめなのかよ~じょーだんじゃねえよ!勘弁してくれよ~)
じゃあ。お母さんと楽しくね!
(あ~あ。こっちはさみしくって参っちゃうよ~)
怒ってないよ~。ぜ~んぜん平気!
(平気なわけないじゃん!ちんぽずっと勃起しっぱなしだったのに)
ほんと!また今度ね!電話ちょうだい?じゃあね。ばいば~い。
‥‥‥‥‥‥‥‥。
あ~あ。キャバクラでも行くか!あ!そんな金もなかったか
オナニーでもして寝るかな…まてよ彼女が来るんでエロ本も一気に
捨てちゃったんだった~~!あ~あとことんついてないや
1週間また、お預けだなあJr…。お~よしよし…これでどうだ?
ああ…むなしい。



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Green Tea | TB : 0 | CM : 3 | 

 悩ましい朝
 2007年08月23日 (木) 00:46:26

こんな朝は
僕は重大な選択を強いられる
見て見ぬふりをして会社にゆくか
覚悟をきめてベッドに飛び込むか…だ。




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 鏡にむかって
 2007年08月23日 (木) 00:45:33

ほら…よく見てごらん。
じぶんのって
なかなかよく見る機会ってないだろ
トイレで見るにしても
こうして鏡に写して真正面から見るなんて
こうすると下方向からも見れるだろ?
ほら…じぶんで…さわってごらん
はずかしがらなくってもいいよ
僕のだいすきなきみのO…
とても異形だけど神秘的で魅力的じゃないか
そろそろ…僕が
くちゅくちゅしてあげようね




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 冷たい果実
 2007年08月22日 (水) 06:03:11

夏だから
冷たい果実がいい
やがて蒸れて汗をかいて
暑さに熟してしまうから
そう
夏の果実は足がはやいから
はやくたべなくっちゃ!
みるみる腐ってしまうだろ?

笑顔を無くした冷たい女も
実は意外と好きだったりするんだよ
ぼくは……
一見冷たそうな女は
人見知りするだけ…
実は心もカラダも凄く熱いから
心を許したときから一気に溶けだすんだね
だから…すきだよ僕は
クールで笑顔を見せない
きみが…ね




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 ビーチへ行こう!
 2007年08月19日 (日) 12:14:01

久し振りだなあ水着を見るなんて
ましてやビキニなんて
本当さ嘘じゃないよ
いいとこ雑誌のグラビアくらいじゃないかなあ。
だって海なんて滅多に行かないもんね。
海を見る機会っていうのがね
何故だかめっきり減っちゃったんだよ。
子供の頃はあんなに好きだったのにね。
だから海も久し振りなんだ。
君とこうして来れるなんてね
ましてや素敵な君のビキニ姿を見れるなんて
ベッドの上のハダカの君もいいけれど
ビキニ姿もまた…いいな
すごくSexyで…堪らない。
ほら…Jrも形がわかるくらい誇張して感激してるだろ?
帰ったら沢山可愛がってあげてね。
うん!そろそろビーチに行こうか。




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 夏の囲炉裏で…
 2007年08月18日 (土) 18:53:03

「ねえ…誰か来ちゃうよ」
と彼女は言った。
掠れ気味のせつない吐息が僕の耳元に沈んで心地よい。
深夜。
夜空は深い雨雲に閉ざされている。
「だいじょうぶ。離れまでは来ないから」
「うん…でも…」
「だいじょうぶだってば…それより夜は短いんだよ……ね」
「ええ…」
「ほら…もっと」
「あん!あん…あ…いい」
背中にまわした彼女の指に力がはいった。
暫くして
五月蝿い蝉が哭きやんだと思ったら闇夜に雷鳴が轟いて
庭の木々を激しく叩いて雨が降り出したらしい。
「怖い…」
「雷が?」
「あなたが…」
「え?僕が…」
汗まみれの裸身が濡れて絡んではまた濡れる。
撓わなふたつの乳房が揺れて乳首から汗が飛んだ。
半開きに開いた小さな唇からは
せつない喘ぎ声だけが遠慮がちに漏れている。
彼女のほつれ毛が額や頬に貼り付いて悩ましく
そして僕の舌にも艶かしく絡んだ。

