FC2ブログ


Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
 まるで孫のような
 2019年05月07日 (火) 05:19:05

おはよう!^^って
爽やかな笑顔とキッスで起された

え?……

夕べ知り合って
ホテルで過ごした子は……

夕べの妖艶な女とは裏腹に
幼い少女だった

君は…いくつだっけ?

15って言ったじゃん!^^

え?え?15……中学…

メイクを落して朝になったら

娘…いや…孫程の少女だった

女の魔力というか魅力に驚きながらも

なんともいえない罪悪感に……

kcf190507magomusume.jpg

けれども

朝のおめざめフェラしてあげる…って

股間のペニスにしゃぶり付いて来たら

罪悪感が消えて快感に包まれた
スポンサーサイト
[PR]

[PR]


Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 酔いが覚めてきて
 2019年05月07日 (火) 05:17:04

気がついたら
いや…気がついたら…というか
激しいファックで
汗だくになってたら
急速に酔いが覚めてきた

しかも
目の前で喘いでるのは
好きではない会社の子だった
どうしてこんなことになったのか?

酔い覚めと
快感と共に後悔が沸いてくるけれど
今更
この快楽の行為を止められない
男は目の前の絶頂に達するまで
行為を止められないんだ

kcf190507yoizame.jpg

そして
イケナイ…って思いながらも
生のママ
彼女の中に放出してしまう

終わって
酔いも完全に覚めて来て

やがて……
腕枕の彼女が綯えたペニスを弄りながら
甘えた越えで耳元で囁いた
「今度…両親に逢ってね…って」
その瞬間に
奈落の底へ落ちてくような……

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 4 years blank
 2019年04月28日 (日) 03:55:49

2015年の8月の更新から
開店休業だったKen's Cafe。
久しぶりな気もするけれど
表で普通のブログやってたので
ブロガーとしてはそんなにブランクを感じなかったんだよね。

けれども
リンクするブロガーさんたちのところへ
久々にお邪魔してみたら……
あああ…やっぱり4年は昔なんだなって感じたのだ。

それはね
33ものリンクのあるうち
無くなってたり
存在はしてるけれど随分前から更新してなかったり
つまり…開店休業状態…あ…人の事はいえないか^^
後はパスを入れないと見れなかったり
4年前から今も更新してるのって2つくらいだったかな?
整理して無いのは消したんだけど
更新が止ってるのは残しておいたんだ。

それで4年間のブランクを感じたなぁ。

kcf190428blunk.jpg

まぁ…4年間も休んでたので
ほぼ新人みたいなもんだけど
これからもリアルに更新してる
アダルトなブロガーさんと
リンクできたらいいなと思ったのだ。

あ…そっか!
自分も更新しなくちゃいけないんだな。^^
まぁ…頻繁は無理だけど
気ままに更新していきますぞい!
開店休業状態にならないようにね^^

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 ご無沙汰です
 2019年04月25日 (木) 06:36:10

前の更新が2015年の8月。
いやはや
実に約4年ぶりってことですね。
平成が終わろうという時に復活するなんて^^

僕も自分のブログの存在を忘れてたので
きてくれてたお客さまがたも
もうKen’s Caf’eなんで忘れてるでしょうね。

ま…ほとんど
普通のブログに専念してたし
性欲も年齢とともに失せたのか
エログを更新する気分でもなかったので
日々の普通の暮らしを綴るだけでせいいっぱいだったので
ここの存在も忘れていた…ということです。

ところが諸事情によって
泣く泣くそんな普通のブログを
閉鎖しなければいけないことになり
ストレスというかそういったはけ口がなくなって困りました
そんな時久々に朝から息子が痛いくらいに元気になってしまったりで
そしたら
だんだん性欲的なことが再び書きたくなってきたのです。

kcf190425coffee.jpg

まさに勝手で申し訳ないのですが
昔から知ってる方は見なかったことにして
初めて見るような感じでスルーしていただいてけっこうです。

ということで
毎日とは行きませんがKen’s Caf’e復活です。
魅力的なエロサイトでもありませんが
淡々と…ふたたび
気ままにAdaltyなことを綴っていきますのでよろしくです。

2019.4.25 店主K

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 猛暑な今年の夏
 2015年08月09日 (日) 00:30:31

今年の夏は
マジで暑いですねぇ〜〜!
テレビを見たら
連続8日の猛暑らしいです。

たしかに!
長い事生きてるけれど
今年は異常だね〜〜!!

kcf150808msnk.jpg

休日だって外へ出掛けたくないもんね。
クルマの中はサウナだし
ちょっと停めただけで
ダッシュボードはアッツアツだし
ハンドルも握れない。

そ〜〜いえばサイパンの陽射しも
こんな感じだった気がする。
めちゃくちゃ暑いのに
小さな水路に魚が泳いでて
見てるだけで煮魚になりそうな錯覚を感じた。

男はまだしも
女性はブラとかしなくちゃいけないから大変だね。
まぁ〜女性が薄着になるから
暑い夏でもめげずに頑張れるかもね。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 終わった後
 2015年08月09日 (日) 00:14:55

