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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
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 ビキニのひも
 2014年09月07日 (日) 17:51:56

ビキニのひもを見ると
なんだかはずしたくなる…っていうけれど
なぜか僕は
まったくそんな気が起きない。

どっちかっていうと
ひもだけ?っていうと
あれ?サポーターとかつけてないのかなぁ?
とか
ちゃんと結んでないと
ひもが細すぎない?
切れちゃわないのかなあ?

泳いでてほどけちゃわないかなあ…などと
そんな心配をしてしまうんだけど…

kcf140907bnhm.jpg

それって
いい人ぶってない?って言われたけれど
ほんとなんですよ

ビキニのひもを見ると
なんだかはずしたくなる…っていうけれど
なぜか僕は
まったくそんな気はまったく起きませんねえ。
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 夏は終わった
 2014年09月06日 (土) 08:03:33

夏のはじまりは
まるで
綺麗なグラデーションのように
ゆっくり
しずかに
いつのまにか始まっていたけれど

夏の終わりは
あっけなく8月31日で終わる。

kcf140905nowr.jpg

って…僕は思うんだ。
立った一日すぎて9月になって
昨日の8月31日と変わらないけれど
僕には
間違いなく
夏は8月31日で終わった。

すべてと思い出も記憶も何もかもが
今年の夏と言うフォルダに押し込められて
間違いなく
夏は8月31日で終わったのだ。

そう。
そして
僕らの愛もね。

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 ねぇ叔父さん
 2014年09月02日 (火) 00:39:55

なんだか枕元がせわしない気配で目が覚めた。
一瞬なんだかわからなかった。
「あ…あれ?」
目の前でパンティが動いてた。
「ねぇ叔父さん」
「え?」
「この辺にあたしのケータイ無かった?」
声の感じで姪っ子の桜だとわかった。

「気がつかなかった…けど」
「マジ?まいったなぁ」
パンティは数分で消えた。

バタン!ドアが閉まった。
し〜ん。静寂。
「パ…パンティ…」

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 涙のリクエスト
 2014年09月02日 (火) 00:30:10

ねぇ〜おじちゃん!も一回するぅ?
って可愛く彼女が言った。
え?
僕はちんぽの精液をティッシュで拭いてるときで
まさにちょっとまえ射精したばかりのホヤホヤだった。

もちろん
こんなかわいい子とは何回でもしたいけれど…
五十路には辛いリクエストなのだ
「したいけど…おじちゃんだから時間がかかるんだ」
「そうなんだ〜じゃタツまでしゃぶってあげるよ」
タツまでしゃぶって……
あああ…なんてこった
こんな可愛い子が
タツまでしゃぶって…うう

kcf140901miksr.jpg

しかし五十路のちんぽは
復活まで最低30分はかかる
果して彼女は30分も
タツまでしゃぶってくれるのだろうか?

おじちゃんは
嬉しいやら辛いやら
涙がでてきて
ああ〜もっと精力絶倫な男に産まれたかった
とブルーになったりするのだ。

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 Gap
 2014年08月31日 (日) 12:36:51

普段は
その天真爛漫な明るさと
そして
ベッドでの妖艶で淫乱な悩ましい姿態。

Gap…まさにギャップに
慣れずに戸惑ってしまう僕。

女の子からオンナへ
そのボーダーラインさえ曖昧で
そして愛さえも曖昧だ

kcf140831gyp.jpg

可愛い幼い少女のような彼女と
男を誘いベッドへ誘う妖しくも淫らな彼女
やっぱり
まるで別人だ。

なんだか僕は
ふたりの女性とつきあってる気がしてならない。

〝俺の女〟にしたはずなのに
いつのまにか僕は
〝彼女のオトコ〟になっていたんだ。

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 彼女とコンドーム
 2013年04月29日 (月) 02:25:54

愛撫が終わって
僕が躊躇していると
迷う事無く
彼女はコンドームの箱に手を伸ばした。

ちょっとはにかみながら
箱を開けて
なかからひとつパッケをとる。

そして手慣れた感じで封を切り
ゴムに息を「ふぅっ!」と入れて
そして僕の亀頭に手際よく装着した

この一連の彼女の動きが
僕にはショックだった。

ずっと純粋な少女だと思ってたのに
短い時間で
コンドームを扱う手つきで
彼女のこれまでの男経験がわかってしまった

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考えてみたら
もう立派な大人なんだからあたりまえなのに
僕はずっと彼女を
昔のまんまの純粋な少女だと決めつけてた

何年たっても
男は子供で
いつのまにか女は大人なんだと
誰かが言っていた。

まさに
そうだと思った。

そして
彼女は僕の横になって
売るんだ綾しい瞳で僕を見た
「ほんとに…いいのか?」
「う…ん」
そして
今宵
僕らは幼なじみから
男と女に関係になる。

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 射精
 2013年02月25日 (月) 00:00:18

その時が…きた。
僕は
彼女の中に…
「あ…だめ!やだ!だめ……」
どく…どく…どくん………どくん
「ああ…だめぇ………」
射精した。

大きく開いた
彼女の足の間の
僕たちが繋がった部分を
これでもかと押し付けて
彼女の性器がぺちゃんこになるくらい
「だめぇ………」
僕は押しつけた

どく…ん… どく…
まだ…出てる
彼女はM字に脚を開いたまま
射精をうけとめてる。

そして
僕は彼女の胸の倒れた。

男っていうのは
実に不思議なものだ。
この絶頂の
たったわずかの射精の一瞬の為に
無我夢中でSexの行為にふける。

女性のすべてがまぶしく
女性のすべてがエロチックに
そして女性の仕草のすべてが
素敵に感じる
……射精までの間は……。

kcf20130224ssi.jpg

「出しちゃったんだね…中に……」
頭を撫でられながら
僕は我に帰る。

彼女の中で萎れて行くペニスを
彼女の性器がなかで掴んで話さない
繋がったアソコから
射精した精液が溢れて
ぬるぬるしている。

「ダメ…って言ったのに……中に…出しちゃったんだね」
快感の頂点から一気に地獄におちていく。

男は…
射精した瞬間から
なぜか自己嫌悪におちいっていく。

カラダも覚めて行くと
快感も覚めて
さっきまでの情熱もみるみる冷めていく

彼女のすべてに嫌悪感を覚えて
彼女のすべてが汚らしく感じて
そして彼女の仕草のすべてに
嫌気を感じる

「ゴム…つけてって言ったのに…」
抜いた彼女の割れ目から
無情にも僕の白濁がこれでもかと溢れでてきた。
「彼女は…顔を手で被い泣いている」
ハメられた。

「ねぇ…両親にちゃんと会ってくれるよね?」
ハメられた。

魔法のような時間から覚めると
リアルな現実を感じて幻滅する。
男って…勝手なもんだ。
それはわかってる。

射精を境に
男は悲しいくらいに情けなくなる。
たぶん…それは昔からのDNAってやつのせいもあるかもしれない。

背中で…彼女が
股間をティッシュで拭く音が渇いたベッドに響いてる。

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 ……を想って
 2013年01月06日 (日) 12:20:34

日曜日の午後。

……を想って

彼女は……する。

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