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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 Rolling Fifty
 2006年02月28日 (火) 04:06:20

時計の針が深夜を随分過ぎている。
自分が生まれた日。まだ会社にいる。やれやれ。
今日のこの日に、まず親に感謝でしょう。
ありがとう!
知らないうちに大人になってしまった子供のように
心が放浪してる。
大人の尺度ってなんだろう…
僕はなんなのだろう。
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 幼いFellatio
 2006年02月26日 (日) 11:27:47

はじめてFellatioしてもらったのはいつだったろう…
そして、それは誰だったのだろう…記憶に乏しい。
実は僕はこの歳になるまでカラダを許しあった女性の数は
片手におさまるほど…以外と少ないとおもう。
沢山経験するというのは僕らの頃は大変だった。

例えば男性経験の多い女性なら淫乱な商売女みたいと言われ、
男なら女を誑かすだらしない遊び人のようだと呼ばれ
とても肩身の狭い雰囲気だった。
もちろん。それはいまでもあるだろうが都会はすでにボーダレスだ。
つい先日も深夜のTVでブーツにミニスカートはいた茶髪の彼女が
芸能レポーターの質問に自信たっぷり恥ずかしげもなく
経験した男の数を嬉しそうに告白していた。
う~ん。どうなんだろう?
素敵なブーツもたぶん寒いだろう茶のミニもジャケット越しの
ピンクのランキャミも茶髪も好きなんだけど……どこか符に落ちない。

お前が古いんだよ…
たしかにそうかもしれない僕が古いんだろうね。
あ。そうそう。
ちなみに僕は商売の女性との経験がない。
いままで付き合った女性はみんな普通の女性だった。
その時々の女性をたぶん普通に精一杯愛してたし互いに思うがままSexも精一杯したかな。
そうだ……
だからはじめてのFellatioもたどたどしかった記憶がある。
慣れない手付きで大きくなった僕の先端をむいて
おっかなびっくりにゆっくりしごいて口にふくんでくれた。
哀願する僕を恨めしそうに見上げながら眉が微妙に悩んだ動きをしてた。
僕がいいというまで、してくれたっけ。片方のほっぺをぷくん!とふくらませていた。
なんとも愛おしい顔だった。
あ…あれは…
そうだ!思い出した。
その当時新人で入った化粧もまだ幼い十八の静香だった。

別れて二年後くらいたった頃、会社の研修会があって昔の仕事仲間と再会した。
そのなかで静香の近況が聞けた。
その仲間の友達が付き合ってる彼女が偶然にも静香だったのだ。
世間は狭いと驚いた。僕はまったく知らないふりをして聞いていた。
お酒が入って饒舌になった彼が言う……

そいつが言うんだ。
とっても可愛いくって、優しくって、
仕事も一生懸命頑張るんだって…もうベタ誉めさあ。
それからSexの時も一生懸命で、特にFellaが絶品だって
もうかわいくってかわいくって感涙の涙を流してたって。
彼女いない暦長い俺には耳の毒だよ。
それでさあ…今度結婚するらしい。

え?…………。

子供ができたんだって。そう。できちゃった婚!いいよなあ……
彼はますますテンションがあがって熱燗を2本追加してた。
僕は暫く複雑だった……。

どうしよう生理がないの!
出来たかもしれない…と悲しそうに眉をひそめた彼女と
僕のChinを頬張りながらほっぺを膨らまして
恨めしそうに僕をみてた彼女の。
その二つの顔が交差してぐるぐる頭の中で回転してゆく。
そんな彼女が「結婚……」

きっと幸せになるんだろうな。そう思いながら
なんだかせつない気分で
泥酔する友達を尻目に心のなかで小さく乾杯したのを覚えてる。



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 めろんぱいん
 2006年02月26日 (日) 04:21:39

胸はないよりはあったほうがよいけれど。
さほど僕は気にしない。

あればあったで嬉しいし。
なければないでその僅かな膨らみと
一生懸命勃っているその乳首さえが愛おしく感じるから。

撓わな膨らみのめろん乳房には優しくそして激しく
揉んでみたり吸いついてみたり…
なだらかなキュートぱいん乳房には滑らかな膨らみにKissの雨を降らせたい。
すでに下のほうは深く挿入しあい結ばれてるから
ゆっくり動きながらも素敵な乳房を愛していたい。

