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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 Ken's Cafe Closing
 2006年11月29日 (水) 02:42:27

Ken's Cafeを永らく愛してくださった皆様
突然ですが
Ken's Cafeを閉店致します。

短い間でしたが……
本当にありがとうございました。
いろいろ応援のメッセージありがとうございました。
熱いメッセージを下さった皆さんには
本当に申し訳なく
まだまだ続けたいのが本音ですが…
どうしてもキーボードが打てません。
まあ…いろいろありまして……

もっともっと更新したいのだけれど…
乱れた心のまま平気な顔で
心を偽ってまで…このまま偽りの更新はできません。
そして、なによりも好きになった
このブログを続けられません。
私事で残念で、申し訳なく思っております。
いままで応援してくれた方
読み逃げの…あなた。ありがとう。

ほんとうははじめて2ヶ月くらいで終りかなと
思ってたので
こんなに続けられたのも
それもこれもみなさんのお陰だと痛感しております。
いろいろ考えましたが
やはり……ここは閉店します。
ここを閉める以上
もう…こちらには戻るつもりはありませんし。
ここから完全撤退するつもりです。

Ken's Cafe……
うん。僕も好き…でした。
姑くはこのままにしておきますが……
なんでも無い…
ある日
忽然とここを…消去します。
皆様のご健康を祈りつつ…
感謝を込めて…
そして、ほんとうにほんとうにありがとう!
さようなら。

2006.11.29 店主敬白


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Ken's Caf'e | TB : 3 | CM : 8 | 

 このまま
 2006年11月27日 (月) 01:46:46

ただこのままでいい
それ以上でも
それ以下でもなく
ただただ このままでいい
このまま静かに揺られていよう
ずっとずっと…ずっと

夜が明けるまで そして…夜があけても
ずっとこうして君と繋がっていたい
君の温もりに包まれながら
ずっとずっと…ずっと

時計をとめて
ふたりだけの我が侭な世界を感じあおう
ふわりやさしいBedの凪に
ふたり濡れながら求めあおう

このまま君に溶け込んでもいい
このまま僕に溶け込んでもいい
せつない喘気の揺れに歓喜の吐息…

男と女の交尾の匂いが混じりあった空間で
ことばを交わすよりも
カラダで交わしあおう
このまま静かに揺られて…
ずっとずっと…ずっと




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 5 | 

 おはよう!
 2006年11月25日 (土) 06:49:24

うん…
おはよう
きもちいい朝だね~
そろそろ起きようか
うん?…どうした?
そっか
もう少しね…わかった…
じゃあ…もう少しだけ
ふたりで寝坊しよう




Green Tea | TB : 0 | CM : 2 | 

 情熱の余韻
 2006年11月25日 (土) 06:40:18

放心……
まさにそんな感じだ
先程のまでの激しい行為が
まるで嘘のような静けさ

泣き叫んで神憑かり的に動いたカラダは
じつにぴくりともしない…
甘え叱咤し哀願さえしていた君の唇からは
いまは寝息さえ微かだ

君から抜いたとき
入れた時とは逆に寂しそうな感じになったのは
たぶん…僕だけじゃないだろう
まだ一緒でいたい……
君の眉間の皺がそんな風に言ってる気がした。
それは結合したまま…
ということもあるのだろうけれど
一番敏感な
本当の意味で素肌に近い部分で交わうことで
深い幸福感を感じるのだから…

君からカラダを離し隣に横になる
手まくらで左の腕に君の頭をそっと乗せる
ううん…君が少しむづがる
それから
ふたたび静かに眠る君にくちづけながら
乱れた毛布を足で手繰り寄せ
ぼくたちの胸までかけた

もういちど
ルージュのおちた
ちいさな唇にKissをして
僕も幸福な余韻の中で眠りにはいる……




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 緩い朝
 2006年11月24日 (金) 01:03:45

股間に感触を感じて目が覚めた。
目覚ましは、まだ朝の5時。
布団をめくると君の手が僕の股間でなんだか動いてる。
左で眠る君を見るとどうやら寝ぼけているらしい。

夕べは帰りが遅かったせいもあるけれど
久し振りにカラダを求めたら
眠いから…と拒絶されてしまった。
そんなことがあって欲望を発散出来ずに眠ったせいか
僕はねぼけた君の手の動きで既に大きくなって
痛い程にパジャマにテントを張っている。
僕はゆっくり下を少しだけ下げると
ぱんぱんに張り詰めたペニスがぴん!と飛び出した。
僕は君の手をつかむとゆっくり開いて
僕のペニスを握らせた。
するとそのまま握っている。
なんだか可笑しくなった。

