FC2ブログ


Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
 スポンサーサイト
 --年--月--日 (--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | TB(-) | CM(-) | 

 彼女の下着
 2015年08月17日 (月) 04:19:00

よくテレビとかで
下着泥棒とかのニュースや記事が出てると
だいたい部屋から大量の下着がでてくるのが普通だ。

けれども
僕にはその心理がいまいちわからない。
たしかに
女性の下着は魅惑的だし
男の下着にはない魅力がある。

たとえばブラジャー
男にはありえない下着だし
なんとも魅惑的だ

パンティは特別心を奪われる
けれども
それはあくまで女性がはいているからで
女性のカラダから離れた下着は
単なる下着でしかない。

kcf150817kjst.jpg

とくにパンティは
綺麗なお尻のラインを包んでいたのに
脱いでベッドに置かれた瞬間に
萎んだ布の固まりになってしまう。

それを盗んでどうなんだろう?
匂いをかいでオナニーするのか?
自分ではいてみるのか?
それこそ変態だろう。

とはいえそれも趣味嗜好が様々だから
なんとも言いがたいけれど
女性のカラダから離れた下着に魅力を感じない。

やはりブラにしろパンティにしろ
彼女を包んでるから魅力的なのだ。
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 彼女は夕陽の中
 2015年08月17日 (月) 04:07:35

いつのまにか
部屋の中に
午後から夕陽に変わりかけてる
太陽の陽射しが入ってきた。

彼女がそんな夕陽になろうとしてる
太陽を見ているから
そろそろだろう。

「じゃあ…あたし…帰るわね」
そう言ってベッドの僕にキッスをした。

kcf150817ygkj.jpg

服を着てメイクを直した彼女が
ドレッサーから戻ってきて
さっきまでの甘美な空気さえ消し去っていた。

彼女はこの部屋を出た瞬間から
妻となり母親の顔となって
馴染みのスーパーに立ち寄りながら
家族の待つ家に帰っていく。

いつもの…ことだ。

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 ねぇ…よかった?
 2015年08月09日 (日) 01:34:35

そう言われて
〝よくなかった〟って言える
そんなヤツがいたら会ってみたい。

…………………………………………………………

居酒屋で騒いでる奴らがいて
女とヤッタ話で盛り上がってる。

〝女が言うわけさ…あたしどうだった?って〟
で?なんて言ったんだい?
〝まぁ…まぁかな?ってな〟
〝マジかよ!俺なんてそんなこと言えねえぜ!〟

別なヤンキーがほざく
〝俺なんてReikoよりはよかったって言ってやった〟
〝あははは^^Reikoって誰だよ〟
〝女の妹だよ〟
〝マジかよ〜!姉妹丼かよ〜〜!人でなしじゃん〟
〝そんなことねえだろ素直に答えただけじゃん〟
〝いやぁ〜それは人でなしだろ〟
それから
なぜか〝人でなしの合唱になってた〟

…………………………………………………………

kcf150808nykkt.jpg

パンツをはいてると
彼女が背中で言った
「ねぇ…よかった?」
彼女が…言った。

「ああ…よかったよ^^」
「そ^^」
「君は?どうだった?」
「うん!素敵だった」

ボクらは…嘘つきだった
ホントは…いまいちだった
そして彼女もそう感じた筈

だから
ラブホテルを出たら
僕は恋人のところへ
彼女もあいつのところへ向かったんだ。

でも…
言えないだろ〜〜
良くなかった……なんて。

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 彼女はSライン
 2015年08月09日 (日) 01:13:34

彼女のその姿を見て
そう思った。

男にはありえない
女性だからこそのそのフォルム。
そして
女性であるがための
存在感のあるモーション。

kcf150808kjsln.jpg

そして
トドメは〝オンナ〟の無言の誇示
美しいSライン。

ああ…やっぱり
女性は素敵だ!