胸のカタチはおわん系が好きかな。
巨乳は以外とダメかもしれない。
というよりなんだか祖母を彷佛させるから(笑)トラウマかな。



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 jeansのスカート
 2006年02月25日 (土) 10:28:11

例えば街を歩いていて
例えば電車に乗っていて ふと。気になることがある。
それはね。ジーンズのスカート。
よく見かけるけれど、前後関係がずれてる時あるでしょ。
気になって気になって…
え?どういう事かって?
ほらパンツ状とはちがうから、いつの間にか横にずれてくるんだよね。
前ならジッパーの位置が、カラダの真ん中に。
後ろなら縦の縫い目が、お尻の真ん中に。そう。
ほんとは真ん中にあるべきラインが、それが結構ずれてたりると。
気になって気になって、それにみっともない感じもするかな。
ねえ君…ずれてるよ!って言ってあげたいし。
ああ。しょうがないなあ。
できる事ならその場でひょい!と直してあげたい。



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 まどろんで
 2006年02月24日 (金) 05:05:03

ついこの間のような
ずいぶん昔の話。

徹夜明けで帰ってきたら
君が朝の柔らかな光のまどろんだベッドの中で
とても気持ち良さそうに寝ていた。
お気に入りのクリームソーダ色のパジャマを着てね。
君の横に滑り込んで背中から君のカラダを静かに抱きしめると
やがて君のカラダから温かな体温が伝わって女の匂いがしてきた。

本当は疲れているのと眠いのとでへとへとだった筈なのに。
さっきまで萎れてた僕のあそこはみるみる固くなってきた。
パジャマ下げると、かわいいまあるいお尻がでてきた。
ますます僕の股間は痛くなって膨張してる。
静かにしごいてあげるけれど、もう我慢ができない。

寝込みを襲うとはこの事で
おかえり…って半分寝ぼけた君にKissしながらパジャマごとパンティをとるって
下半身だけハダカにしたけど…君は殆ど抵抗することもなく
無防備に脚を開いて、ついでにアソコも開いて
あっけないほど優しく、そして…にゅるり!と僕を受け入れた。
なんともいえない心地よい挿入感と君のあそこの熱が僕の固さを柔らかく包んでくれる。

そして、やっぱり疲労困憊の僕は
ウルトラマンのカラータイマーが点灯する前に
あっけなく実にあっけなく、君の中でイッてしまった。
どくん!どくん…どくん。
君の中の奥の奥まで、ほとんど全部を吐き出しイッてしまった。
君は夢うつつ僕の首に手をまわして
愛の言葉を寝言のように繰り返して囁いていた。
そして挿入したまんま二人だきあいながら寝てしまった。



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 Open!
 2006年02月24日 (金) 00:56:33

いらっしゃいませ。
Ken's Caf'eのオーナーのKenです。
残念ながら男です。
ほんの少し黒髪に白髪も混じってきました。
しかも精神年齢とは裏腹2月でちょうどふ~ん…ないい歳です。
ほんとは表に別な普通のブログをやってます。
ブログはじめて1年が過ぎ地道だけれど結構順調に更新してます。
もっと素直にH系も書いてみたいけど
だけど…
そのブログのFanには友達や会社の人や女友達や親戚そして
兄妹果ては姪や甥の良い子も見てるので
どうしてもあぶな系や秘めたるせつない記憶なんかは書けません。
どうしても限界を感じてストレスが溜ってきてしまいました。
で。もっと素直にHな事も普通に気軽に書きたくって
自分自身が寛ぐためにもここをOpenしました。
一応アダルトとはうたってますが期待されるほどじゃないかも。
まあ。気ままに思った事を素直にAdaltycに綴ってゆきます。
気ままにつきやってください。
気まぐれで店を開けたまんま暫く出かけるかもしれませんが
気にしないで休んでいってください。
さてさて。               
どんな店になるかは、まだわかりません。
今のところお出しできる商品はちょっと濃いめの艶っぽいCoffeeと
さっぱり爽やか恋色のGreen Teaしかありませんが
いつでも気軽にいらっしゃってください。
こころからお待ち申し上げております。
              2006feb~Owner・Ken

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