僕はそのまま君のほうにゆっくりカラダを向けて
君の耳に唇をそっとそっと這わせる
ううん…微かに君の唇がひらいて…
そして僕ペニスを握った手に力がはいった。
僕はそれから首筋を嘗めながら下からのどを経由して
唇を吸った。MuuuuMuu……合わせた口の間から
君の声がこもって聞こえる
そして君のパジャマの上をめくる
綺麗な乳房があたりまえのように現れた。
その乳房に唇をはわせ
乳房の周りをまあ~るく円を描くように舐めてゆく
君のからだが小刻みに反応してゆく…でも…まだ夢の中…
円を縮小していって最後に乳首を含みそうにしながら
焦らして中心をそらす。
あ…ああ…う…ん
君のカラダが左右に動く。

再び首筋にKissしながら僕の右手が…するり…
パジャマの下へそしてパンティのジャギーをとらえると
その隙間に滑り込んでゆく。
すぐに茂みに入り込んで割れ目指が添える。
静かに指を動かしながら割れ目のラインをスキャンしているんだ。
あ…あ…
少しだけ反応する。
君の耳にKissしながら舌をしれると
ぴくん!とカラダが反応して割れ目がみるみる濡れてきた。
僕のペニスをぎゅっと握った手が上下に少し動きだした。
起きた??寝ぼけたままか…
君のからだが動いたと同時にパジャマの下をパンティごと
君の足元まで一気に下げた
僕はペニスから君の手を解くと
君の脚くびからパジャマとパンティを取り去ってハダカにした。
僕も下はハダカになった。

掛け布団を引き寄せながら
君の脚をゆっくり開きながら…その上に静かに乗ってゆく
ううん…
そういいながら君の乳房が揺れる
僕は君の唇にKissしながら
乳首をしゃぶりつづける
下半身のペニスの先端で君の割れ目を探しながら
やがて
凡そ濡れだしてる場所を感じると左手でペニスをつかんで
濡れた割れ目にペニスの先端を添え
腰をゆっくり突いた…すると
にゅるん!
糸も簡単に入った。しかも根元まで全部!

と同時に君が目を開けた。
「ああん…も~…やだあ…」
「起きた?おはよう」
「おはようじゃない…ひど~い…寝込みを襲ってぇ…」
「ごめん…ごめん」そういいながら静かに腰を動かしてる
「あ…ああん…あ…や…ねえ…だめえ動かしちゃ…」
「え?だめなの?」
「や…うん…ちがう…あ…いい…いや…だめ」
「だって…欲しかったんだろ?ここがびしょ濡れだし…」
「あん…あん…だめ…そんなこと言っちゃ…やだあ…」
「簡単に…入っちゃったよ」
「やあ…あ…ちがう…朝は…緩い…の」
「緩い?」
 ゆっくり…激しく…大きく…小さく君に合わせて僕は突いている
「あん…うん…朝は…寝ぼけてる…から…」
「うん?なに?」
「カラダが…無防備…なの…あ…」
いつのまにか結合部分はべちゃべちゃで大きな音が布団の中からしてるし
いつの間にか君の手が僕の背中に廻って
背中やらお尻やらを行ったり来たりしてる。
僕は君の頬を両手で包みながら
唇を重ね中に舌をしれてゆくと
君の舌が絡んできて僕の口の中にも入ってくる。
君のからだが激しく動き唇を話したら
君の頭が否否するように左右に激しく揺れてる
いつのまにか僕もしっかり汗をかいていて
カラダ全体がびっしょびしょだ。
「もっともっとお……」君が叫ぶ!
君が僕の名前を呼びは始めたからフィニッシュも近いだろう
僕も激しく腰を打ちながら君の名前を連呼し
お互いが互いの名前を絶叫した時
あああああ~~~~~~~~~~~~!
……………………………………イッた。
どくん…どくん…どく…
君の中に見えない放物線が描かれてゆく。
君は…あ…あ…あ…と金魚のように口をあけて
僕のお尻に巻き付けてた脚を解いて…やがて力つきた…みたい
ぼくは挿入したまんまそっと君にKissしながら
なにげに目覚ましを見た。
既に6時半をまわっていた
いつのまに……
夢中になると時が経つのはあっ!という間だ。
確かに朝は緩いけれど
快感は…夜よりも敏感に感じる気がする。
君は……
ふふ…また眠り入ったようだ。
だって…あえぎ声が…寝息に変わってるから。
可愛い……。




