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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 こんな筈じゃなかった
 2007年03月30日 (金) 03:57:47

彼女はそう…思った。
会えば必ずしてしまうから
今日はなにもせずに
たまには楽しく
おしゃべりだけをして
おとなしく帰る筈だった。
そう。こころに決めていた筈だった。



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 Sindy's
 2007年03月29日 (木) 02:37:13

流石はヤンキー!
日本ならさしずめちゃきちゃき江戸っ子の
鉄火娘ってとこかなあ
爽やかな色っぽさが実にいいね。
でもさあ。いいんだけどね…
いくら友達だって下着はないだろ。
フレンドリーもいいけどさあ
親しき仲にも礼儀あり…って言うんだよ。
日本じゃ。ほんと!
いちおうこう見えても僕だって男ですからねえ
こらこら…そんなに笑わなくたって
はいはい。どうせ僕はお笑い系さ
しかし何を食えばそんなになるんだろね
やっぱオージーじゃ駄目なんだろね。




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 Pink panty
 2007年03月28日 (水) 01:09:56

ふと見ると
壁際の鏡に写ってるんだ。
一生懸命フェラしてくれる
君のかわいい後ろ姿が
時折かわいくお尻を振ってる
ああ…健気だなあ…って。
思わず微笑みになっちゃうよ。




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 桜の記憶
 2007年03月28日 (水) 00:04:45

さくらの季節がくるたびに
君の事を思い出す
桜咲き乱れる坂道で出逢い
桜吹雪にみぞれが混じる冷たい日に別れた
まるでドラマのような恋だった

互いがぎこちなくって
都会と言う荒波の大海で
背伸びするのが精一杯だった気がする
都会に馴染んでゆくものと
都会に馴染めず故郷へと帰ってゆくもの
僕はどっちつかず
都会が嫌いといいながら未だに都会で暮してる

左の頬に残ったものは
君の小さな平手うちで
みぞれが君の涙を流してた
道路には一面桜の花びらで敷き詰められてるけれど
空は灰色…やがてみぞれは雨に変わり
僕たちの恋も終わった

さくらの季節がくるたびに
君の事を思い出す
あの…可愛い泣き虫の顔を思い出す
こんな日は少しだけCoffeeが苦く感じたりするんだ




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 味わい深いもの
 2007年03月27日 (火) 03:26:12

無味無臭。
なんでわかるの…自分で舐めたの?
そんなことはない…
じゃあなんで?
なんかの本に書いてあった。
そう。
無味無臭…ほとんどがタンパク質だって
おいしいわよ。
へ?
大好きな人のは…美味しいってこと
じゃあ…僕のは
ふふ…無味無臭…もしくは
もしくは?
お湯で溶いた片栗粉…かしら
かたくりこ…かよ。




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 おかえし
 2007年03月27日 (火) 01:52:30

すてきなフェラのおかえしに
今度は僕が君を舐めてあげよう
かわいい春色のショーツをゆっくり脱がして
脚を大きく開いて栗色のヘア-にくちづけ
そして両手でゆっくりかきわけるんだ。

ぴったりと閉じた割れ目はまるで天の岩戸のよう
天照大神を誘いだすために宴や踊りではないけれど
僕の舌で割れ目のラインを舐めてゆくんだ
やがては静かに割れ始めた扉に僕は指を添え
ゆっくり開けてゆく
そしてその中に舌を入れてゆく

なんともいえないSexual organsの匂いとともに
君の愛液も溢れ出す。
嗚咽と泣き声とともに可愛い腰が上下し
時折小刻みに震える下半身…
ちゅぷ…ちゅる…ちゅぷ…
むき出しになったクリを攻めると
君の手が僕の頭を強くだきしめるから
僕はきみの茂みで息ができず死んでしまうよ。

