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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 こっちをむいてくれ
 2006年04月30日 (日) 23:58:22

どうしたんだ
こっちを向いてくれ
僕が何かしたのか?
君が嫌がる事でも
ん?どうなのさ

このままじゃ
これっきりになっちまう
これでさよならなのか
それとも
好きな男でもできたのか
黙ってたらわかんないよ
たのむから
こっちをむいてくれ



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 日曜の朝に…
 2006年04月30日 (日) 09:37:59

ねえ。どーする?
出掛けないの?
昨日Macに行きたいってあれほど駄々をこねたくせに
なに読んでんの?Can Canかあ。未知の領域だなあ。
だって男は読まないよ。っていうか読めないよ。
コンビニで?じょーだん。超~はずかしーじゃん。
まあ。綺麗だね。写真とか。おっ!かわいいじゃん。この子。
おおっ!すんげえ~スタイルもいいし。流石はモデルだね。カックイイ~!
え?なに。なになになに。なに怒ってんの?
も~。かんべんしてくれよ。雑誌のモデルじゃん。
はいはい。おいで。Chu!ええ?わかったよ。Chu!Chu!
ええ~!?着替えたばかりなのにぃ。
しょーがないなあ。1回だけだよ。
ねえ。出掛けないの?




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 どうしたんだい?
 2006年04月29日 (土) 15:20:20

どうしたんだい?
ずいぶん今日はすごいじゃん。
…っていうか全然休まないね。
僕はもう疲れてきちゃったよ。
お酒も入ってるしさ。
気持いいんだけどさあ……
Cinpoもなんだか麻痺しちゃったみたい。
だってイキたいんだけど
ぜんぜんイカないんだもん。
なんか壁に立ちはだかれてるみたいだよ
弱ったなあ……。




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 鵜戸参り
 2006年04月28日 (金) 03:03:47

あれは……
僕がまだ二十くらいの頃の
6月のある日だった。
都心から離れた静かな町の昼下がり。

アパートのベットの上で、僕らは夢中で抱き合っていた。
ぎこちないながらも僕にしがみついてくる幼い彼女。
昼間なのに厚手のカーテンを締めたら、
すっかり部屋の中が暗くなったから、きっと彼女も安心したんだろう。
慣れない唇でゆっくりと何度も重ねあう唇。

二人を包むようにBGMが流れてる。
今のようなCDやIpodなど無い時代。
音楽は大型のシステムステレオから流れていて、それは片面80分のカセットに
僕のお気に入りばかりを入れた当時のヒットソングが流れてる。

ちょうど彼女のシャツの釦を外しながららKissしたとき
沢田研二の「時の過ぎ行くままに」が流れていた。
大きめのブラを外すと18には豊すぎる撓わな胸が現れた。
まだピンクの乳首から、ゆっくりゆっくり優しく愛撫してゆく。

僕も彼女と同じ上半身裸だ。
西条秀樹の「青春に賭けよう」が僕を応援してるように聞こえる。
ゆっくりジーンズの隙間から手を差し入れパンティの中に侵入。
彼女の割れ目を優しく触ってる。
指は…中に入れない。
だって…彼女はまだ処女だからだ。
ゆっくりいこう。
今はただ幼いラインを読んでるだけ。
でも、それだけでもたっぷり濡れてきてた。
そして、だんだん激しく指を動かすと目を閉じた彼女の頭が軽く左右に動いて
口があいて声が出た。「ああ……いや…」
うん。そろそろかな。

パンティからゆびを出すと、彼女のジーンズの釦を外し少しさげた。
綺麗なさらさらアンダーヘアーが可愛く覗いた。
珍しく僕はベルトをしていた
しかも幅広のウェスタン風のやつ。
しっかり締めていた。
僕は片手で自分のベルトに手をかけた。その時だった。
「カチャ!」と大きめのベルトの外れる金属音がした。

とその瞬間。
彼女は、ハッ!っと我に還ったように僕を払い除け
ジーンズを穿き直し釦をとめた。
それから
まっかな顔をしながらブラを大急ぎでつけシャツを着た。
「ど…どうしたの?」
「ご…ごめん。あたし帰る」
「え?」
「ごめん。」
「だから…どうしたの?」
「ごめんなさい……ごめん」
「怒ったのか?」
「ごめんなさい……駅まで……送って」
今にも泣き出しそうな複雑に表情が変ってゆく。