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 Jukebox
 2006年11月24日 (金) 01:00:38

ks-N012★Jasty

Oh Jasty Oh Jasty
せつないだけの片想いだった
きっと これは浅い夢
覚めかけている 浅い夢

ありふれた言葉のはしはしに
変わりかけてる あなたの心感じる
よそゆきの 作り笑いが哀しくて
軽やかに踊れないラストダンス

遠い日に見た夢は
ささやかな幸福だった
叶えられない 今はもう 遠い夢

許されぬ恋の終りは
こんなにも せつなくて つらい
あなたには 帰る場所があり
あたたかく迎える女がいる

せめて今夜は このひととき
私だけの あなたでいて
涙が枯れてしまうまで 抱きしめて

Oh Jasty Oh Jasty
傷ついたままでは旅立てない
せめて この傷が癒えるまで
どうぞ 時間を止めていて

Oh Jasty Oh Jasty
せつないだけの片想いだった
きっと これは浅い夢
覚めかけている 浅い夢

 
★Music Memo★
Words&Music/Ken
1997work
No capo Originalkey-G




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 ただ…君の胸で
 2006年11月23日 (木) 07:18:10

僕は
ひどく疲れている
仕事のせい?
たしかにそれもある
ここのところ忙しすぎたから
カラダは既にボロボロだ
でも…
そんなことは
どうでも…いいことなんだ
ねえ…

僕は
ひどく疲れている
君の胸で
その柔らかな乳房に頬を埋めて
静かに眠らせてくれないか
それだけでいいんだ

それ以外なんて
望んでいないよ
Sexも…今は…したくない
ねえ…
君の胸で
そっと…眠らせてくれないか
それだけでいいんだ




etc… | TB : 2 | CM : 4 | 

 マスターのひとりごと
 2006年11月20日 (月) 05:09:20

いつも午後の2時を過ぎるといらっしゃる
窓際の明るい3番テーブルに座るお客様
いつからお見えになるようになったのか
僕はいつのまにか気になって
Coffeeを入れながらも気もそぞろ

貴女に恋人がいると知ったのは
つい最近……
黙っていれば素敵なお嬢さんに見えたのだから
それくらい洗練され自分を持ってらっしゃる方だから
僕は余計に惹かれていった。

名前も知らないお客様の貴女…
僕は勝手にあなたに名前をつけた
ジャスティ……。
瞬間的にそう思った。
ジャスティ~Justyという単語は存在しない。
僕の…造語だ…完全なる…とか
そんなことは…どーでもいい

僕はいつしか3番テーブルに座るお客様に
恋をするようになった…

あなたの一挙一動が好きになった。
雨の日も風の日も
あなたがお見えになる日は心が安らいだ。

恋人が出張が多い…というせいもあるかもしれない
それが余計あなたを
さびしそうに憂いを帯びたように
見せていたのかもしれない。

ジャスティ。
あなたは言う。
来週彼が帰ってくるんです。
と嬉しそうに…………。

そうですか…という僕の顔はどんなだったのだろうか
さりげなく出したCoffeeは苦くなかったろうか……

ジャスティ。
あなたは…

久々に帰ってらっしゃる
恋人に…
抱かれるのですね………。

さまざまな苦悩のある中で
僕にほんの少し世間話的に愚痴をこぼしながらも

あなたは…恋人に…抱かれるのですね
僕はそれを思うと…
でも。
それは、仕方のないこと…

いつもと変わり無く
貴女を見送りながらテーブルをかたづける
貴女が飲んだコーヒーカップのふちにルージュの色が
いつもと違う色?そう感じた。

ふむ。
僕は……
いや。ここは止まり木。
それでいい。それでいいんだ。
お客様のほんの安らぎになれれば…それでいい。
さて…今日は早めに店を閉めよう。
そして…本当の意味で
そろそろ店を閉める時期にきているのかもしれないな。
うむ。帰ろう。




Special Blend | TB : 0 | CM : 7 | 

 ゆうべのまま
 2006年11月19日 (日) 12:47:38

目が冷めると
ゆうべのままだった。
ゆうべ終わったままの状態で
僕たちは眠っていたんだ
シーツをめくると
寒そうにまるまった姿が
猫のようで…かわいい
さて…あったか~い猫を抱いて
もうひとねむり…ひとねむり




