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Ken's Caf'e

気ままにAdaltyなことを綴りたくて……
 ティッシュ!
 2021年01月11日 (月) 10:52:40

正確にはティシュー…が正しいらしい。
けれども
僕は昔からティッシュ!なので
今更ティッシュ!としか言えない。

そして
なぜかティッシュ!というのは
昔からエロい感じにしか聞こえない。

田舎は昭和な農家の村なので
ティッシュなんて存在しなくて
トイレも鼻かみもチリ紙で
それ以外は手ぬぐいとかの布だった。

田舎の家にティッシュが入ってきたのって
いつからだろう?

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日活だかのエロい映画が放送されて
ラブシーンでえっちが終わって
女性が「ティッシュとって」って言葉が
とっても厭らしく聞こえだもんだった。

ティッシュ=SEX

だから
普段の暮らしの中で
たとえば会社で女の子が
「ティッシュちょうだい」って言ってるのを聞くと
どきん!ってしちゃうんだ。
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 猫から女豹になった
 2021年01月11日 (月) 10:50:59

さっきまでの彼女は
僕の下で
眉間に皺をよせて
可愛らしく喘ぎ声をあげていた。

終わって
腕枕で話す彼女も
可愛かった。

けれども
フェラチオから
「上に乗っていい?」って哀願し
「うん!いいよ^^」って言った瞬間から
彼女の表情ががらりと変わった。

なんども僕のペニスをしごきながら
舐め上げて最高に勃起したら
それを目視で確認し
僕に股がると

僕とアソコを交互に見ながら
ぴとっ…て先端が濡れたワレメにつくと
あ…って一瞬声を出し
にゅるん……って先端が彼女に埋没すると
あああん!…って軽く仰け反った。

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それからはペニスに添えていた手を話し
僕の胸に両手を置くと
ゆっくり腰を上下に動かし始め
それからは…ずぅ~っと僕を見つめていた。

つなぎ目から
にゅちゃ…にゅっちゃ…にゅっちゃ…と
滑った厭らしい音が聞こえて来ると
彼女の腰の動きも早くなって
微笑み…怒り…苦悶…闘志…
彼女の表情もみるみる変化していった。

さっきまで
僕の下で可愛く喘いでいたのは
とても可愛い猫だったけれど
今僕の上で激しく乱れているのは
間違いなく獲物を捕らえた女豹にしか見えなかった。

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 衰えた?射精感
 2021年01月10日 (日) 14:18:10

男の最高のエクスタシーは
射精の瞬間だと思う!
僅かな絶頂の快感に向かって
ただただひたすら腰を動かしまくるっていうのが正しい。

生まれて初めて
オナニーをして射精したときは驚いた!
急勾配を駆け上がるようにエクスタシーが
頂上に向かってのぼってゆき
その瞬間は
なんともいえない快感がペニスの奥から中を駆け抜けて
どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!って
先端から迸った時
ズボンとかに飛んで驚いたっけ。

快感は射精とともに
エレベーターから真下に急降下で落ちるように消えて
あっというまに平静にななってくんだ。

初めての射精のときは…なんせ初めてだから
ただただ驚いて
唖然としてそのままの状態で放心してたんだ。

そしたら
玄関の土間の玄関のガラス戸を誰かが叩いていた。
隙間から見えたのは親友の顔だったので
焦ってタオルで拭いて(ティッシュがなかったから)
急いでズボンを穿いた事を覚えてる。
なんだか…親友に見られてたみたいで彼の顔をちゃんと見れなかったっけ。

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あれから
あの快感が忘れられずに
誰も家にいないときは何度もオナニーしまくってた。
十代だったので何度でも復活するから何度でもして
最高で一日10回くらいしてたことがあったなぁ。

そんな射精感も
いつからだろう?
だんだん鈍くなって
此処数年はまるでいっこく堂の時間差音声のように
射精感が緩やかな感じで
射精感が射精とは遅れて鈍く感じるようになってきた。

64歳になった今でも
昔のようにギンギンとはいかないけれど
ちゃんと勃起してSEXは可能だけれど
射精時のあの快感が鈍いのでそんなに満足感は無い。
むしろ射精までの動かしてるときのほうが気持ちいい気がする。
他の同世代の男性はわかんないけれど
僕はそんな感じだね。

でも…女性の中に入れて
女性の中で射精したいっていうDNAな気持ちは変わらない。

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 すっかりご無沙汰です
 2021年01月04日 (月) 14:33:15

まずは新年あけましておめでとございます!
前の更新が2019年の5月。
あ…そんなでもないですね~。
3年ぶりってことですね。

実は今日の今日まで自分のブログの存在を忘れてたので
嘗て来てくれてたお客さま方も
もうKen’s Caf’eなんで忘れてるでしょうね。

ま…今はほとんど
表である普通のブログに専念してたし
性欲も年齢とともに失せたのか
エログを更新する気分でもなかったので
日々の普通の暮らしを綴るだけでせいいっぱいだったので
ここの存在も忘れていた…ということです。

正直性欲はあるんですよ。
ちゃんと興奮しますし息子もまだまだ元気です。
性豪さんのようにギンギンとまでいきませんが
充分使用可能ではあります^^

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そんな欲望があるうちは
時々ではありますが
普通にアップしていこうかと。

まさに勝手で申し訳ないのですが
今回も昔から知ってる方は見なかったことにして
初めて見るような感じでスルーしていただいてけっこうです^^。

ということで
毎日とは行きませんがKen’s Caf’e復活です。
魅力的なエロサイトでもありませんが
淡々と…ふたたび
気ままにAdaltyなことを綴っていきますのでよろしくです。
2021年1月4日・月曜日 管理人/Ken

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 まるで孫のような
 2019年05月07日 (火) 05:19:05

おはよう!^^って
爽やかな笑顔とキッスで起された

え?……

夕べ知り合って
ホテルで過ごした子は……

夕べの妖艶な女とは裏腹に
幼い少女だった

君は…いくつだっけ?