それでも僕は舌の動きをやめないで
ヘア-ごとたっぷり君を舐めてあげる
君の…きて…という合図とともに僕はぱっくり開いた割れ目に
やっと僕の膨張したPを沈めてゆくんだ。
激しく腰を突くだびに君の声がとぎれ
君の顔はベットの背の壁に向いて僕からは顎しかみえなくなって
君は泣き声に似た声をあげる
たわわな乳房が激しくゆれて八の字を描きそうだから
まもなく君は…イクんだろうね
ほら…ね。




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 かわいいペット
 2007年03月25日 (日) 04:40:21

え?ペット?
うん。最近飼いはじめたよ。
猫…だけどね。
ううん…買ったんじゃないよ。
拾ったんだ。そ。野良猫。
ある晩の帰り道で拾ったんだ。
アメショーとかそんなんじゃないよ。
れっきとした日本の猫だ。
しかも
べろべろに酔っぱらった酔いどれ猫だった。
ほんとうさ猫の癖に酔っぱらってた。
悪い奴が無理矢理飲ませたんだろうな。
家に連れて帰って一晩中やさしく介抱してあげたら
すっごく僕になついてしまった。
で…うちに居着いてしまったよ。
うん…かわいいよ。しかも色っぽいんだ。
歩く後ろ姿なんてしなやかでとてもSexyだね。
それに
野良の癖に従順なんだ。
甘えん坊で泣き虫なのがたまに傷だけど
僕の言うことならなんでも良くきくんだ。
どんな事でもするんだぜ。
お酒?これから?
ごめん…だめなんだ早く帰ってあげないとさ
かわいい猫がお腹を空かせて待ってる筈だから。




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 Key&Cylinder
 2007年03月25日 (日) 02:37:09

よかった……。
やっぱり君じゃないとだめなんだ。
まるで僕たちは鍵のようになっちまってる
君という素敵なシリンダーに
僕というキーを差し込んで
やがて妖しい解鍵の音がしはじめて
僕たちの愛が開かれてゆくんだ
他のシリンダーもいいかもしれない
でも鍵はひとつしか存在しないんだ。
僕の複雑な鍵山は
君の複雑で卑猥な内部とぴったり合致するから
僕には君 君にはぼくでないと
ぜったいいけないんだよ
僕の鍵はすでに君専用になってるから
すでに君じゃないと使えなくなってるんだ。
…………………。
ほら…感じるだろ
入れたまんまの僕の鍵が
君の濡れた鍵穴のなかで
再び照合したがって大きくなりはじめただろ?




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 ねむい…
 2007年03月23日 (金) 01:22:22

Ken's Caf'eは眠ります。
ちょっと……かな
ずっと…かな
どうだろう?
わからないけれど
眠ります。
起さないでくださいね
ちょっと疲れました。
すみません。

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 反応共鳴器
 2007年03月22日 (木) 01:03:18

「反応共鳴器」
先月惜しいかな閉じてしまった亮さんのブログのタイトルです。
僕はなぜかこのタイトルが好きで気に入ってます。
【共鳴器=きょうめいき】
特定の振動数の音だけに共鳴するようにした中空の器。
複雑な音を分析するのに使用。 電波に共鳴する電気的装置。共振器。
亮さん曰く
共鳴器は自分と彼との関係のようだといいます。
それから共鳴器という名の性器のような感じでもあるとも
今まで無反応だった彼女の共鳴器は彼の前でだけ振動する。可愛い表現ですね。
「中空の器」は彼女の独自の解釈で自分の体の中にある「穴」であり、
彼はまさに「共振器」なのだといいます。なるほど。素敵ですねえ。
男女の関係は特にSexを例えて「反応共鳴器」とあると反応共鳴器=Sex。
なんだか文学的な解釈であり官能的表現でとても僕は気に入ってます。
愛する人と心と体が反応もしくは共鳴しあいひとつになる。

僕はギターを弾くのですが、弾く前にする大切な行為に「調玄」があります。
6本の玄の音を合わせてゆくわけですが、太さの異なった玄の音を合わせてゆく時
必ず2本を1セットでそれぞれ鳴らしながら合わせていきますが
いままで狂っていた2本の音があるラインにくるとぴたりと綺麗に合う時があります。
その瞬間がすごくいいんですよ。それもまた共鳴ですよね。
男と女という異なった性別の心とカラダがSexという行為でひとつになる。
これは僕の勝手な解釈ですが、なんだか亮さんの反応共鳴器に共通してると思います。
愛する人とずっとずっと共鳴していけたら…なんていいですよねえ。