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 3 | 

 深夜
 2006年11月19日 (日) 12:10:16

ほんとうは夜遅いから
なんにもせずに寝るつもりだった
おやすみのKissだけして…
お互い疲れていたし…
でも…君の
「もう…カラダが反応…しちゃった」
という掠れた声に僕もカラダが反応してしまった
「でも…ほんの…少しだけよ」
「ああ…ほんの…少しだけでいい」
………ほんの少しで済むわけがない
男と女が燃えだして絡みだしたら
ほんの少しで…済むわけがないのを
いちばん知っているのは…ふたりなのだから
それから……それから…




G-Black | TB : 0 | CM : 4 | 

 愛しのjacky's
 2006年11月17日 (金) 02:20:55

今夜は君に酔っている
そのやわらかな唇にKissの感触を感じながらも
うまくはぐらかしては言葉を笑顔でつぐむ。
まるでCrazy Horseの踊子のように
君は音楽に合わせてカラダを綺麗にくねらせる
まるで妖しい女豹のように
あぶないポーズで僕を誘うけれど
既に…しっかり…君に酔ってる
Bourbonもほどよくカラダをまわっているけれど
まだ…君をベッドで征服していないけれど
僕は君に酔っている
ああ…君のお尻からでてる長い尻尾が
君の大きな瞳が僕を捉えて離さないから
僕も君のBodyを隅々までScanしてみる
けれど…どうやら…限界だよ
だって…もう…イッてしまいそうなんだから。




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 ぼくは好き
 2006年11月15日 (水) 22:16:55

どこが小さいのお
すごく綺麗じゃないか
撓わなメロンもかわいいメロンも
大好きだよ
小さくっても好きだよ
だって…僕ら男には無い
素敵な女性の胸じゃないか
うん…かわいいおっぱいじゃないか




Sexy Angle | TB : 1 | CM : 3 | 

 充実の時間
 2006年11月13日 (月) 04:13:49

ベッドまで待てない時がある。
たとえば僕に時間が無い時も
そして君に時間が無い時も
今すぐ欲しくって
とてもベッドまで待てない時がある。
互いが短い時間のなかで互いを今すぐ欲しい時がある。
ともすれば土曜の長い夜よりも
もしかしたら今のこのひとときが
とても充実した時間かもしれないよね?
昼間の危険な時間だからこそ
誰かがドアを開けそうな緊張の糸がぴん!と
張り詰めた短い逢瀬に
二人はより深い結合と動きで互いを感じている
心とカラダでとても敏感に互いを感じている
ねえ…今日は中に出してもいいんだったよね?
あ…きみの…ここが…返事した
僕も…これで…応えよう…ね…聞こえた?




Special Blend | TB : 0 | CM : 6 | 

 秋色の朝
 2006年11月12日 (日) 08:17:17

シャワーから戻ると
君はいつの間にか起きていて
ぼっ~~っと外を見るでもなく微睡んでいる。
「おはよう」と僕が言う。
すると緩やかに表情を変えながら微笑んだ。
「うん…おはよう」
そしてKissした。
「ねえ…少し…寒いね」と君。
「そりゃそうだ既に11月だ」
「11月…かぁ…」
「そう。11月だ…いま暖房入れるから」
「ううん…いい」
「え?」
「このままがいい…空気がしん!としてて気持いい」

ハダカでベッドに座ったまま君は虚空を見つめてる。
なんだか心地よさそうだ。
Hotelのベッドのカバーは秋色で
なんだか君のカラダも秋色に染まっているようにみえる。
どこかコーディネイトされたような今の空間が
とても素敵にみえるんだ。

「風邪ひいちゃうよ」
「うん……」
「散歩にいこうか?すぐそこは海があるんだし
 朝の渚もいいものだ。それからゆっくり僕らのペースで歩いて
 観光Mapには載ってない古い寺院を散策しよう」
「そうね…うん」
「シャワー浴びれば」
少しだけ小首を傾げてそれから、なんだか妖しい瞳で僕を見た。
「うん…でも…」
「でも…?」
「…してから」
「え?」
「だめぇ?」
「あ…朝から?」
「朝から…したい…カラダがね…」
「うん…」
「冷えちゃった」
「ほらあ…だから言ったのに…」
「暖めて…」
「しょーがないなあ」
そう言いながらも僕は悪い気はしない。
僕のバスローブの紐を緩める君の頭を撫でながら
君の動きを楽しんでいるのだから…
暫くは立ったままで君の指と唇に身を任せ
君の舌の優しくも激しい感触を愉しんでいた。