15って言ったじゃん!^^

え?え?15……中学…

メイクを落して朝になったら

娘…いや…孫程の少女だった

女の魔力というか魅力に驚きながらも

なんともいえない罪悪感に……

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けれども

朝のおめざめフェラしてあげる…って

股間のペニスにしゃぶり付いて来たら

罪悪感が消えて快感に包まれた

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 酔いが覚めてきて
 2019年05月07日 (火) 05:17:04

気がついたら
いや…気がついたら…というか
激しいファックで
汗だくになってたら
急速に酔いが覚めてきた

しかも
目の前で喘いでるのは
好きではない会社の子だった
どうしてこんなことになったのか?

酔い覚めと
快感と共に後悔が沸いてくるけれど
今更
この快楽の行為を止められない
男は目の前の絶頂に達するまで
行為を止められないんだ

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そして
イケナイ…って思いながらも
生のママ
彼女の中に放出してしまう

終わって
酔いも完全に覚めて来て

やがて……
腕枕の彼女が綯えたペニスを弄りながら
甘えた越えで耳元で囁いた
「今度…両親に逢ってね…って」
その瞬間に
奈落の底へ落ちてくような……

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 4 years blank
 2019年04月28日 (日) 03:55:49

2015年の8月の更新から
開店休業だったKen's Cafe。
久しぶりな気もするけれど
表で普通のブログやってたので
ブロガーとしてはそんなにブランクを感じなかったんだよね。

けれども
リンクするブロガーさんたちのところへ
久々にお邪魔してみたら……
あああ…やっぱり4年は昔なんだなって感じたのだ。

それはね
33ものリンクのあるうち
無くなってたり
存在はしてるけれど随分前から更新してなかったり
つまり…開店休業状態…あ…人の事はいえないか^^
後はパスを入れないと見れなかったり
4年前から今も更新してるのって2つくらいだったかな?
整理して無いのは消したんだけど
更新が止ってるのは残しておいたんだ。

それで4年間のブランクを感じたなぁ。

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まぁ…4年間も休んでたので
ほぼ新人みたいなもんだけど
これからもリアルに更新してる
アダルトなブロガーさんと
リンクできたらいいなと思ったのだ。

あ…そっか!
自分も更新しなくちゃいけないんだな。^^
まぁ…頻繁は無理だけど
気ままに更新していきますぞい!
開店休業状態にならないようにね^^

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 月光
 2019年04月28日 (日) 01:38:24

目が覚めた
闇のセカイだった
いや…正確には蒼く深い闇だった

温もりは肌に馴れた
いつもの寝室のベッドだった

妖しい夢を見ていて
覚醒しても其の残骸が残っていたせいか
痩せたカラダに夢の蒼い婬骸が憑依して
ほどよくキケンだった

蒼白い女の裸体が股がり
射抜くような目で見つめられて僕は動けない
掴まれた分身は意志とは裏腹に勝手に凝固して
闇の割れ目に吸い込まれてゆく

あ…
漏れたのは
自分と婬骸の短い喘ぎ
アソコが…柔らかなアソコに包まれて
呑み込まれていった

耳鳴りがして心臓の鼓動が
ウルサい程に鼓膜を刺激してきた
カラダが…キケン

女のカラダが激しく揺れて
動く…動く…動く…動く…動く…動く…
ヤバイ…ヤバイ…ヤバイ…ヤバイ…ヤバイ…

絶え間ない心地よい波が繰り返し
暗闇の中で我が儘な時間が走りぬける
ただただ
婬美な忙しないセカイに落ちていた

静寂なセカイに微かな音と
溜め息が溢れてゆく
カラダが火照りさらに饒舌になってゆく

ふたたび目を開けると闇が薄れかけて
部屋の中が見えて来る
不思議な果てない波の狭間で
現実的なセカイが見えてきたとき

イケナイ…イケナイ…イケナイ…
理性が欲望を制御してきた

イケナイ…イケナイ…イケナイ…
そして…動きが止まると
ベッドは…完全に静寂に包まれた

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憑依した婬霊はカラダから抜け出して
蒼白い裸体で見下ろしていた
蒼い亡骸が哀しそうな哀れむような視線で見下ろし
そして窓へグラデーションのように
漆黒へと消えていったんだ

カラダは…しばらく無防備に放心していた
激しかった心臓の音も穏やかになって
火照りもおさまってきてた
闇の中で…天井を見つめていた

ふぅ…

乱れた夜具を正した

ベッドからおりて
部屋を出ようとしたら
今まさに褥の寝ていたあたりが
妖しくも神々しくひかり輝いていた

え?………なに?
ベッドに戻り光に顔を近づけて
そして…振り返った

あ……

月だった

レースのカーテン越しに見えたのは
星も見えない漆黒のセカイに
妖しくも神々しく輝いていた
満月だった

それはそれは久しぶりに見る
綺麗な綺麗な満月でもあった気がする
そうか…月の…戯れか
2019.5.21-Sunday

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