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 オンナ・カラダアングル
 2014年09月27日 (土) 02:13:05

僕は女性の
この方角からのアングルが好きだ。
というより
このアングルに〝オンナ〟を感じ
自分が〝オトコ〟なんだと自覚する。

アソコになにもついてない
オトコならあるはずのおちんちんが……無い。
綺麗に何も無く
丸みを帯びて淫毛に覆われてるだけだ。

そしてふたつのおっぱいが
綺麗に撓わに揺れている。

なんとも不思議で
素敵な僕の大好きな
オンナ・カラダアングルなのだ。

kcf140926okagl.jpg

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 姪のカラダ
 2014年09月02日 (火) 01:32:23

もう何年も性欲なんて無くなったと思ってた。
年齢とともに枯れて
もう男として駄目なんだと思ってた。

でも
助手席の姪のカラダを見た瞬間
ウソのように勃起した
まるで少年の頃のように勃起して
痛かった。

なんてこった
よりにもよって姪のカラダに欲情するなんて
「叔父さん?気分が悪いの?」
「何処かで休んでく?」
そのとき
左側にラブホテルが見えた
思わず入ってしまいたい衝動に駆られた。

香水も桃のあま〜い香りで
なんだかよけいにソソラレル。

助手席を見る度に
勃起は収まらなかった。
できることならズボンのジッパーを下ろして
しごいてほしい
しごきながらしゃぶってほしい。

ああ…俺はいったいどうしちまったんだ
たまらん犯したい……

恨まれてもいいから
彼女をラブホテルのベッドに押し倒して
何度も何度も激しく犯して
一滴残らず中に射精したかった。

kcf140901mibki.jpg

ごく…
唾を飲む音が彼女に聞かれそうでドキドキした。
それとともに
そんな事を想像する自分が恥ずかしくもあったが
「叔父さん?やっぱ気分が悪いの?」
「ああ…ちょっと頭が……」
「そこのホテルで休んでいこうよ」
「え?」
「べつに叔父さんだもん^^平気だよ」
「しかし…ラブホテルだなんて」
「やだも〜〜!よけいなこと考えないで^^ほんとうに休んだ方がいいよ1時間でも」
「そうか…じゃ…少しだけ」
「うんうん^^なんかラブホテルも見てみたかったし」
俺は…ウィンカーを左にだして……
車を吹き流しの中へ入れた

彼女にキーを渡して先にいかせた
俺は自動販売機にコインを入れて
ゴムを…買った
そして部屋に入った。

姪は室内を見渡しながら
「すっご〜い」を連発してたけれど
「さぁ!叔父さんベッドへ寝てあたしはソファで静かにTV見てるから^^」
「ああ…ありがとう」
もはや…制御は出来なかった。
忘れかけてた勃起の果てを
存分に彼女で味わいたかった。
後ろ手にドアをロックして……

服を脱ぎながら
ソファに座る姪の後ろに立った。

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 バックシャン
 2014年08月27日 (水) 06:30:35

若い頃。
特に十代、二十代というのは
女性には失礼だけど
やっぱ顔を一番に見てましたね

そして胸やジーンズなら股間のYゾーンとか
若い頃は女性のフロントばかり見てたわけです。
だから後ろには全然興味がなかったんです。

ところが年齢とともに変わってきましたね。
食生活じゃないけれど
若い頃は白菜のお新香は葉っぱの方が大好きだったのに
年を取ってきて根というか茎の部分のほうが好きになってきた。

kcf140827bksn.jpg

その理論じゃないけれど
女性が素敵だなって思えるのは後ろ姿ですねぇ
そりゅあもちろんSラインもいいんですけど
今はすっかりバックシャンですね

下着が透けるとかじゃなくって
その女性特有のフォルムがいいですよね
男にはありえない丸みのある
滑らかなボディライン。

僕はそのフォルムに参ってしまいます。

Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

 光と影のフォルム
 2013年03月12日 (火) 05:29:22

女性のカラダは美しい…
って言う瞬間が何度もある。

曲線のラインが美しい
まさにそんな瞬間

男にはありえない
美しい女性のフォルム

kcf2013312ofrm.jpg


Sexy Angle | TB : 0 | CM : 0 | 

copyright © 2005 Ken's Caf'e. All Rights Reserved.
  
Item+Template by odaikomachi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。