それから…
唇をふきながら
秋色のカバーをめくると
君が背中からその中に潜り込む
君に手をひかれるまま僕もその中に入ってゆくんだ。
既に大きく開いた君のカラダに、ゆっくりカラダを重ねてゆく
熱い君につつまれて
秋色に……
再び僕も染まっていったような気がする。
ふたりは広いベッドの上で熱く交わりながらも
激しい抱擁を繰り返して
瞬く間に…みの虫のようにくるまっていった。




Special Blend | TB : 0 | CM : 2 | 

 ジョッキバトン!
 2006年11月10日 (金) 02:20:23

るりさんから、バトンをいただきましたので
店も暇だし…ちょっとやってみましょうか…

1.酔うと基本的にどうなる?

陽気に、そして饒舌になります。
そして…気分がのってくると…
ギターを出して延々2時間近くオリジナルを
歌いまくります。これを恒例「ひとりライブ」といいます。
ストレス発散にもなってなかなか楽しいひとときです。
休日の午後のいちばん好きなひとときです。

2.酔った時の最大の失敗は?

小田急の東林間という所に住んでた20代頃の話。
友人達と随分飲んでアパートに帰ってきたけど
深夜粋なり走りたくなった。
で…東林間から大和という4つか5つくらい先の駅まで
走ってっそして帰ってきた。
裸足で…気持良かった…けれど段々寒気がしてきて
その内お腹が痛くなって……胃痙攣を起してしまったのです。
即…救急車です。最悪でした。
酒の武勇伝は両手では足りません。
でも…昔の話です。
今はお酒を楽しむ年齢になりましたから(笑)

3.その時どのくらい飲んだ?

記憶にありませんが…
たしかバーボンのボトルを一人で
2本目を空けるか空けないかってくらいかな?

4.最悪の二日酔いはどんな感じ?

あれほど大好きな中華が嫌いになり
後生大事にしてたヌード雑誌も見たくなくなり
トイレと水道を往復し遂には胃液を通り過ぎ
血が混じったようなどす黒いものを吐き
もう二度と飲みませんから…と
神頼みしながらのたうちまわった
あれは…二日ではなく三日酔いです。
でも…これも昔の話です。

5.酔っ払って迷惑をかけた人にこの場で謝りましょう

あの頃の友は…今…だれひとり居ないけれど
フォー・エバー・ヤング…何処ぞの遠い空の下
元気でいることを祈ります。そして名も無い田舎の赤提灯で
ばったり出会えたならいいね…それこそ最高だよね。
すべての友に…ありがとう。

6.今、冷蔵庫に入ってるお酒は?
黒ビール・発泡酒&黒・缶チューハイ・生酒…まあ。
いろいろ。僕の趣味ではありません。
カミさんの趣味です。買い物マニアだから。

7.好きな銘柄は?

なんでも…が基本。
オールマイティです。……が
僕はお酒が飲める時期が変わるんです。
今月黒ビールばっかに飲んでたと思ったら
来月はジン…そして次はウィスキー…と変わってゆきますが
ただ日本酒はまず飲めなくなりました。
カラダがね…拒否するんです。
日本酒はカラダに合わないよ…って
けれども…濁りなら秋田の「ぬくだまる」
ウィスキーならケンタッキーの「ジャッキー」か
Suntry Whiteの「スーパークリーン?」
ジンなら「ギルビィ」ウォッカなら普通の「ズブロッカ」
ワインなら「マテウス」の白・赤かカルロロッシのロゼ
泡盛なら「南風」かスタンダードの「久米仙」

8.最近、最終飲んだ店は?

銀座の琉球居酒屋「ぱいかじ」
海葡萄や島らっきょうを肴に泡盛は堪りません。

9.思い入れのあるお酒は?