僕は…
ジーンズの中の僕自身が、みるみる萎えていくのがわかった。
なんで……
その日はそのまま駅まで彼女を送っていった。
彼女はほとんど後ろをふりかえらなかった。
ああ。ベルトなんてするんじゃなかった。
正直な気持だった。

気まずい日々が流れた…。
いつしか彼女は電話にも出なくなった。

どのくらい経ったろう。
もいいや…と思い最後のつもりで電話をかけたら
やっと話ができた。
泣きながら「ごめんなさい」を繰り返すだけ
心地よい快感から処女を失うという期待と恐怖感。
そのすべてが初めてのことで
どうしていいか判らなかったようで。
そんな彼女の気持ちを察してあげられなかった自分が
情けなかった。
たしかに。あれはリアルなベルトの金属音だったかもしれない。
僕は……

少しづつ前のように関係が戻っていき……

ある日。
彼女が僕のアパートに来た。
この前とは違って覚悟を決めたような神妙な顔つきで
笑顔まで緊張してた。そんなところがなんとも可愛いかった。
やがてソファからベッドへ
軽いKissから激しいKissに強く抱き合った。
この前と同じBGMを流した。

僕達は
すでに上半身まで裸になっていた。
彼女も躊躇することなく自らシャツを脱いでブラは僕にはずさせた。

見事に揺れる乳房を激しく掴んでは吸っていた時に彼女が聞いた。
「ねえ。この歌…なんて言うの?」
「え?ああ…これは…『鵜戸参り』だよ。ジャンクという二人組が唄ってるんだ。
 綺麗ないい歌だろう?」
「いや…」
「え?」
「この歌は…いや。この間。ちょうどあの時にこの曲が流れてたから…」
「…………。」
「なんか……嫌なの…怖くなって…」
「…………。」
「お願い…とめて…」
「わかった…他のに替えよう。」
カセットテープをデッキにセットし僕はベッドに戻り
ふたたび彼女と強き抱き合った。

僕のジーンズにベルトはなかった。

そして、僕達はすべてを脱ぎ捨て生まれたままのハダカになって
無我夢中に激しく求めあった。
Kissと抱擁以外未熟な僕らは最後の行為いがいする術を知らなかった。
狭いベッドの上をあちこちに転げ乍ら……時間が流れていった。

僕の問いに静かに頷ずいて、彼女は大きな瞳を閉じた。
頑に閉じてた両脚が、やがてゆっくり開いて
僕は開いた彼女の間に下半身をぴったり合わせた。
なかなか入り口を見つけられず焦る僕。
やがて、始めての挿入に強く反応する背中の彼女の爪。
僕のものをしっかり優しくつつみこんでいる彼女のあそこ。
最初はゆっくり、やがて激しく僕は腰を動かした。
激しい僕の息遣い。
苦痛の言葉しか出ない彼女の小さな唇とせつないほどの彼女の眉間の皺。
生っぽい空気とすでに床に落ちた薄手の布団。
むき出しのカラダにカーテンの隙間から差し込んだ午後の光が
絡んだ二人の下半身にあたっていて眩しい。
やがて、苦痛と快感が入り混じって一線を越えたふたり。
彼女の中で果て全てを吐き出した。
二人が待ちわびた男と女に…そう。

ひとつになった。

しばらくはそのまま。
小さなKissを何度もしながら交わったままでいた。
幸福の余韻。
まさにそう感じ。
終わった後もハダカのまま。
ふたり暗い木目の天井を見ていた。

ちょうどBGMはアルバート・ハモンドの「カリフォルニアの青い空」が流れていた。
片手でサッシを開けると、心地よい風邪が入ってきた。
彼女はいつのまにか……すやすやと夢の中。
心地良さそうに僕の腕枕で眠っている。
前髪がかすかに風に揺れてる。
愛おしい……。
頬に涙のあとがうっすらと細い線を描いてた。




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 ちゃんと見せて
 2006年04月28日 (金) 02:09:44

え?挑発のポーズ?
はははは…すごいよ。
え?あそこを開いてるの?
逆光でよく見えないなあ。
もっとこっちに来てくれないと
ほんとさあ。ちゃんと見せて。
Sexyにゃんこのお嬢さん。
しっぽが見えるよ。




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 顔射が好き
 2006年04月27日 (木) 01:56:53

