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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 猛暑な今年の夏
 2015年08月09日 (日) 00:30:31

今年の夏は
マジで暑いですねぇ〜〜!
テレビを見たら
連続8日の猛暑らしいです。

たしかに!
長い事生きてるけれど
今年は異常だね〜〜!!

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休日だって外へ出掛けたくないもんね。
クルマの中はサウナだし
ちょっと停めただけで
ダッシュボードはアッツアツだし
ハンドルも握れない。

そ〜〜いえばサイパンの陽射しも
こんな感じだった気がする。
めちゃくちゃ暑いのに
小さな水路に魚が泳いでて
見てるだけで煮魚になりそうな錯覚を感じた。

男はまだしも
女性はブラとかしなくちゃいけないから大変だね。
まぁ〜女性が薄着になるから
暑い夏でもめげずに頑張れるかもね。
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 終わった後
 2015年08月09日 (日) 00:14:55

男のエクスタシーは
射精とともに終わる。

射精までは何が何でも
女性が抵抗しても
是が非でも中に挿入して
射精することだけに熱中する。

後先考えず
もはや止められない男のサガ。

だから

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!

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しっかり中出しして
射精が終わると
まだ余韻に浸る彼女とは裏腹に
ハイスピードで覚めてゆく

そして
好きでもない女としてしまったことも
ハイスピード後悔し始める。
だったらしなきゃいいのに

後先考えず
もはや止められない…やっぱり男のサガ。

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 据え膳食わぬは
 2015年08月08日 (土) 23:49:00

据え膳食わぬは男の恥…などと言う言葉がある。

綺麗事に置き換えるならば
たしかに
せっかく出してくれた膳を食べないのは男の恥だろう。
けれども
それは武士の世代の習わしだ。

まぁ…それほど簡素ながらも昔は貴重だったからだ。
貧しくても自分たちの分は削ってでも
客人には真心こめて誠意として膳に表す。

だから食べない事は失礼にあたる。
つまり〝据え膳食わぬは男の恥…〟なんだね。

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けれども現実は
女性の方から誘っているのに
それに応えないのは女性に失礼だし
断ったら恥じをかかせることだから
据え膳食わぬは男の恥…が真実だ。

がしかし…
それじゃ!いっただっきまぁ〜っす!
って食べてしまって……
いやはや…
やめとこ!

〝据え膳食わぬは男の恥〟
まぁ…魅力的な言葉ではあるけれど
男にとって都合のいいことばでもあるね。

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 友達でなくなった瞬間
 2014年09月27日 (土) 01:43:01

気がついたら
彼女の上になってた。

彼女は抵抗した
彼方此方に彼女の爪やらで
キズが出来血が流れた。
けれども酒に酔ってるせいか
痛みは感じたが鈍い感じだった。

彼女が
抵抗するほど
行為を静止できなくなり
逆に激しさを増した。

前から思ってたんだ。
彼女が〝欲しい!〟
彼女が〝欲しい!〟
彼女が〝欲しい!〟

理性は酒という麻薬で
あっけなく消え去って
男の本能だけが僕を奮い立たせ
動かしていた。

いや…やめて!おねがい!
いつものあなたじゃない!
どうしちゃったの?ねぇ!やめてぇ〜〜!

下着をはぎとり
脚を無理矢理こじ開け割って入る
大きな声は聞こえなかった
哀願の言葉も全てがサイレントに聞こえた。

唾をつけたペニスを挿入すると
彼女のカラダが反って
叫び声になった。

ひたすら腰を動かした。
にゅっちゃ!にゅっちゃ!にゅっちゃ!
濡れた音がしてきた。

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彼女の口は半開きの侭
あうあう…と微かに動くだけだった
そして
その瞬間
「やぁ〜〜だめ……」って言って
僕の胸を強く押したが

どくん……どくん…どくん…
僕はもうこれ以上入らないくらいに腰を押し付けて
彼女の中に射精した
どくん……どくん…どくん…

快感がカラダじゅうを駆け抜けた瞬間
その後から
なんともいえない後悔の気持ちが押寄せてきた。

はぁ…はぁ…はぁ…
彼女は荒い息をするだけで
ずっと目を天井に向けたままだった。

さっきまで唾液で濡れてた乳房は
呼吸に揺れながら乾いていった。

ペニスを抜くと
そのまま僕はトイレにかけこんだ!
そして
溜まっていた尿を吐き出した。
最初は出にくかったけれど
精液の残を押し出すように
尿が迸っていた

トイレから出ると
彼女は上半身を起こして
黙ってアソコを拭いていた。
そして
背中を向けたままパンティを穿き
ブラをなおして服もなおした

何とも言えない雰囲気が部屋を支配してた。
「あ…あの」なんとか…僕は口を開いた。
下を向いたまま髪を手でなおし
「帰る……」って言った。
「え?……送るよ」
「いい……」
「でも……」
「帰る……」
そう言うと彼女はバックをとって
僕を一度も見ずに玄関へよろめきながら歩いた
そして靴を穿くと…
「さよう…なら…」と言って
バタン!
彼女は…出て行った。
「…………………」