汗とも愛液ともつかない二人の混じりあった体液が
挿出入をくりかえす滑った僕の堅棒を経由して
割れた桃色の襞から溢れ出て僕のお尻に流れていった。
「いくら離れでも母屋には奥様も寝てるのに…」
「僕は…君が怖い」
「あたし…が?」
「こんな怖さ知らずな行動を僕にさせてしまう君が怖い」
「だって…あ…」
「遠慮しないでいいんだよ。もっと乱れていいんだよ。」
「あ…でも…」
「この激しい雨がすべて消してくれるから」
「ええ…」
騎上位になった彼女の胸をもみながら結合部分を見ていた。
僕の淫毛から突起した堅棒は下を向いた彼女の淫毛に出入りする。
くちゅっ…くちゃっ…きゅちゅ…
卑猥な結合音がやたら艶かしいから益々突起は強固になり
果てるのが早まりそうな気もする。
時折触れる彼女のまあるい可愛い小尻の滑りも心地よく
不規則に淫寐な彼女の裸舞いを
僕はサディスティックに愉しんでいるのかもしれない。
「う…ん…くぅ…」
イキ…そうだ。
「まだ…だめぇ…」
甘くせつない彼女の声はより僕のエキサイトに拍車をかける。
心まで…読まれている。
否…カラダを読まれているのかもしれないな。
「い…い…あ…ぅ…」
時折光る稲妻の閃光のなかで
彼女の蒼い裸身がまるで魔物のように妖しく激しく揺れてた。
火の無い夏の囲炉裏には、唯々愛と欲望の情念が
まるで陽炎のように燃え出してる気がした。




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 昼下がりのMax
 2007年08月17日 (金) 04:31:25

ね…え……
ねえ…ったら
あ…うん…な…なんだい?
あん…ねえ…クーラー弱いんじゃないの?
そうかなあ…おいおい…レベルはMaxになってるよ。
Max? 最高…ってこと?
ああ…これ以上ないってこと
ええ…それは…わかるわ
あたしももうすぐMax…だもの
あ…ああ…僕も…だな…Max
カラダが火照るからクーラーが効かないのね
早く…冷まさなくッちゃ!
だめぇ…もう…ちょっと
おいおい…僕はもう熱中性だよ。




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 暑い夏
 2007年08月16日 (木) 03:44:27

ねえ…その手を離さないで
絡めた指をほどかないで
このまま…ずっと
そう…このまま…ずっと




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 スキャンダラスな太陽
 2007年08月15日 (水) 03:42:14

太陽が黄色く見えるって本当だった。
前にも言ったよね?たしか…
うん!オールナイトでヤリまくった次の日。
午前中はずっと太陽が黄色くって
あたまがぼ~~っとしてた
街行く女性全部の股間にお○○こマークが見えて
僕は自分がおかしくなった気がしたんだ。
そして、しばらくはSexしたくなかった…
そんな時代もあったんだけど
君といると…なぜかあの黄色い太陽を思いだすんだ。
ただただヤリまくった夜から朝までのなが~い時間を
君は彷佛させてくれるけど
たぶんそれはきみ自身が黄色く
スキャンダラスな太陽だからだね
僕は厚化粧は苦手だけど大胆な行動は好きなんだ。
何時でも何処でも好きな時に求めてくる。
そして僕がひからびてしまうまで僕を解放しない
そんな危ないところも実は好きだったりするんだ。
ねえ…君は天使なのかい?
それとも悪魔なのかい?
まあ…どっちでもいいけれど
今夜も明日太陽が黄色く見えるようにヤリまくりたいだけなんだ。
君もそうだよね?