ごめん……。
唇までは間に合わなかった。
恍惚?
ほんとに君は顔射が好きなんだね。
AVじゃないんだから、ほんとは嫌だっていうじゃん。
Feraが上手で自分の口の中に精液を発射させて
一滴残さずぜ~んぶ飲んじゃう子もいるらしいね。
そうなんだあ…
君は顔にされるのが好きなんだあ…
意外だったなあ。
だめだよ。
僕は無理。いくら君が好きでも自分の精液のかかる
君の唇にキスなんて出来ないよ。
勝手?う~ん。たしかにねえ。
やっぱ無理だよ…ははは勘弁してよ。
出すだけ出しといて。ねえ。たしかに勝手かな。
無味無臭のたかがタンパク質なんだけど……ねえ。




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 もう一度しよ。
 2006年04月27日 (木) 01:53:09

ねえ。
そんなに濃かったっけ?
気ずかなかったなあ。
だって。いつも「電気を消して…」だったじゃん。
ふ~ん。言い眺めだ。恥ずかしくないよ。
僕がいいんだからいいの。
そこにあるんだよね。やわらか~いアワビが
ねえ。食べたい。
だ~か~ら。もう一度しよ。




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 感じる。
 2006年04月26日 (水) 03:07:25

ああ…
感じる。
めいっぱい感じるよ。
僕の先端で側面でpenny全体で
僕をしっかり包み乍ら
襞のひとつひとつの
つぶつぶもしっかりと感じるよ
まるで別の生き物のように
吸い付いては捉えて離さない
どんなに激しく狂おしく
そしてせつなく乱れても
君は絶対離さない
痛いくらいに強く
気を失いそうな快感の滑りのなかで
それでもきみは
僕をしっかり包んでいるよ




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 ごめんね
 2006年04月25日 (火) 03:02:04

ふふ…。
夢…見てるのかな?
いったいどんな夢なんだろう
ほんとはずっと君を見ていたいけど
僕ときたら、朝早くって夜遅いときてる
ゆっくりふたりで過ごす時間なんて
ほとんど無いもんね
一生懸命話す君の話にさえ
疲れて居眠りしてしまったり
君には寂しい思いばっかりさせてるね
ほんとうにごめんね
伽草子じゃないけれど
も少し幸せに 幸せになろうね




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 降参です
 2006年04月24日 (月) 03:20:57

もう…だめ!
降参です。僕の負け!
すごいよ…あ…君の腰つかい…。
ほんとにだめ……だ…ああ。
いくよ。5‥4…3…あ…あ…あ。
……ごめん2秒早かった。
まだイッてなかったんだ?
もう。べちょべちょだよ。
あ。そんなに腰動かして。
くうう……が擦れるう…。




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 はじめての快感
 2006年04月23日 (日) 22:09:58

その日は夏休みの初めの頃で
たったひとり留守番をしてた。
今では何気ないアイドルの水着写真を見てたら…
なんだかたまらなくChinpoが痛い程に勃起して
なかなか納まらない。
パンツを下げて
Chinpoを見ると激しくぴくんぴくん!と
動いている。

どうしていいかわからないが
なんとなくDNA?か
テレビや映画で見たSexの場面の男の腰の動きから
ゆっくりChinpo握って皮をめくるように手を上下する
不思議な刺激がChinpoを走り抜けた
ああ!これは…そして激しく手を動かしてた
ああ…なんだか…くぁあ…これが…なんて
あああ!びくんびくん!となって糸が切れるような感じがして
はじめて自分の先端から白い液がたくさん飛び出し
宙を舞った。
そして、雑誌や床や縫いだズボンにもついた。
しばらく放心してた。
先端が恐ろしいほど敏感になっていた。
快感の後におそってきた罪悪感…でも。

え?これが…絶頂!
なんて気持いいんだ。
しかも白い液がそこらじゅうに飛び散ってる。すごいや。
するとサッシのガラスを叩く音。
え?どきっとしてふりむくと
鍵のかかった玄関のガラス戸の隙間から覗きこむように
友達が僕の名前をを呼んでる。