………ていうよりも
今は亡くなってしまったけれど
カミさんのお父さんが奥の倉庫から大事そうに出してくれた
お父さん手作りの白い白いどぶろく。
密造酒だから、内緒だよ…って
まるで子供のように笑いながら出してくれた秘蔵の味。
一生忘れられない味です。

10.次に渡す人5人

どうも…それは苦手なので
だれでも持っていってください。




etc… | TB : 0 | CM : 4 | 

 プロローグ
 2006年11月09日 (木) 01:27:09

これからはじまる
ふたりだけの物語。
その扉を 白いページを
いま君が…ゆっくりめくりはじめた
これから繰り広げられるであろう
男と女の我が侭で淫らな交わり
とてもせつなく
とても優しい
愛のプロローグにかえて
Bedの無垢な白いシーツの波に揺れて
君から今…はじめに綴りはじめた…




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 滾る憶い
 2006年11月06日 (月) 04:58:59

僕は今 君の中
すべてがすべて 君の中
僕のすべてをびしょ濡れにして
君自身もずぶ濡れで

愛の渇きを潤すために
僕たちの渇きを潤すために
それぞれの欲望で補いあってる

君の迷宮に嵌まった僕は
君の宇宙に吸い込まれてゆく
ああ…もうすこしだけ
ああ…もうすこしだけ
君の淫微な震えを感じでいたいんだ

だから…もっと開いて
ぴっとり隙間のないように
熱い蕾で感じておくれ
もっと僕をしっかりくわえて
まもなく迎える絶頂の果てまで
ふたりがひとつに溶けあう瞬間まで
君のなかで揺られていたい




Special Blend | TB : 1 | CM : 5 | 

 微妙に乱れる
 2006年11月04日 (土) 18:30:55

激しい息遣いでもなく
せわしない交わりでもない
ただただ…
ゆっくり…ゆっくり
その静かなる快感を丹念に味わうように
そして君は僕を優しく妖しく包んでいて
僕は誇張した全体に君の粘液を感じながら
ときには規則正しく
ときには不規則に荒々しく
とても心地よい挿入を繰り返している
イク…という二人の目標は
ずっとずっと先に設定してるから
それまでは二人の一体感を
静かに噛みしめてるんだよね
なんともいえない君の表情が刻一刻と移り変わって
それが…
ぼくの突起を暴発させてしまうのではないかと思う程の
危険な挑発も感じるけれど
それもまた…いいのかもしれない
愛しい君の可愛いお尻の柔らかさも
股間全面に感じながら
静かに…静かにふたりの至福の時が過ぎてゆくんだから…




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 ひとりの…朝
 2006年11月04日 (土) 07:35:21

夢を見た…
部屋の中にさほど大きくないテーブルがひとつ
そのテーブルのあちらとこちらに座って
ハダカの僕達は向かい合いノートパソコンをそれぞれ開いて
チャットをしてる…目の前にいるのに……
よくみたらテーブルは透明のスケルトンで
君のアンダーヘア-まで丸見えだ…

会話がエスカレートしていって
Sexに変わっていった…目の前にいるのに…
君はキーを打ながら時折胸をさわりながら
そして下半身へと動かして挙げ句には
左手で打って右手で…オナニーをしてる
なんにもない部屋にキーを打つ音と
君のオナニーのぴちゃぴちゃ…という濡れた音だけが響いてる…

はっ!………………。
目が覚めたらベッドの上だった。
ひとり…だった。
どうしたことだろう…股間が…いやペニスが膨らんでいる。
此処の所稀に見る激しい勃起で痛くてかなわない。
困った…
夢で勃起か…
もしかしたら夢精などしてたいたかもしれない。
なんせ若い頃のようにお腹にくっつくくらいの激しい勃起で
ペニスが痛くてかなわない。

どうも納まりそうもないので
パジャマのズボンを膝まで下げて
上をあげて小豆のような乳首の胸をだして
そのペニスをしっかり握って上下にゆっくり動かしはじめた
左手で乳首を弄りながら…それから…それから…
これ以上ないくらい激しくオナニーの手を動かすけれど
いっこうに勃起は納まりそうにない。困った。
先端から微かに汁が滲み出てくるけれど
いっこうにイク気配さえ無い。

ねえ…君…
君のせいだよ。
なんとかしてくれないかなあ…?
夢の中でもいいから…君とおもいっきりSexがしたいよ。




Green Tea | TB : 0 | CM : 2 | 

 ふたりの朝
 2006年11月03日 (金) 09:50:25

朝。
目が覚めると君のカラダは窓のほうを向いていて
ちょうどその綺麗で無防備な
ハダカの背中を僕に見せている。
纏めた髪のほつれが少し淫らな雰囲気を醸し出していて
それでも綺麗に項に溶け込んでいるから
それがとっても、自然で卑猥で…うん…いい
やっぱり君は素敵だ。