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 秘密裏な罪悪感
 2007年08月15日 (水) 03:40:38

そんなつもりじゃなかったにしろ
だまって見てしまったということは
紛れも無く「覗き見」と言われても言い訳のしようもないけれど
まさか…目の前でしてくれともいえないし
ましてやそんなことして欲しいとも思わない。
けれど…普段はおとなしく清楚なひとが
まさか自分の世界にはいって艶かしくひとり快感に咽せているなんて
見てはいけない姿を見てしまったという罪悪感……

仄かに思いを寄せる人が目の前で厭らしく乱れている。
そんな姿を目の前にしたら
ただただ覗いてしまうのは仕方ない事なのではないでしょうか?
ドアを蹴破って彼女に襲いかかり犯してしまったら
それは単なるレイプであって…上品も色めいた感じの欠片もないし
ましてや僕にはドアを蹴破る勇気もないけれど…

せつなく掠れ嗚咽しながら高まる声と乱れるカラダ。
しなやかに交差する白い両脚と綺麗な足首がせつない
やがて股間に差し入れた指の動きに合わせて腰が宙で激しく上下する。
そんな姿態はやはり健康な男には堪らなく
下半身が勃起するのは致し方ないことでしょう。
だから…淫媚な壁の向こうの光景に
いつの間にかズボンのチャックを開けて誇張した自分のものを取り出し
彼女の動きに合わせて摩擦してしまう。

彼女と快感を秘密裏に共有したい
覗き身をしているという後ろめたさが罪の意識と
彼女の秘密を覗いてしまったということで
その瞬間が相殺されるような気もするなんて
勝手な解釈も甚だしいものだけどね。

彼女は誰を思って イコうとしてるのか
僕はそんな彼女と一緒にイコうとして
激しく右手を動かしている。
彼女の頂点に合わせて僕も声を押し殺して頂点を迎える。
そんな不思議な時間なのだけれど…




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 ありふれたFinish
 2007年08月15日 (水) 03:36:01

奥まで…奥まで…
あ…うん!いちばん奥まで…入ってるよ!
あ…あ…あ…ごめん!だめだぁ…限界!
あいたたた…そんなに締めちゃ…だめだ…あ
イク…イクイク…イク~~~~~~っ!




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 Ken's Ber Ver8.14-Open!
 2007年08月11日 (土) 12:08:10

久々にKen's Ber をオープンします。
8月14日よる
テーマは「好きな音楽あれこれ」
休みから帰ってすぐBerを掃除しなくっちゃ!
気軽にいらしてくださいね。
終わり時間は未定です。
たまにはゆっくりテーマに関わらず話しましょう。
心からお待ちしていますね。
          マスターKen


追伸!すみません開店は深夜になりそうです。

今宵いらしてくださったみなさん
大変失礼しました。
交通渋滞の時間の読みが甘かったようで
実際Berをオープンできたのは深夜1時でした。
あ~あ。携帯で記事に追伸を書いたのですが
不馴れでうまく伝え着れず残念です。
これに懲りずにまた、来てきださいね。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 4 | 

 Ken's Caf'e~夏期休暇のお知らせ
 2007年08月11日 (土) 12:03:31

Ken's Caf'e夏期休暇のお知らせ
毎度ご来店くださって頂き
誠にありがとうございます。
当店は本日11日午後~14日まで
お休みさせて頂きます。
お店自体は開けっ放しですので
気軽に休んでいってくださいね。
残念ながら水さえ出ませんが…^^
ではでは
みなさまも良い休日を…
マスターKen




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 女を買えない
 2007年08月11日 (土) 11:20:08

僕は女を買えない。
例えば昔の遊び人や粋な色男が
花街を闊歩したように
例えば今なら吉原あたりの色街通いか
そして嘗ての文豪達も一度は通ったろうか
誰かの歌ではないけれど
下駄を鳴らしたバンカラが
どこか魅惑の女郎や通いを自慢する。
鳴る程。其れも一献。
けれども僕はそれが出来ない。