ガラス戸の下半分は曇りがラスになっている。
見られた?
あわててティッシュで拭いてズボンを穿いた。
なんだか後ろめたい気分で友達をちゃんと見れなかった。

あとで思った事。
ちゃんとティッシュを2~3枚ナプキンのようにして
当てて漏れをフォローしておかなきゃいけなかったのだ。
あとで精液がしっかりパンツに着いて乾いて
chinpoの皮もパンツに糊で付けたようにくっついて
剥がすのに痛い思いをしたっけ。
なんだか
大人になったような体験だった。




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 100%君の中
 2006年04月23日 (日) 21:28:22

今100%君に入った。
しっかり根元まで
僕のまるごと全部が君の生暖かい
迷宮の中さ
ああ。
襞が蠢いてるのがわかる。
あまりにも気持よくって
ほんの少し動かしただけで
出ちゃいそうだよ。
あ……。
こらこら締めちゃいけません。
ああ。なんてことだ。
君としっかり繋がってる……感じるよ。
ああ…たまんない…。




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 勃ってきたね。
 2006年04月23日 (日) 21:24:59

ほんとだ。
勃ってきたね。
知ってはいたけど、目の前で見ると
もしろいね。ほんとに。
かわいい!
よし!もう少し舐めて。
たっぷりしゃぶろう。




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 絶妙な…
 2006年04月23日 (日) 05:17:41

くうう…。
れろれろくるくる…ぺろれろれろ。
吸い込みながら小さな口のなかで
君の舌が微妙に纏わリついてる
ちゅぷ。ちゅぷん。はぷう!って
追い討ちをかけるような音までたてて
なんだか、少しだけ罪悪感を感じるよ。
それにしても
ねえ。
絶妙な舌使いだね。絶妙すぎるよ!
いつのまに、こんなに上手になったんだい。
まさかあ…他のだれかと
あぶない練習なんてしたんじゃないよね。
うう…しかしうまいなあ。きくう…。
ゴムの上からも凄く感じるよ。
ほんとは生Feraが好きなんだけどなあ…
そろそろ君も脱げよ。
こんどは僕が、たっぶり舐めてあげるよ。




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 クリームソーダ色
 2006年04月22日 (土) 14:30:45

穿いてきたんだね。
うんうん。すごく似合ってる。
ほんとさあ!
色も素敵だし、とても可愛い。
やっぱりイメージどうりだったよ。
でも。よく覚えてたね。
僕がクリームソーダ色が好きだって
うん。大好きなんだクリームソーダ。
子供っぽいかい?
でも。綺麗な色だし美味しいし。
なんだか
クリームソーダが飲みたくなってきちゃったなあ。
え?ここでかい。
ほんとに?はははは…いいのかなあ。
うん。じゃあ。いただこうかな
君の素敵なクリームソーダを…




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 じゃあ。おいで
 2006年04月22日 (土) 10:37:09

ううん。
だめだよ。
今日は泊れないよ。
昨日言ったじゃん。
うん。
わかってる…けど。
それにまだ。仕事中だし。
すぐ戻らないといけないんだ。
だから、そんな顔して困らせないで。
ほら!時間がなくなっちゃうよ。
シャワーいいの?
じゃあ。おいで……
ばかだなあ。




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 もうひとつの唇
 2006年04月21日 (金) 05:11:37

なあに?ん?
いいかい。うんうん。
よく唇とあそこの大きさは同じっていうけど
ほんとだね。でも。
下のこの唇のほうが少し大きいかな。
あはは…ごめんごめん。
ほら。どう。滑らかだね。
噛んじゃおうかな。
あ。痛かった。う~ん。
蜜壷が溢れてきたよ。
美味しい誘い水だね。
やだ。
まだだめ。もう少し舐めてKissしていたい。
そんなに強く脚で僕を締めたら息ができないよ。
襞でいっぱいいっぱいだから。
君の匂い…だね。うん……いいよ。




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 おんなごころと…
 2006年04月21日 (金) 02:25:59

さあ。起きて!起きて!
ランチでも食べにいこう!
ねえ。おなかぺっこぺこだろ
ん?
なに怒ってるの?
…………。なんで……まさか
そういうつもりじゃなかったなんて
まさか言わないよね。
自分から脱いでカラダ開いたじゃん
だって…何度も求めたじゃん。
僕の背中…君の爪痕がひどく痛いんですけど…
僕が無理矢理したってことなの?
まさか犯したとか言わないよね。
おいおいおい…。
ねえ。
いいかげん服くらい着なよ。
友達きたらシャレになんないよ。