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 しない夜
 2007年03月21日 (水) 22:21:42

そのまま
うん…そのまま……
脱がないで…そのまま…おいで
僕の傍らに入ってきて
僕は君を抱きしめるから
やわらかくってあったかい
君のカラダをそっと抱きしめるから
そして…僕は寝てしまうんだ。
そう。
今夜は何もしないんだ。
なあ~んもしないでねむるんだ。
ただ抱き合ってねむるだけ
そんな夜もあっていいだろう?
それともしないとやっぱりイヤかい?




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 なんとなくKen's Ber Open!
 2007年03月21日 (水) 19:45:04

3月21日。
春分の日ですねえ。
お彼岸もちょうど真ん中ですか…
あっというまに一日が終わりました。
今日はおしゃべりをしたいですねえ。
これから
9時は30分頃までKens BerをOpenします。
よかったら覗いてくださいね。
お待ちしています。

●今宵のkens Ber
今宵は急なOpenにもかかわらずお二人きてくださいました。
話もはずみ時間をちょっとだけ延長。
とても楽しかったです。ありがとうございました。
またのご来店をお待ちしています。

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 45min
 2007年03月21日 (水) 19:31:24

だいじょうぶ!
だれも戻ってきやしないよ。
あと45分。充分だよ。
だって君は既に濡れ濡れだし
ほら!僕も今日はこんなに元気なんだわかるだろ?
君がくれた強壮ドリンクのお陰かもしれない。
45分!目一杯ぎりぎりまでできる。
君のランチは僕の精液。
僕のランチは君の愛液。
さしずめ僕たちオリジナルのMix Runchということで
たっぷりゆっくりオフィスSexを楽しもうよ。
あとはいつのも宅配便のお兄さんが来ないのを祈るだけだね
え?お昼は来ないの?
ふふ…さすがだね調べてあるんだ
で…こんな…うん…感じ…う…いいね
うん…どきどき…するね




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 桃
 2007年03月21日 (水) 10:20:37

朝のトマトジュースもいいけれど
朝のピーチジュースもなかなかいいね。
君が自他共に認める綺麗で
実にキュートなまあるい桃のようなお尻…

そんな繊細な桃をそっと掴んで
ゆっくり左右に割ってみると栗色のヘア-に混じって
裂け目が見える。
で…その裂け目からは斑にピンクの果肉が覗いてるよ
そして、今まさに裂け目から溢れおちんばかりの
甘美な汁が満ち濡れ落ちようとしているんだからね
あぁ…もったいない。
まず…ひとくち…君の果汁をいただきましょう
ちゅ…ちゅるる……
う~む。なんという不可思議な味なんだ!
まるで僕を溶かしてしまいそうな媚薬の味だろうか
これが…おんな…の風味だろうか
そして妖しく香ばしい。
まさに魅惑の果肉の襞が僕の鼻先をくすぐるよ

いつのまにか
僕のかわいいポークビッツも随分大きくなっちゃって
早く桃が欲しいよ…って
小さな口をあけて涎を流しはじめてるんだ
もうちょっとこのまま風味を味わっていたいけれど
君はもう限界なんだろう?エキセントリックに体が反応してるもの
わかったよ。焦らさないでそろそろ…だね

やわらかなふたつの膨らみをピンクに染めて
僕の指たちが柔らかい桃にくい込んでる
かわいい桃が何度も左右にイヤイヤして崩れおちるかもしれないほど。
時折おしゃべりをするように可愛い裂け目が口をあけて
はやく食べて欲しいの……と待ってるみたいだね

はいはい。わかりました。
では…遠慮なくいただきます。
朝とれたばかりの季節外れの素敵な桃をたっぷりと…




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 微かに
 2007年03月20日 (火) 01:24:25