男のエクスタシーは
射精とともに終わる。

射精までは何が何でも
女性が抵抗しても
是が非でも中に挿入して
射精することだけに熱中する。

後先考えず
もはや止められない男のサガ。

だから

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!

kcf150808owat.jpg

しっかり中出しして
射精が終わると
まだ余韻に浸る彼女とは裏腹に
ハイスピードで覚めてゆく

そして
好きでもない女としてしまったことも
ハイスピード後悔し始める。
だったらしなきゃいいのに

後先考えず
もはや止められない…やっぱり男のサガ。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 据え膳食わぬは
 2015年08月08日 (土) 23:49:00

据え膳食わぬは男の恥…などと言う言葉がある。

綺麗事に置き換えるならば
たしかに
せっかく出してくれた膳を食べないのは男の恥だろう。
けれども
それは武士の世代の習わしだ。

まぁ…それほど簡素ながらも昔は貴重だったからだ。
貧しくても自分たちの分は削ってでも
客人には真心こめて誠意として膳に表す。

だから食べない事は失礼にあたる。
つまり〝据え膳食わぬは男の恥…〟なんだね。

kcf150808szk.jpg

けれども現実は
女性の方から誘っているのに
それに応えないのは女性に失礼だし
断ったら恥じをかかせることだから
据え膳食わぬは男の恥…が真実だ。

がしかし…
それじゃ!いっただっきまぁ〜っす!
って食べてしまって……
いやはや…
やめとこ!

〝据え膳食わぬは男の恥〟
まぁ…魅力的な言葉ではあるけれど
男にとって都合のいいことばでもあるね。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

 友達でなくなった瞬間
 2014年09月27日 (土) 01:43:01

気がついたら
彼女の上になってた。

彼女は抵抗した
彼方此方に彼女の爪やらで
キズが出来血が流れた。
けれども酒に酔ってるせいか
痛みは感じたが鈍い感じだった。

彼女が
抵抗するほど
行為を静止できなくなり
逆に激しさを増した。

前から思ってたんだ。
彼女が〝欲しい!〟
彼女が〝欲しい!〟
彼女が〝欲しい!〟

理性は酒という麻薬で
あっけなく消え去って
男の本能だけが僕を奮い立たせ
動かしていた。

いや…やめて!おねがい!
いつものあなたじゃない!
どうしちゃったの?ねぇ!やめてぇ〜〜!

下着をはぎとり
脚を無理矢理こじ開け割って入る
大きな声は聞こえなかった
哀願の言葉も全てがサイレントに聞こえた。

唾をつけたペニスを挿入すると
彼女のカラダが反って
叫び声になった。

ひたすら腰を動かした。
にゅっちゃ!にゅっちゃ!にゅっちゃ!
濡れた音がしてきた。

kcf140926mtmdn.jpg

彼女の口は半開きの侭
あうあう…と微かに動くだけだった
そして
その瞬間
「やぁ〜〜だめ……」って言って
僕の胸を強く押したが

どくん……どくん…どくん…
僕はもうこれ以上入らないくらいに腰を押し付けて
彼女の中に射精した
どくん……どくん…どくん…

快感がカラダじゅうを駆け抜けた瞬間
その後から
なんともいえない後悔の気持ちが押寄せてきた。

はぁ…はぁ…はぁ…
彼女は荒い息をするだけで
ずっと目を天井に向けたままだった。

さっきまで唾液で濡れてた乳房は
呼吸に揺れながら乾いていった。

ペニスを抜くと
そのまま僕はトイレにかけこんだ!
そして
溜まっていた尿を吐き出した。
最初は出にくかったけれど
精液の残を押し出すように
尿が迸っていた

トイレから出ると
彼女は上半身を起こして
黙ってアソコを拭いていた。
そして
背中を向けたままパンティを穿き
ブラをなおして服もなおした

何とも言えない雰囲気が部屋を支配してた。
「あ…あの」なんとか…僕は口を開いた。
下を向いたまま髪を手でなおし
「帰る……」って言った。
「え?……送るよ」
「いい……」
「でも……」
「帰る……」
そう言うと彼女はバックをとって
僕を一度も見ずに玄関へよろめきながら歩いた
そして靴を穿くと…
「さよう…なら…」と言って
バタン!
彼女は…出て行った。
「…………………」

その音で酔いが冷めた気がした。
友達でなくなった瞬間
彼女も…失った。

Ken's Caf'e | TB : 0 | CM : 0 | 

copyright © 2005 Ken's Caf'e. All Rights Reserved.
  
Item+Template by odaikomachi