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 Coffee Break
 2006年04月20日 (木) 17:36:57

雨がやんだばかりの朝のアスファルトを歩いていると
八重桜の花吹雪が舞っていました。
これから新緑鮮やかな季節になるんですね。
昨日は、僕のパソコンの調子が悪いのかアクセスできず、
自分のCsf'eに入れず(笑)新しくアップ出来ませんでした。
それとコメントに返事も遅れて…失礼しました。
まあ。あくせくしないでマイペースでいきますので、
どうぞ今後もご贔屓に。    オーナー/Ken




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 うしろから
 2006年04月19日 (水) 04:20:23

最近は後ろからが多い
しかも直接挿入じゃなく
僕のPennyと君の襞が擦れる感じが
君にはいいらしい。
もちろん中に射精する訳じゃないから
妊娠する心配もないが…

君のお尻の肌はまるで赤ちゃんのような
きめの細かいクリームのような柔らかい感触がする。
何度かお尻の近くの割れ目にピストンしてるから
そこから愛液が十分溢れ出てくるので
たっぷり濡れた襞の感触はことさら堪らないが
やっぱり僕は君の中でイキたい
思いきり君の中で出したい。
最後の一滴まで君の中で出したい。
なんか、よけい欲求不満になっちゃうよ。




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 心地いいね
 2006年04月18日 (火) 06:12:12

ゆっくりと
君のレースPantyの中に指を忍ばせる
でも。ほとんどスケルトンじゃない?
僕の中指は君の薄い淫毛をゆっくりかき分け
中指を割れ目に添えてラインを上下に読む…
あ…君の唇が少しあいたから
ここだね。みるみる濡れてきた。
中指がすんなり入って
うん。つけ根までしっかり入ってる。
え?ここ?…うん。
ほら。僕の指がこんなに濡れてる…
まるで蜜のようだね。なんだか美味しそう…

ねえ。
風が吹いてきたね。
とうもろこし畑の風って波のような音が鳴って
なんだか心地いいね。
そういえば子供の頃かくれんぼしたっけ
なんだか不思議な魅力があるよね
だ~れもいないのに誰かいそうな…
うん。ほんとにいいのかい?
力を抜いて…脚を開いてね。
入れるよ。




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 はじめから
 2006年04月17日 (月) 05:10:27

はじめから
そして終わった後まで
君は色っぽいね
僕と一緒に居るあいだは
ずっと素敵な君のままだね
だって仕草の全部が僕を興奮させ
そして満足させてくれるんだもの
ほんとに素敵なHだね
愛してるよ




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 そ!そこです!
 2006年04月16日 (日) 16:07:08

そ!そこです!まさにそこです!
ふぇえ。絶妙です。それだけでいっちゃうそうです。
出してもいいですか?ほんと?
いえいえ。飲まなくていいです。
そこまではバチがあたります。
あ。ああ…先輩…すみません……。




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 まるで淫獣のように
 2006年04月15日 (土) 06:23:53

朝の柔らかな光の中で君の寝顔を見る。
ほっとした。いちばんの癒しだね。
目をあけて夕べの悪魔のままだったら
どうしようと思った。
夕べの君はまるで別人。
ベッドの上で悪魔…いや淫乱な獣
そう。淫獣のようだった。
結局朝まで僕は眠れ…いや寝かされなかった。
精も魂も吸い尽くされた屍さ…ふふふ。
ほんとに食い殺されるかと思ったよ。
でも。そのギャップがいいのかもしれないな。
目を覚ました君はヒステリックで
泣き虫ないつもの女の子に戻るんだろうね。




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 危険日?
 2006年04月14日 (金) 06:18:32

だめだめ!
おおお~~!ねえ。ねえってば。
そんなに締めたらいっちゃうよ。
そんなこと言ったって。
ねえ。あ!やば。限界限界!ほんと!
気持よすぎ!しかも濡れすぎ。べちゃべちゃじゃん。
え?危険日?おいおい君が一番危険じゃん!
ねえ。外に外にさあ……ねえ。外に出そ。
あっ!……あ…あ…あ…。
あ~あ。




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 Six nine大好き!
 2006年04月13日 (木) 04:24:44