微かに透けてる…
そんな感じがとてもいい
リアルな現実が目の前にあるのって
一瞬は戸惑うけれど
これから始まることがたぶんほんとの現実となるだろうから
そんな超近未来を想像するのも楽しいかもしれないよね。




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 誘惑
 2007年03月19日 (月) 00:15:42

いま僕のまわりには若い女性が多い。
しかも20代の女の子ばかりだ。
背はさほど高くないけれどいずれ劣らぬ美形揃い。
Kissするんじゃないかってくらいに顔を近付けてきたり
カラダにぴったりフィットしたスーツでポーズをつけたり
しゃがんだジーンズの縁からピンクのショーツが覗いてたりする。
どきっ!とはするけれど…考えてみれば
僕に子供がいたらきっと娘と同じってくらいの年頃なのだ。
「母がKenさんと同い年なんですぅ」なんていいながら、
いたづらっぽい目でカラダを絡めてきたりする。
女の色気を漂わせながら…
僕は随分若くみられるとはいえ50の坂をのぼり始めているけれど。
例えば娘世代とはいえ目の前でハダカのカラダを開いて誘ってきたら
「据え膳食わぬは男の恥」きっとご馳走になってしまいます。
だってまだまだ元気に朝立ちする息子がいるんだもん。




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 淫乱
 2007年03月18日 (日) 21:28:26

彼女は淫乱だった。
何処でも何時でもヤリたがった。
自分したい時が彼女のヤリ時だった。
僕がうんざりするくらい僕の疲れもお構い無しに
何処でも何時でもヤリたがった。
例えば街中でも人込でも人目も憚らず唇を求めては激しく吸った。
繋いだ手はトイレ以外は離そうとしなかった。

ある休日北鎌倉。
僕はゆっくり古寺を散策したいのに
彼女の頭の中はSexのことしかなかった
ほんのちょっと参道から逸れた公園のベンチで僕を座らせ
チャックを開けてペニスを粋なり舐め
何度もしごいて大きくなったところで
バックからゴムを取り出し素早く僕のペニスにかぶせた。
そしてまたそのまま口にくわえると何度もしゃぶり続ける。
唾液をたっぷりつけると僕の上に跨がった。
Tバックをずらして僕のペニスを掴むと自分の割れ目に添えて
味わうようにゆっくり腰を沈めて根元まで深く呑み込んだ。
それはそれで僕も気持いい。けれど……

やがて左右に円を描きながら上下に腰を動かす。
彼女の入口付近には強烈な伸縮自在の輪ゴムでもあるのかと思われる程
時折僕のペニスのつけ根を強くきゅ!きゅ!と締めた。
まさに下の唇のよう。
彼女は巧みな唇をふたつ持ってるようだった。

僕の唇を激しく吸いはなすと
天を仰ぎピンクのルージュが半開きになったと思ったら
何度も泣きそうな声をあげて僕の頭を抱きしめた。
ブラをずらし上げた乳房はとても撓わで
激しい動きと共に大きく揺れて上下に跳ねる。
別なカップルが来たがお構い無しに続ける
驚いて去るカップルを背に弓なりにカラダが反って彼女はイッた。
少し遅れて僕もイッた。
彼女はそのまま僕に崩れ静かになった。

姑くの静寂。
それでも彼女は僕から離れようとせずに
僕を呑み込んだまんま再び腰を揺らし始めたんだ。
僕は…殺されてしまう…とホントに思ったんだ。
Sexは好きだけれど三度の飯より好き…なほどではなかった頃だから。
今考えたら懐かしい。そんな事もあったなあ…
今は逆になさすぎて…辛いけれどね…ははは。




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 夕暮れKen's Ber 3/18
 2007年03月18日 (日) 17:13:33

窓の光がオレンジ色にかわり始めました。
なんだかいい夕暮れ時ですね。
気紛れですみません。
たった今から7時くらいまで
Ken's Berをの~んびりオープンします。
気軽に覗いてみてください。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 美しい光
 2007年03月18日 (日) 10:13:46