未だに五十の坂を登り始めた今でさえ
何故か女を買いたいと云う気持には決してなれないのだ。
子供ほど離れたStaffがなけなしの10万円を握りしめ
前に先輩に連れていってもらった
銀座の倶楽部の可愛い誰ちゃんに会いにゆくのだと言う。
携帯を持つ手が何処か震えているのをみて
呆れるほど純で ああ…初々しい奴だと思った…

僕は…
体裁をつける気は毛頭無い
やはり僕は女を買えない。
金が無いんじゃない金はなんとかなる。
そんな問題じゃないんだ。
うまく言葉に出来ないもどかしさだけが虚空を舞うけれど
それが真実で真正直だから仕方ない。
だから…つまり…
僕は…君を買えないんだ。
ただ…どうしようもなく惚れてしまって…
君が…欲しい。
そう…今…たったいま…他の男に抱かれる前に
僕の心とカラダを記憶して欲しい…ずっとずっと
不器用で…ごめん。




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 花の匂い
 2007年08月11日 (土) 11:19:18

きみから…音が
微かに音が…聞こえてきた。
ちゃ…ぷ ぴちゅ…ちゅ……
そして…
微かに…匂いが…してきた。
う~ん。
君の花びらから…漂ってくるんだ
僕を誘う危険でアブナイ素敵な香り
はじめて嗅いだときから
ずっと記憶してる
君の花の匂い…
さしずめ これは…
Love Perfume No.15




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 O in P
 2007年08月10日 (金) 08:29:14

ああ…あつい
君の中がめちゃ…あつい
妖しく悩ましく曲る美しいBody
とくに夜明け前の君が悩ましい…

君の中で…僕がまさにとろけそうだよ
何度味わっても…味わいきれない快感。
君の秘貝はまさに蜜の壺。
君の中にぴっちりおさまってはいるけれど
素敵な感触に誇張したPは破裂寸前なんだ。
いや…
すでに破裂しはじめているよ。
だってEarnest juiceが
すぐ先端まできてるのがわかるんだから

ああ…なんて気持ちいいんだ
ぬるぬる軟らかい燃える花芯に包まれて
ああ…このまま死んでもかまわないくらいさ。
これが…君
これが…まさにおんな…なんだね。




Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 さがしもの
 2007年08月09日 (木) 05:40:57

え?真珠のピアス?
夕べはなかったよ
だって僕が君の耳をぺろぺろしたときは
すでになかったもの…
下のほうの
ピンクの真珠は確かにあったけどねぇ…ふふ
あ…ねえ…
もっと奥じゃないかなあ。
ベッドの奥の…そう…もっと奥だよ。
まちがいない。




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 わずかな時間
 2007年08月09日 (木) 05:40:15

いつの間にか僕たちは
何処でも愛せるようになってしまったね。
欲しい時欲しいだけ…困ったもんだ。
ねえ…うん…あ…いいけど
吐息がせつないよ

誰かが来るまえに…
荒々しくも優しく…
そして慌ただしくも
じっくりと情熱的に

逢瀬の時間は二人にとって
感じる時間の長さがそれぞれ
違うかも知れないけれど
ただ…感じてる高まりや
堪らない…っていうこの幸福な快感は
きっと一緒の筈だよね。

あ…まずい!階段に靴音が…するね
見られたら…見られたで
いいよ…ね。




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 うしろから…
 2007年08月08日 (水) 00:35:01

突き出したかわいいお尻
左右に揺れておねだりしてる
まさにもぎたての白桃のように
綺麗なお尻が揺れている。
そのふたつの膨らみを両手で添えて
その桃をゆっくり割ってみると
小さな窪みとその下からはしずかに割れ目が始まっていて
すでに割れ目からはみずみずしい滑りが溢れだして
今まさに腿を伝わって流れおちている。
窪みはひくひく動いてるし……。
すでに誇張したPをゆっくりスライドさせながら
彼女の割れ目に添えて
いつもの入り口をさがす…
「そこ…」「う…ん」
程なくして彼女から自ら口をあけてくれた
またたくまに滑りのなかへ僕を呑み込むと
激しいピストンを求めてくる
引く度にあそこから溢れる愛液は絶えまなく流れる
やがて僕が耐えきれずMixになるまで
純粋な君の愛液で僕のPは濡れっぱなしだよ。