僕は。いや僕達はSix nineが大好き!
上になったり下になったり
まったりとねちっこく随分長い時間をかけて
僕らは互いのそれぞれを舐めあう
たっぷり含んだ唾液をからめて縦横矛盾に
それぞれの舌で陰部を確かめあう。
充分舐めあった後に普通に抱き合い
強くくちづけをする。互いの陰部の匂いが
鼻について余計にたかまってゆく。
ちょっと待って…。君の毛が舌に絡んでた。
それを君に見せながら枕で拭いた。
たっぷりと時間をかけて濡れた部分が正向きで
すんなりと結合しようとしてる。




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 Coffee break
 2006年04月13日 (木) 03:55:52

今回のテーマSexless。
実は今まで書いてみたいな…と思ってはいたのですが
今までの流れとも違うし、どうしようかな…とも思ったのですが
なんだか、どうも、Ken's Caf'eを立ち上げておいて、
ここでこれを書かないというのは、どうかな?と
どうも自分自信が許せないみたいな思いもありまして。
書かなければわからない事なんですけどね(笑)

さて。かと言って
ここががらりと変わるわけでもありません。
基本的にいままでの経験や体験した事をそのまま書いたり
友人とかの知り合いのエピソードを綴ってみたり
自分が描く現実に近いイメージを絵日記風に綴ったりなどを柱に
ただただ、淡々とAdaltycにこれからも気ままに綴って行こうと思います。
よろしければ、これからも引き続きつきやってくださいね。




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 Sexless
 2006年04月11日 (火) 05:19:04

実は僕達はSexlessだ。
結婚して、既に15年位?これまでにSexしたのは10回ほど。
そう。15年で10回。それも最初の3年くらい。
きちんと挿入したのは5回ほどかな。
その内中に放出したのは実に3回だけ。
残りは殆ど後ろ向きで素股で果てた。
しばらく彼女の尻に空しく腰を打ちつけ、果てたあとに
彼女の尻を伝わって腿に流れていくのが哀しかった。
それからはホントに嫌がるようになった。

一時は浮気をしているのか?もしかしてレズ?
しかし、どちらでもないようだが…
まだ子供が欲しい頃。よく話し合ったが結局10年くらい前から
夫婦の営みは自然となくなった。
だから子供などできるわけがない。
寝床も別になった。Kissさえもままならず。
朝。出掛けに挨拶代わりのKissをするくらい。

僕は失敗したかもしれない。
だれかが言ってたがSexlessは夫婦ではなく家族になってしまったからだと
夫婦とはSexするけれど家族とはSexしないだろ?てことらしい。
なるほどそうかもしれない。
僕は彼女と家族として過ごしてしまったのかもしれない。
別に今は妻をうとましいとも憎んでもいない。
仕方ないなって思うだけかな。

悶々と時が流れ。
なんだかこのままでは終わりたくないなと思い
ここを始めた。
欲求不満だから、Sex相手を探すためにここをOpenしたのではない。
Sexは正直したい。
昔ほどではないにしろせつないほどのくちづけとカラダの絡み合い。
ゆったりした柔らかい時間を妻とは違う誰か愛おしい人とすごしたいとも
思ってはいるが……それは夢だろう。

妄想かもしれないが自分の感じた
Adultyな空間を共有したくてここをOpenしたのです。
普段は言えない恥ずかしい事も、
普通の世間話のようにおしゃべりしたくってこのCaf'eをつくりました。
別に実際Sexはしなくとも精神的な衝動は常に走り出しているので、
そんな自分のためにも自分勝手なMasturbationだけに終わらない為にも
優しい空間として続けてゆきたいと思っている。
妻とは二度と交わりあう事はないだろうが。
たぶんこのままずっと一緒に終わるのだろう。
柔らかい空気を共存する大切な家族ではあるのだから。




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 堪りません
 2006年04月11日 (火) 03:07:00

堪りません。
お尻フェチとしては堪りません。
とはいえ。お尻だけでもいけません。
肩から背中そして腰そしてお尻にくるまでの
綺麗なカラダのラインも大切なんです。
もしも、まわりに人気がなかったら……
ああ。爆発しそうです




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 色っぽいおちゃめ
 2006年04月11日 (火) 02:56:31

知らないよ。ほんとだよ。
なんで僕が君のケータイ隠すのさ。
ほかの誰かさんとこじゃないの。
そんな怒ったって知らないものは知らないの
やだ。
そんな嘘泣きしても。僕は忙しいの
…君の色っぽいおちゃめなとこ見てるので




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