その音で酔いが冷めた気がした。
友達でなくなった瞬間
彼女も…失った。

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 ちんぽ大好き!
 2014年09月03日 (水) 05:19:45

「おちんちんだぁ〜いすき!」
そう言って
彼女はずっと僕のペニスをしゃぶってた

車の中でも
ラブホテルに入ってすぐでも
バスルームでも
そしてベッドでも

彼女はずっと僕のペニスをしゃぶってた
「おいちい^^」って頬をへこませ
めいっぱいしゃぶりまくっていた

どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!
彼女の口の中に出しちゃっても
彼女は丁寧に一滴残さず
美味しそうに舐めてはごくん!って呑み込んだ

なんて子なんだろう
黙ってたら
肝心のセックスもままならないままに
彼女は僕のペニスをしゃぶり続けてたんだ

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 Wild?
 2014年09月02日 (火) 00:18:31

外へ出掛けるとき
パンツでもジーンズでも
ミニスカートでも
下着はつけない

つまりノーパンだ。

「露出狂じゃん!」って言ったら
「それは違うわ!」と睨まれた。
「じゃなんだよ!」
「ボーダーライナー」
「ぼ…ぼぉ〜だ?」
「ボーダーライナーだってば」

彼女が言うには
見えそうで見えないギリギリの
ボーダーラインの感触を楽しむこと…らしい。
いまいちよくわからない。

kcf140901wild.jpg

いずれにせよ
彼女がミニでスーパーへ買い物に行くと
今まで立って商品補充してた店員が
寝そべるように最下段の補充に切り替えるんだよね。

で…チラチラ彼女の姿を見る
見えそうで…見えない
な〜るほどボーダーライン……か。

ちなみに彼女はブラもしていない。
だから
どこでもセックスが出来る
「Wildだねぇ〜〜!」
「だ〜か〜ら〜ボーダーライナーだってば」
あっ!はいはい^^。

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 ご無沙汰です!Ken's Caf'eです!
 2014年08月27日 (水) 06:00:43

いやぁ〜ご無沙汰しています。
とはいえ
このBlogのファンの方々も
みんな忘れてしまっていたことでしょう。

そりゃそうですよね。
かくいうマスターの私でさえ
すっかりこのBlogの存在を忘れていたのですから。

表のほうは嫌というほど書いて更新してるのですが
アダルト系はすっかり忘れてました。
こんな私も五十路の坂を半分超えて満足にSexもしないうちに
男として打ち止めかな……って落ち込んだ時期もありましたが

かつてのように
ウソのような少年のような朝立ちでうれしい痛い想いをしたり
なんとか昔に戻ってきました。

ここを忘れてたと同時に
あいかわらず家ではSexressだし持ちネタもないし^^
Blog自体も消去してしまおうかとも考えたのですが

なんだか小説ではないんだけれど
あるイメージがあってそれをスケッチショット的に
書きたくなった事(表では書けないアダルトなので)とか

性欲が従来のように戻って
オナニーさえしたくなるようになってきたので
イメージ的な
まぁ…ギャラリー向けではなく
ほとんど自分の為の秘蔵本的なものにしていこうと
この〝Ken's Caf'e〟の存続を決めました。


毎日とはいかないにしろ
自分が勃起して射精したくなった
そんなエピソードも含めて綴っていこうと思ってます。
気長にのんびりつきあってやってください。
………………………………Ken's Caf'eオーナー〝Ken〟
              2014.8.27-Wednesday

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 醒め往くカラダ
 2013年03月10日 (日) 09:44:13

逢うたびに
彼女は醒めていった。

重ねるたびに
カラダは冷めていった。

彼女の瞳の先には
既に別な男の幻が見え隠れする。

腰を激しく突くたびに
彼女の乳房とカラダが揺れる
でも…
彼女はまるで人形のように無反応だ。
ほんのちょっと前までは
あんなに悩ましく乱れていたのに……

「あ……」僕は…
どくん…どくん…どくん…
「え?」
彼女の眉間に小さな皺が寄った。

イッてしまった僕はカラダを離した。

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イクこともなく無言の彼女は
股間から溢れ出た白濁を
無反応にティッシュで素早く拭き取った。

萎れた下半身を一瞥して
でも
僕には見向きもせず
ベッドを下りた。

パンティをはいて
衣服をただし
鏡を出してメイクをなおした。

新しい香水をつけた
初めてかいだ香りだ。

じゃぁ…と微かに微笑んで
彼女は部屋を出て行った。

窓の外は春日和
梅が咲いてもうすぐ桜も舞うだろう。

春日和のなか
彼女はケータイを出して
楽しそうに笑い曲がり角に消えていった。

僕の部屋に…
もう
彼女が来る事はないだろう。
たぶん……
そんな…気がした。

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