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 一瞬の夏
 2007年08月06日 (月) 00:33:09

君と過ごした夏
君がいた…
そして…僕もいた…夏

まだ幼かった君と僕
光と風が
すべてがとても眩しかった
ほんのわずかな一瞬の夏

蝉の声におこされると
窓から南からの風がはいってきて
遠い記憶の片隅の
せつないところを刺激する

今は……
この同じ空の下で
君は幸せに暮しているのだろうか
ほんのわずかな一瞬の
短いけれど
とても幸福だった…夏

窓辺にはさっき咲いたばかりの
ハイビスカスが
やさしく揺れてた




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 Marriage blue
 2007年08月06日 (月) 00:31:18

この休暇が終われば
君と僕は他人になる。
思い出だけを心につめこんで

たぶん…
秋風が吹く頃には都会のHotelの教会で
友人やあたらしい家族に祝福されて
まばゆい花嫁になるのだろう
そして…
ずっと占有していた君のカラダは
見ず知らずの男のものとなる。
ホクロの数も…とはいうけれど
僕のカラダを君が知り尽くしているように
僕も君のカラダを知り尽くしているんだ

ふたりが
此の扉を開けてでて行くまで
僕は君のカラダを
僕のカラダにしっかり焼きつけるんだ
君のこころにもずっと消えないように
ばかげた愛の印刻…だろうか
君はどうなんだい?

人の記憶とはそんなものだ
良くも悪くも忘れられることなんて
出来やしないんだから一生残ってるものだからね

ジェラシーがあるのも事実
でも…君の幸せを願っているのも事実
嘘偽り無い事実なんだから




etc… | TB : 0 | CM : 2 | 

 暑中見舞い
 2007年08月05日 (日) 13:30:46

こんなに遠くの海に来ています
こんなに遠くの海に来ています
彼女は鼻の頭まで皮が剥けて
おまけに化粧もしてないけど
とっても よーく笑うんです
暑中お見舞い申し上げます
暑中お見舞い申し上げます

君と幸子さんも元気ですか
愛するところは君のアパートですか
公園は妙に薄暗く秘密めいてて
おまけに誰かに ああ覗かれ
見られてるみたいでいやですね
暑中お見舞い申し上げます
暑中お見舞い申し上げます

陰口言ってる人もいるでしょうね
長い休暇をとりました
休んでいると落ち着かないってのは
知らぬうちに病んでるんですね
もっと きれいになりたいんです
暑中お見舞い申し上げます
暑中お見舞い申し上げます

子供のように笑えないけど
なにも考えず
駆けて 叫んで
それから跳んで
なにも考えず なにも考えず
きれいに笑っていたいんです
暑中お見舞い申し上げます
暑中お見舞い申し上げます
by
ward:osami okamoto
music:takuro yoshida



…………………………………………
ほんとに暑いですねえ。
むかしはもっと暑かった気がします。
あ…昔というのは子供の頃の話ですが…
祖父母もいて両親も若くて
兄弟もやんちゃで元気だった頃。
そんな昔のことです^^。

今みたいに便利なものは
殆どなかったけれど不便だなんて思ったことは
あんまり無かった気がします。
夏ににしか食べれない野菜や果物だから
毎年夏が来るのが楽しみだった気がしますね。
便利になっていつでも夏野菜さえ買える時代…
僕には味気なく感じて仕方ありません。

うだるような暑さのなか空には入道雲。
登校日から帰ってくろと竹薮近くの井戸にスイカが3つ。
あ!親戚の叔父さん達がきたんだ!
従兄弟のみんなに会える!
弾けるように家の中に入ったのを覚えています。