眩しい……
ああ…
ほんとに眩しい……
遅い朝
目覚めた一瞬は光の中で
僕は盲になってしまう
それから徐々に偶像が見えはじめる
そう…美しい光の麗人がね
けれども
ほんの少しだけ黒ずんだ下半身の丘陵が
現実的な恋人に変えてゆくんだ
ゆうべはゆうべ
今朝は今朝…
既にべつな感動に
僕の下半身の薮の中から新たな膨張が始まって
徐々に天井へと隆起をはじめてるよ
その光の恋人に包み込まれたくってね…
しっとりとやさしく包まれたくってね…




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 土曜日のオフィス
 2007年03月16日 (金) 02:32:30

休日出勤してよかった。
だって君に会えたんだから
会社なら女房も文句言わないし
万が一疑って電話をかけてきても出れるし
立派なアリバイだろ?なんの問題もない
まさか会社で君と会ってSexしてるなんて思わないもんね。
しかし…部長の椅子は座り心地がいいね。
こんな柔らかいのに座ってるんだねえ。
そういえば…今日仕事で来るような事言ってたなあ
あ!びっくりした?
ふふ…だって締まったもん。きゅ!って
嘘だよ。今日は僕たちだけだよ。
ああ…いいなあ。
ホテルもいいけど…オフィスも燃えるね。
あ…そろそろ…イクよ。
ねえ。今日は中出し平気だったよね?




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 20,000Hit
 2007年03月16日 (金) 02:29:39

ふと気がついたら、いつの間にか
カウンターは20,000を越えてたんですね。
びっくりですね。それもこれも
いつもいらっしゃるお客様のお陰です。
ありがとうございます。
無理のないレベルでこれからもいければと思います。
どうぞよろしくお願い致します。




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 ふぇら
 2007年03月13日 (火) 03:26:08

するたびにうまくなる君に戸惑ったりして
ちゅ…ちゅる…かぽ……mmm…mm
ちゅるっぱ…ちゅるっぱ
じゅるじゅる…ちゅぱちゅぱ
ふたりだけだからそんな音さえ恥ずかしくはないけれど
その激しさは随分エスカレートしてきて
もしかして?僕はだれかの練習台?
なんておもったりして
それにしても掴む事さえ恥ずかしがった君が
今は目の前でたっぷり唾液を絡ませて
奥まで呑み込んで愛してくれる。
感無量…です。
しかしイキそうで ぎりぎりイカないんだよね。
ほんとは君の口の中に出してみたいのに…
あ…でも…今夜は…いっちゃうかも…




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 まっ白
 2007年03月12日 (月) 05:00:05

………………。
……………。
………。
………………。
……………。
…………………。
はぁ………すき……。
うん………ぼくも……。
イッちゃった……。
ぼくも……。
わかるよ………べちゃべちゃだもん。
……………。
………。
………………。
あ…しめないでくれ…敏感な時なんだから
ふふふ………だってぇ……ぬるぬる
うん…あ‥ほら…こぼれてきた
……………。
………。
ふう……まっしろ…だった。
え?……。
イッた時……。
そっか………。
あなたは?
落ちる感じ……かな…もしくは
もしくは?
もしくは……一瞬飛んだ感じかな
そうなんだ
なんだかほんの一瞬だけ情けなくなる時でもある
情けなくなる…の?
ああ…僕だけかもしれないけど…僕はそう感じるんだ。
ふ~ん。
君は…まっしろなんだ。
ええ…まっしろ…。なにもないの眩しい光の中…かな。
そっか。いろいろだね。
ええ…いろいろね。情けなくって。
まっしろ。
ふふふ。
はははは。
………。
ちゅ!
ちゅ……。
ちゅ…ちゅ…る…
あ……や…………。




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 Bicとポークヴィッツ
 2007年03月11日 (日) 19:46:37