小さな肩が時折大きく動いて息を吸いこみ
そして、小さな風のような息を吐き出してる。
ゆるいカーブを描いて背中からお尻へと
綺麗な女性特有のS字ラインが眩しい。
そして
お尻の窪みが始まるあたりで
それは毛布で隠されてる
ちょうど僕たちの裸の股間を隠すように
毛布が止まってる
なんだか…可笑しい。

僕は君の後ろにぴったりとカラダを合わせた。
温かい…そして…滑らかだ
吸い付くような…とはまさにこんな肌なのかもしれない。
夕べあれほど堪能した筈なのに
僕は益々君のカラダに惹かれてゆくんだ
ううん…と言って君のカラダが少し動いた。
動いた時の君の可愛いお尻の刺激で
僕のものはあっという間に大きくなってしまって
居ずまいを正すけれど誇張が痛くてかなわない。
毛布をめくると白い桃の割れ目から
少しだけ淫毛が覗いてるから
なんてこった…僕は益々大きくなってしまったよ。
それを桃の割れ目にゆっくり入れながら
ふたたび君のからだにぴたっとくっつけた。
ああ…心地いい…
僕のカラダの前全部で…そして
突起の先端で君を感じてるんだ

窓の外は明るい曇り空
雀が2~3羽戯れながら飛んでいった。
僕は右手で頬杖をつくように
左手を君の小さな胸の乳房に添えながら
君の背中に軽く…ちゅ…ちゅ…ちゅ…
「んん?あれぇ…おはよ…」天使が目覚めた。
「おはよ」
「今何時?……」
「まだまだ早いから…もっとおやすみ」
「うん…わかった…でも…」
「でも?」
「お尻が気になる…」
「お尻?」
「あなたの…おちんちん」
「あははは…そうか」
「とっても…固そうで…気になる…」
「そうか…うん」
「気にならないように…して…」
「わかった…じゃあ…気にならないように」
「うん…」
「オナニーする」
「だめぇ~~~…もう~~…して…」
「わかった…じゃあ…気にならないように」
「うん…」
「しようか?」
「し…て…」
「じゃあ…こっちをむいて」
「う…ん」

そんなふうに僕たちは
朝の時間を楽しんでいる。
激しいくちづけに乱れゆく君の髪のむこうには
雀たちがまた、さっきとは逆の方角へ
まるで僕たちと同じように戯れあっては
かわいいさえずりを残し窓の外を飛び舞っている。




Green Tea | TB : 0 | CM : 2 | 

 ぷろろーぐ
 2006年11月02日 (木) 01:32:45

これからはじまる
熱く長い愛のものがたりの
水先案内人のように
誘っている 誘っているよ
とても卑猥でかわいい
君の声に反応して
僕のペニスは痛い程にみるみる膨らんで
そう…僕のペニスは
君のHな声にリンクしてるんだよ
あ…あいたた…た
早くなんとかしてくれないか
その下着の奥の淫らな紅い唇で
優しく包んでくれるとか……




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 Velvet Touch
 2006年11月01日 (水) 01:10:29

Rootsの
Demitasse Velvet Touchを飲んだんだ。
お気に入りのグリーンラベル
Inspirationが無かったからなんだけど。
Inspiration系の渋い色合いのデザインがいい。
どことなくネーミングも素敵だ。
金色のリングプルを開けるといい香りして
開け口から除くと
ミルクコーヒーのような色が見える
甘いのか?
ひとくち口に含むとやわらかい風味が広がって
驚く程軽い。
あくまで軽くてとても優しい味わいがする。
なるほど…たしかにVelvet Touch!
ぼくは静かに味わいながら
これは缶コーヒーではなく女性だな…と思った。
香りや舌触り口のなかいっぱいに広がる
とても上品で優しい味わい。
僕の頭のなかに一人の女性が浮かんできた。
たぶん買った時から感じていたのかもしれない
やっぱりそうだ…これは君だよ
僕は最後のひとくちを味わいながら
飲み口にちゅ!いつも君にするようにKissした。
そして僕は
愛しい君の名前をそっと囁いたんだ。
なんだか穏やかな気分になってきたよ。




Sexy Angle | TB : 0 | CM : 4 | 

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