どうやら残暑が厳しくなりそうですね。
みなさまお身体御自愛ください。
暑中お見舞い申し上げます!
Summer Aug 2007…Kens Cafe/オーナーKen

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 熱帯夜…Refrain
 2007年08月05日 (日) 13:27:45

あついねえ…
さっき外へ出たら既に猛暑だったよ。
昨日と変わらないくらい暑つくなるらしいよ。
朝テレビで言ってた。
うん…そうだね…流石に今日は出掛けたくないね。
海へゆくとか
プールへゆくとか涼しさを求めて出かけるんならいいけどさ
暑さがおさまるまで家にいようよ。
あ…でも…Sexも
涼しくなるまで大人しくしていようよ。
え?クーラーとかじゃなくって…
君はすごい元気だね
朝までずっとしてたのに
はははは…たしかに淫乱系かもね
そこがいいんだけど
あ…こらこら…だめだってばパンツかえして




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 熱帯夜…ver.7
 2007年08月05日 (日) 03:14:46

ああ……。
もちろんさ……ふぅ……。
うん…よかったよ…最高だった…。
イク時の君の顔もいいけれど
イッたあとの顔もとても素敵だ。
そんな君の魅力的な顔がみれるから日々頑張れるんだよ。
ほんとうさ。
君以外のだれにこんなことが言えるって言うんだい?
ああ…結局…夜も暑くなっちゃったね。
シーツがびしょびしょだね…ふふふ。
え?
うん。
今夜は…まだまだ…大丈夫だよ。
もっと君のH顔をみたいから朝まで…平気そう。
ねえ…Kiss……しよう。




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 熱帯夜…ver.6
 2007年08月05日 (日) 03:13:00

乱れる髪の間から
せつなげな君の額から
撓わに揺れる君の乳房から
たくさんの汗がしたたり落ちで
僕の身体をもっともっと濡らしてゆくよ。
そう
今夜の僕は
あぶないRodeo boyかもしれないね。




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 熱帯夜…ver.5
 2007年08月05日 (日) 03:12:20

君が上になりたがる時って
僕の動きがまどろっこしい時だから?
それとも僕が下手だから?
いずれにせよ
僕にとっては嬉しい誤算な時だけど
だって君の淫乱な姿態と厭らしい音を
意外に冷静に堪能できるんだからね。




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 熱帯夜…ver4
 2007年08月05日 (日) 03:11:13

ゆっくり入れてゆく感じ
それがいちばん好きなんだよね。
僕?もちろんさ。
静かにそっとぬるぬる入れて
そしてちょん!と一気に突いて
で…また戻す
あせらず…ゆっくり
ちょん!ちょん!ずん!
不確実なリズムでね。
実は僕はけっこうなSかもしれないね。
だって君の不意を突いて
腰を動かすのがとても好きなんだから…




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 熱帯夜…ver.3
 2007年08月05日 (日) 03:10:35

溢れる…っていうけど
ほんとうにそうだね。
きみの花びらからは蜜が溢れてきた。
しかも…とめどうなく
汗のしょっぱさと
蜜の甘さでちょうどいい
Mediumな柔らかい襞肉が舌に吸いつくようだ。




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 熱帯夜…ver.2
 2007年08月05日 (日) 03:07:40

シャワーばっかり浴びてふやけてしまった?
君らしい…
うん…たしかに…お気に入りのソープの香りだね
君の花びらから…なんともいえない
すてきな花の香りがするよ。
しかも…舌触りが…いい




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 熱帯夜…ver.1
 2007年08月05日 (日) 03:06:32

ほんとに暑かったねえ
たぶん今年最高気温じゃないかなあ
ランチタイムになっても
オフィスの外へ出掛けたくなかったよ
君は…どうしてたんだい?




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copyright © 2005 Ken's Caf'e. All Rights Reserved.
  
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