昔のこと。
付き合った彼女に
ポークヴィッツなどと揶揄される僕
あははは…いまでこそ笑い話で済んでるけれど
若い頃は随分悩んだものだ。
大きくないと彼女を満足させられない……
トイレで同僚と並んでしてる時
ついつい覗き見
なんだかそいつのほうが大きく見えたりするんだよね。
中学の時なんてからかってたやつのが凄くデカくって
ずごい落ち込んだ記憶があります。
ああ…あの時彼女が去ったのは
きっと僕のが小さかったからだ…とかね。

随分大人になっていろいろ経験して
ある夜。
新しい彼女とSex。
やっと念願の挿入…という時だった。
先端をちょっと入れただけなんだけど…
「あ…いた…いたい!Kenちゃん!ちょっとまって」
「え?痛いの?こんなに濡れてるのに?」
「だって…Kenちゃんの…大きいんだもん」
「へ?僕の…が…大きい?うそ~」
「痛いってばぁ~…ちょ…ちょっとKen…」
必死で僕の胸を押し抵抗する彼女。
ほんとに痛い…みたい。
彼女は確かにきつめだった。
「ほんとに…大きい?」
「うん…だから…優しく…そっと入れてよ」
「わかった…」自然と顔がほころんだ。
ぷりぷち…ぷち…なんだか音がしそうなくらい。
そっかぁ……。
僕が思ってるほど僕のは小さくないんだ。
それからは、なんだか自信がでてきた。
すべて挿入してから腰をゆっくり動かして
だんだん中で馴染んできても確かに彼女は少しきつめだった。
僕の胸を押してた彼女の手はいつしか僕の背中にまわってた。
それからがんばってしまったのは言うまでもありません。
男も以外と繊細なんですよ(笑)




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 午後の陽射し
 2007年03月11日 (日) 13:12:14

ねえ…。
ねえってば……。
ふぅ……。
だめか…ふふ…僕もだめだ…。
このまま寝てようか
ご飯…いいよね
え?僕のでお腹一杯?
カルピス?こらこら…
んなわきゃあないだろ…あははは
でも…心地いいね…けだるくって
寝よ…寝よ。




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 弥生に濡れる月
 2007年03月11日 (日) 10:26:29

楽しい旅の一日はあっという間に終わる。
既に日は暮れて微妙な疲れを引き摺りながら宿に戻る。
鄙びた温泉宿の離れはより静かでまさに閑静。
普段それぞれ喧噪の中で暮す二人には
まさに別世界。静かすぎて戸惑いがちだ。

今日一日の疲れを湯煙に沈める。
静かな露天風呂が心と身体を優しく癒してくれるようだ。
そして旅の楽しみは料理。
此処ならではの品々がこれでもかと座卓の上に並べられ
あれこれ目移りして思わず頬も弛んでる自分がいたりする。
なんだか馴れない手つきで
温めの熱燗徳利を彼女がさしむける。
照れながらも彼は盃を差し出し口に運びうまそうに飲む。
そんな彼を微笑みながら見つめる彼女。
じゃあ…今度は僕が…と彼が彼女にお酌する。
両手で差し出し頬を染める彼女がいつになく可愛い。

月は三日月。
さっきよりは西に傾いていた。
微かに闇に山並も見える。
その向こうはたぶん海だ。

襖の奥は2組の布団。
畳の縁とは相違して随分ずれて乱れている。
彼女の浴衣は浴衣にあらず。既に単なる布と化し僅かに帯紐で残るのみ。
ぱっくりとひろげられた彼女の茂みには
さっきのたべたような鮑があった。すでに濡れた鮑は彼が弄らなくとも充分すぎるほど。
それでも指でなぞるだけで、ぴちゃぴちゃと音をたてて流れだした。
流れ出した雫はお尻を伝いシーツに染み込んだ。

壁に立て掛けてある朱塗りの長い鏡に体を向けている。
「見てごらん」
弄られている恥ずかしい姿が写しだされていた。
「やだ…」
恥ずかしそうに顔をそむけ脚を閉じようとする。
「だめだよ…ふふ…ほら。ちゃんとみて」
「だって…はずかしい…」
「恥ずかしいもんか…僕たちしかいないんだよ」
「はい…」
「あいかわらず濡れ屋さんだなあ。」
そう言いながら彼は彼女の茂みに指を添えたまま動きを止めない。
ぴちゃ…くちゅ…くちゅ…雫は果てることなく流れつづけてる。
「そろそろ鮑をいただいてもいいですか?」
「あ…はい…」
「では。いただきます!」
「はい…」
やがて、しゅるっ!っという軽い音がして残された帯紐は解かれた。
浴衣は畳に投げられた。本当の裸となった。
彼は彼女に解いてもらって互いが裸になると照明をおとした。
真っ暗な闇がふたりを包む。
闇の中で唇を探し
貪るように重ねそして抱き合いながら、ふたりは布団に沈んだ。
闇のなかでふたりの息遣いと途切れがちの声
そして、不思議な音が聞こえはじめていた。

月は三日月。
さっきよりは西に傾いていた。




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 これから
 2007年03月11日 (日) 01:52:20

君は僕の一点を見つめるけれど
僕は君の全部をみてるんだ
すべてが絵画のような現実的な造型なんだもの
これから君にのぼってゆくよ
ふたつの頂きにむしゃぶりつく為に
深いクレバスにピッケルを突き立てるために
君と言う名山を今夜も征服したいんだ。




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 Ken's Ber Open!
 2007年03月10日 (土) 13:43:26

久々に今宵Ken's BerをOpenします。
時間はpm11:00~深夜1:00くらいかな…
あんまり自信がないのですが、お酒でも飲みながら
なんとか起きてお待ちしてしています(笑)
気軽に覗いてみてくださいね。



ゆうべのkens ber
★ゆうべはありがとうございました。
Open早々から、お一人それから一気に3人。
僕も含めて4人でおしゃべりを楽しませて頂きました。
あまりOpenしないせいもあったのですが
久々に楽しく素敵な時間を過ごさせていただきました。
つい時間延長しつつ最後はマスターが居眠り…という失礼もありましたが^^
気を良くして近々開催するかもしれません。
いらっしゃれなかった方もぜひ、次回はいらしてくださいね。
お待ちしています。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 7 | 

 視線
 2007年03月10日 (土) 12:32:05

どうする?
もうすぐだけど僕んち…
ううん。いいんだよ別にそんなじゃないから
ほら。せっかく近くまで来たからさ。
今日は随分歩いたから疲れたでしょ?
ついでにウチに寄って休んでけばと思っただけだから
そんなに悩まなくっていいよ。
別にへんなこと考えてないからね…うん。

じゃあ駅いく?
駅前に喫茶店もあるし…そこで次の電車がくるまで
おしゃべりしようか。ね。
え?
うん。ぼくひとりだよ。言ったじゃん。
部屋はけっこう広いよ。
一人なのに外国製のWベッド買って失敗しちっゃた。
だって寝室はベッドだけだもん以外に大きくてまいったよ。
でもね。
そのお陰でゆったり寛げるし
窓から見える景色がとっても綺麗なんだ。

うん。ほんとにすぐ近く。
ほら。青い屋根が見えてるでしょ。あの横が僕のマンション。
まあ。ちょっと散らかってるけどね。
よかったら…ちょっとだけ…寄ってく?
ちょっと休んだら駅まで送ってくよ。
次の電車まで…まだ時間もあるし
僕がちゃんと調べとけばよかったね。
……………。
え?
ほんと!
じゃあ。いこうか!うんうん!
いこういこう!
ほんとにすぐだから…ね。
ほんとに…すぐ……。




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 2007年03月08日 (木) 03:33:21

ちょうどいい。
この位置がこの角度が
いつも僕たちは性急だけれど
いつものように脱ぐ前から濡れていて
ちょうどいい……ああ…ちょうどいい。
滑り具合…温度…君の柔らかさと僕の固さ
包んで包まれて僕たちは熱くとけてゆく
ちょうどいい……ああ…ちょうどいい
とろあえず此処はこれで一度〆ましょう。




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